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2006年9月30日 (土)

安倍一族の先祖は渤海から?

10月6日付け週刊朝日を引用した韓国中央」日報の記事を紹介します。
安倍晋三氏の父親の晋太郎は「私は朝鮮人だ」だと言っていたそうです。 安倍一族の先祖は渤海の出身だそうです。

最も10世紀も前の話ですが・・

安倍日本首相の父親「私は朝鮮人だ」  

「私は朝鮮(人)だ」--。
日本の安倍晋三新首相の父親、安倍晋太郎(1991年死亡)元外相が普段からこのように言ったと、世界(セゲ)日報が日本の「週刊朝日」を引用して報道した。  
この週刊誌は10月6日付カバーストーリーで「安倍晋三研究-家政婦が見た安倍、岸3代」という見出しで安倍首相家門の内側を特集報道した。

岸と安倍の家門で家政婦として40年を過ごした久保ウメさん(80)は、週間朝日とのインタビューで安倍首相の父親、安倍元外相が告白した家庭の内部を比較的詳しく伝えた。   久保さんは「パパ(安倍元外相)は誰にも言えないことを私には言ってくれた」とし「(安倍元外相死去直後)入棺のとき、この人の骨格を見ながら本当に日本人の物ではないと思った」と説明した。
それとともに「頭からつま先までまっすぐに横になっていたが、完全に韓国人の体形だ。

(安倍元外相)自らも『私は朝鮮(人)だ。朝鮮』と言っていたが、この人は朝鮮人だと思った」と回顧した。また「(政治家として周辺に)人気が高く、よってもう少し元気に活動する時間があれば、北朝鮮問題も解決したと思う。安倍元外相の死は国の損害だった」と惜しんだ。  

この雑誌は安倍元外相は生前に安倍家の起源は10世紀くらいまで韓半島北で中国大陸にかけて存在した渤海(パルヘ)国に始まったという考えを持っていたが、日本での安倍家の起源は明らかではないと報道した。安倍家の起源について久保さんは「安倍家の本流は青森県だ。 安倍元外相が朝鮮だと言ったが、これは今の北朝鮮ではなく、その北と吉林省の下側にあった渤海」と「11世紀平安時代の武将だった安倍が今の安倍家の祖先と一致する」と説明した。

  安倍晋三首相の母方の父である岸信介元首相も安倍首相を非常に惜しんだと付け加えた。  
久保さんは安倍首相が生まれる前から東京の岸元首相の自宅で家政婦として過ごし、今はそこを出て東京に住んでいる。   1924年生まれの安倍元外相は毎日新聞記者時代の1956年当時、外相だった岸元首相の個人秘書となり、その娘の洋子さんと結婚、1991年5月、首相(自民党総裁)を目前にして病気で死去している。

私は5年位前に義父母・義兄弟達と平泉をたずねたことがあります。
そのときにサンホテル衣川というホテルに泊まりましたがそこに併設している歴史ふれあい館を見学しましたが説明員の人に安倍晋太郎の祖先として詳しく説明していただきました。
はるか遠い長州までよく行ったものだと思った思い出があります。

又、コーヒーの香る朝の安倍晋三氏のルーツによると源頼義と戦い(前九年の役)で破れ滅んだ安倍頼良の子孫であるという。
確かそんな説明だったような気がする。

安倍晋三氏のルーツは、時を遡る事900年(遡り過ぎだと思うが・・・)平安時代にこの地を治めた俘囚の長とされる豪族安倍一族の末裔だそうである。 奥州奥六郡(岩手県内陸部)を基盤とし父頼時兄貞任と共に源頼義と戦い(前九年の役)破れ滅んだ安倍一族の末裔であるらしい。 地元では中央に対する反感からいまだに安倍貞任を英雄視する人も多いが安倍一族は当時朝敵として源氏に滅ぼされその子孫の松浦氏は平家につき奥州藤原氏の庇護を受けた源義経に壇ノ浦に破れ山口に流され今に至るという。

大津留も別府ー京都ー東北と先祖が遡れるので安倍一族とは親戚かもしれない。
或いは激しい一戦を交えた仲かもしれない。

・・・今はおだやかに言論戦をしている。

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「安倍晋三」カテゴリの記事

コメント

とおりすがりさん
コメント有難うございました。 ほぼ6年前に書いたいにしえの話ですね。

>安倍晋三氏のルーツによると源頼義と戦い(前九年の役)で破れ滅んだ安倍頼良の子孫であるという。

平清盛で今やっているね。

壬辰の乱直後の400年前の話ですから、
李氏朝鮮人とも言います。

>900年前のことを持ち出して「朝鮮人」と名指し

900年前ではなくて、400年前の話では?
壬辰の乱以後、日本に渡って来た韓国系であることを佐藤榮作氏が、直接告白したと言います。

sonicさん
有難うございます。
さすがにお詳しいですね。

岩手県博物館が今年まで発掘調査をやっているようです。
平成13年の調査で接待館遺跡で安倍氏に繋がる可能性のある遺物などが確認されたようです。
私の祖先に繋がる可能性もあり興味深いです。
歴史のドラマは今も発見され続けているのですね。

以下結論部分の紹介です。
衣川流域における遺跡分布
http://www.geocities.jp/mshomei/pareo/28kai-shiryou/koromo.htm

ア 安倍氏に関する伝承地のうち、確実にその時代の遺物などが確認できた遺跡はない。そのため、伝承地が単なる伝承によるものなのか、何らかの関係を考えるべきものなのかについては、調査を継続していく必要がある。
イ 奥州藤原氏に関する侯意地のうち、接待館遺跡については、伝承されている時代に関する遺物などが確認された。ただし、伝承どおりの内容かどうかについては、調査を継続する必要がある。
ウ ア・イを検討する際に、衣川流域の遺跡が、どの段階で安倍氏や奥州藤原氏との関係で考えられてきたかを再確認しておく必要がある。

訂正です。

×奥州12年合戦で朝廷軍と奥州安倍氏の安倍頼良一族と気仙金氏の金為行一族の部族連合です。

〇奥州12年合戦で朝廷軍と戦ったのは、奥州安倍氏の安倍頼良一族と気仙金氏の金為行一族の部族連合です。

>衣川というのは安倍氏にはどういう位置にあるのでしょうか?

奥州安倍氏は下北半島から宮城県北にわたる非常に広大な地域に君臨していました。ただし、糠部の安倍富忠が衣川の安倍頼良に従っておらず、奥州安倍氏全体を統一する政治秩序は無かったと思われます。
奥州12年合戦で朝廷軍と奥州安倍氏の安倍頼良一族と気仙金氏の金為行一族の部族連合です。(安倍富忠一族と金為時一族は朝廷側について頼良と戦っている)
頼良の勢力は北は盛岡から南は衣川にいたる北上平野の奥六郡と呼ばれる地域だったと一般に言われています。しかしこれは史実ではありません。
根本資料である陸奥話記が時代と共に書き変えられ、鎌倉時代以降に奥六郡と言う枠組みで記されるようになったことが分かっています。
最も古い写本では単に「陸奥国に」としかなっておりませんし、どの写本でも宮城県北の庶民による安倍氏への貢納や、黒川六郡の郡司らによる源氏への不服従が共通して書かれており、安倍氏の支配領域は奥六郡よりも更に南に広がっていたことが明らかです。
で、この衣川ですが、安倍頼良が支配した盛岡から宮城県北にわたる地域のちょうど中間に位置しています。
衣川には頼良やその兄弟、姻戚の館が集中し、その周辺に商業区と一般市民の住宅地が広がっていました。(現在「長者ケ原」と呼ばれ発掘が進んでいます。)
安倍氏は盛岡から衣川まで道路をひらき、これを管理することで北上平野の物流を握っていました。衣川は物資の集積地の役割を負っていたと思われています。衣川から南は北上川を使ったのでしょう。
この衣川は安倍氏滅亡後も衰えず、奥州藤原氏の時代には川向こうの平泉とならんで双子都市として機能したと考えられています。

平泉=政治・宗教都市
衣川=商業・生活都市

こんな感じです。

sonicさん
またまた教えていただいてありがとうございます。
ところで私の記事に書きましたサンホテル衣川に併設している歴史ふれあい館を見学されたことはありますか。
衣川というのは安倍氏にはどういう位置にあるのでしょうか?
わかったら教えてください。

件の雑誌記事を読みました。
「私は朝鮮人だ」発言は、お手伝いさんの記憶なんですね。
どうやら、渤海が栄えた時代や津軽での東北安倍氏の興隆の時期も分かっていないようで、これは晋太郎さんではなくお手伝いさんが思い違いをしているのだなと思いました。

まず、渤海使が上陸したのは秋田であり、津軽ではありません。
しかもそれは9世紀以前のことであり、北上平野に東北安倍氏の勢力は未だ存在しておらずアテルイやモレ、イカコら戦闘酋長が活躍した蝦夷の英雄時代でした。で、続日本紀などを見る限り、北上平野の蝦夷と渤海使の接点は記録されていません。
津軽に関しては、9世紀後半になっても津軽は朝廷に独立しており、元慶の乱でも雄物川が朝廷と蝦夷勢力の国境になっています。
一方、秋田は8世紀の前半には朝廷の支配下に組み込まれており、秋田に漂着した渤海使がモタモタと隣国の蝦夷と接触してしまうようなことはなかったと思われます。
まして、東北安倍氏の津軽への進出は11世紀の奥州12年合戦以後のことであり、安倍宗任の九州流罪とほぼ同時期になります。東北安倍氏に渤海使の大きな影響があったとはちょっと考えられません。
従って安倍氏のルーツについての晋太郎さんのお手伝いさんの証言は、時代的にも地理的にも「思い違い」以上のものではないと思われます。

sonicさん
すみません
>ブログで何やら叫ぶ人達には毒でしょう。
は金さんのコメントでした。
失礼しました。

はじめまして。
このような話は多くあり、岸元首相も自分の祖先は朝鮮半島から渡ってきた「ガン」という人の子孫だと言っていたそうです。
もともと、日本人のルーツは、そのほとんどが朝鮮半島をはじめとする大陸から渡ってきた人達なのです。九州、近畿の名家と言われる人達の祖先も大陸出身者が多いのです。天皇家でさえも…
もともとの日本に住んでいた人達は、アイヌ人、熊襲、蝦夷、禁止用語言うところの”部落民”の人達だったのです。
そのように考えると安倍家の祖先が大陸出身であることは何ら不思議ではありません。
また、それを口実に責める人達の祖先も、本人が知らないだけで、大陸出身者がほとんどです。^^
要するに、この頃、世論がきな臭くなっていますが、また、祖先の地である大陸の人達と戦争をしようという前に、どうしたら平和に共存できるかを考えてほしいと思います。

>sonicさんの言われるようにこのニュースはブログで何やら叫ぶ人達には毒である事は間違いないでしょう。

え!

私、そう言うことは言ってません。
私が述べたのは、晋太郎さんが俘囚長安倍氏辛味で「私も朝鮮人だ」と言ったのは、誤解に誤解を重ねた単なる頓珍漢だったのだろうと言うことです。

junskyさん
コメント有難うございます。
TB先は今後考えます。
「正義と真実を求めるミニジャーナリスト」としては取り上げる意味がある記事と考えました。
sonicさんの言われるようにこのニュースはブログで何やら叫ぶ人達には毒である事は間違いないでしょう。
 今ビートルズを見ています。

金さん
コメント有難うございます。
>ブログで何やら叫ぶ人達には毒でしょう。
そうでしょうね。
心地よい記事ではないでしょうね。
既に2チャンネルではこの家政婦は何物?とか取り上げられております。

sonicさん
ご指摘有難うございました。
早速訂正させて頂きました。
暦史にお詳しいようでいろいろと勉強になりました。
なかなか日本史も長い歴史があるので奥が深いですね。

その種の話はいろいろ聞きました。
どれもこれも政治的な話ではなくて言語・風俗・習慣から来る何かでしょう。
戦後の教育を受けた日本人、特にブログで何やら叫ぶ人達には毒でしょう。
安部晋太郎さんが朝鮮人に親しみを持っているということでしょうが、素直な人ですね。
安部さんの周りにいる朝鮮人が分かりますね。
逆も又ありますよ。

ジョカト-レさん
たびたびお騒がせしてすみません。
これから遠慮します。

私も、JUNSKYさんと同意見です。
「全く関係ない記事でご迷惑をおかけしました。」と言った舌の根も乾かぬうちに、また同じ記事に内容と全く整合性のない記事をトラックバックですか?
本当に必要な記事(それが批判の記事であっても関連性があれば納得いきます)であれば文句は言わないのですが、整合性のない記事へのTBは、スパムTBと一緒です。熟考を。

ついでに言うと、晋太郎さん、晋三さんによれば、そのご先祖さんは安倍宗任です。貞任ではありません。
俘囚の酋長安倍頼良の子で奥州12年合戦後、九州に流されたのは弟の宗任の方です。松浦党がこの史実を利用し、たくさんある系図の一つを宗任を祖であるように書いています。

なお、首領であった安倍貞任の末裔で首相になった方が既におりますのでご紹介します。
米内光政がそうです。
貞任の末裔である一方井氏(この家系は今も続いています)の分家が米内家なのです。
こちらは安倍一族にふさわしく、反戦平和の人でした。

それですねぇ。
晋太郎さんが最晩年、地元の郷土史家が晋太郎さんを津軽一三湖を案内したんですよ。
津軽は11世紀、奥州12年合戦で安倍貞任が滅んだあと、その子である高星丸が亡命して安東氏(戦国大名として有名)として復活した地です。
そして安東氏は日本将軍を称して日本海貿易に乗り出し、途中波はあるものの16世紀まで反映します。
津軽13湖畔にあった十三湊は、14世紀までの安東氏の全盛期のころの根拠地で多くの朝鮮・中国・北方諸国の品が集まる国際的な貿易都市でした。
蝦夷の大王です。
次に、8世紀、渤海使節が日本海を横断して蝦夷と交流があったのは朝廷も記録している史実です。
しかし8世紀には蝦夷には倭人の氏姓制度はもたらされていません。渤海使節の誰かが蝦夷社会に残って窓口になり続けた可能性は否定できませんが、11世紀の「陸奥話記」で俘囚は命名法がすっかり倭人化していることから渤海の文化的影響は小さかったと思われます。
また、安倍氏とその後継である藤原氏の伝承によれば、安倍氏のルーツは神武天皇以前に畿内を支配していた長脛彦の兄の安日彦に求められます。(出典は「平泉雑記」の「安倍家伝曰」)
岩手の図書館でちょっと調べれば見つかる本なんですが、当時岩手の郷土史家はここまで晋太郎さんに説明してはいませんでした。
安倍氏のルーツを渤海に求めるのは晋太郎さんの独創で、渤海との交流の史実と十三湊の繁栄をごちゃごちゃにして理解したが故の頓珍漢だと思われます。

900年前のことを持ち出して「朝鮮人」と名指しするのは、民主的な論戦のルールから外れていると思います。
こんな記事を長々引用するのは、ネットウヨの思う壺です。

このような「週間朝日」を発行する朝日新聞社も低俗になったものです。

なお、書かれた記事全てについて、JUNSKYへの複数のTBをするのは、ご遠慮ください。
送られる記事の内容と、送られた記事の内容が全く整合性がありません。
TBは必要なものに限ってください。

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