« 女性解放の程度は社会全般の解放の尺度 | トップページ | 政党を廃止する »

2007年2月 2日 (金)

世界社会フォーラム07・ナイロビ

配信を受けている日本ジャーナリスト会議(JCJ)のメーリングリストに
「特集・世界社会フォーラム07・ナイロビ 」という記事があった。
マスコミではほとんど紹介されていないと思いますがかなり大きなフォーラムだったようです。

その世界社会フォーラム2007について定義された9つの一般目標は以下の通りです。

1. 世界の平和、公正(justice)、倫理、多様な精神性(spirituality)に対する尊敬の構築

2. 多国籍企業と金融資本の支配からの世界の解放

3.人間と自然の双方の面での「公共財」に対する、普遍的かつ持続的なアクセスの確保

4.知識と情報の民主化

5.尊厳の確保、多様性の防衛、ジェンダーの平等性の保証とすべての形態の差別の排除

6.経済的、社会的、人間的、文化的権利、特に食、健康、教育、住居、雇用としかるべき職の保証

7.主権、自決権と人々の権利に基づいた世界秩序の構築

8.民衆を中心にした、持続的な経済

9.公共のことがらと資源の管理や決定に対する人々の完全な参加による、真に民主的な政治構造と組織体制の構築


今世界で必要なのはこの9つだということでしょう。

今フォーラムの中で何度も憲法九条が話題になっています。
これを読むと憲法九条問題は日本だけのせまい問題ではないということがよくわかります。

来年、日本で9条の国際会議が計画されている由。

JCJからは丸山重威、伊藤洋子の両氏がナイロビ会議に参加されたようです。

以下該当部分を紹介します。

「もう一つの世界求め・世界社会フォーラム07・ナイロビから」[11]
(2007.1.26)
改めて知ったアフリカ、世界の現実――
WSFナイロビを取材して
 20日から開かれていた「世界社会フォーラム(WSF)2007ナイロビ」は、25日の閉会式で閉幕した。
JCJから参加した3人のメンバーで、フォーラムの成果や印象を語り合った。
(略)
 
丸山 僕がここに来て分かった気がするのは、同じように「新自由主義反対」と言っても、中南米やアジアで見る新自由主義と、アフリカで見るのとは表れ方が違う、ということだ。アフリカは、第2次大戦後、政治的には独立したけど、宗主国をはじめとする「北」の国々による経済的な支配はずっと続いていて、それが軍事紛争をつくり、貧困をつくっている、ということだと思う。南山大学のシーガルさんが「植民地主義の第4段階」という説明をしてくれたけど、なるほど、と思った。
 もう一つは、憲法9条のワークショップで思ったんだけど、単なる「戦争放棄」ではなく「非武装」が、アフリカにとってすごく重要だ、ということだ。アフリカは武器の市場担っていることを何とかやめさせたい。そのために9条の精神を、という声は、すごく切実で、60年それをやってきた日本が、それをやめるなんて、それこそ狂気の沙汰なんだ、と思った。「『もう一つの世界』は戦争がない世界」だし、「『もう一つのアフリカ』はアフリカは武器がないアフリカ」なんだと思う


「もう一つの世界求め・世界社会フォーラム07・ナイロビから」[9]
(2007.1.27)
【インタビュー】「アフリカで非戦・非武装は現実的課題」
『九条支持の会』がアフリカにできると面白い――
ピースボート・川崎哲(あきら)さん
-お疲れさまでした。WSFで憲法9条グローバル・キャンペーンの2つのセッションをやりました。まず、通しての感想を聞かせてください。
「いやあ、予想以上の収穫がありましたね。憲法9条の非戦、非武装の思想は、これまで非常識なものだ、と世界でも日本でも思われていたと思います。しかし、WSFで、非常識でもいいじゃないか、平和を創るにはそれが必要だし、アフリカの問題を解決する唯一の道だ、と確認できたことは大きいですよ」

Wsf07kawasaki


-確かに、アフリカの現実はそれを要求してますね。
 「ケニア、ウガンダなどアフリカの人々がワークショップに参加してくれて、発言してくれたことは大きいですよ。武器に頼らないで平和をつくる、という考え方が、最も現実的なのだ、と九条の価値を高めていると思います。武器輸出の問題や世界中の軍事費が1兆ドルに及んでいることも指摘されました。そうしてそれが、貧困だとか医療だとかアフリカの社会問題と結びついていることも分かって来て、どうすればいいのか、と聞かれる。もちろん簡単に答えはでないけれど、それをみんなが考えるようになったわけです」

-日本からは、「改憲を阻止するために、九条を広めよう」という考え方から国際問題を考えている人もいるような気がします。しかし、そんなことではなく、九条の非戦・非武装が、実は世界の課題なんだと分かってきたわけですね。
 「改憲問題は日本の問題だけど、世界の人々は、日本は憲法九条で戦争放棄を決め、軍事力に頼らないようにしてきたことで、戦後の発展がもたらされたのだ、と知っているわけです。それだけに、憲法九条の意味を知って、自分たちの国でも軍事費にかけている金を社会問題を解決していくために使う、という要求が現実的な課題だということが分かったと思うんです。単に、日本のために九条を、ということではない」

-これからの運動の展望が広がったんですね。
 「既に世界のいろんな地域で、小さいけれど、九条キャンペーンを支持する会が生まれていますが、それこそナイロビでもいいし、アフリカのどこかに『憲法九条支持の会』が生まれると面白いですねえ。実に有意義なセッションだったと思います」

(聞き手・丸山重威)


「もう一つの世界求め・世界社会フォーラム07・ナイロビから」[8]

(2007.1.27)
「アフリカは『憲法9条』を歓迎する」
9条キャンペーンに確信と支持広がる

  「世界社会フォーラム(WSF)2007ナイロビ」は、4日目の24日昼、ピースボートと国際法律家協会が企画した「非戦へのグローバル9条キャンペーン」(Glovbal Article9 Campaign to Abolish War )の第2セッションが開かれた。22日のワークショップを受けて、この日は約30人が参加、日本国憲法9条の戦争放棄と非武装の原則についての意義と、それをどう広めていくか論じあった。

 司会の川崎哲さんのほか、パネリストは、オーストラリア出身の南山大学社会倫理研究所のM・シーゲル研究員、スペインのパブロ・アリアさん、ドイツのアネロワ・トルケさん、それに、コスタリカのロベルト・サモラさん。

 シーゲルさんは「憲法9条の改正は戦争を可能にするということで、日本は恐れられる国になる」、パブロさんは「スペインのカタロニアでは、平和の増進と平和文化の運動を進めてきた。それを議会に反映させる運動が広がっている」と報告。トルケさんも「ドイツは2つの国が一緒になった。基本法には戦争放棄の規定があるが、軍があるため守られてはいない。連帯して非戦の9条キャンペーンを広げたい」、ロベルトさんは「コスタリカは1949年から軍隊がない。しかし、危険ではない。憲法9条の考え方は、世界共通の平和政策だ」と強調した。
アフリカから次々の発言
 パネリストの発言を受けて、最初に立ち上がったのは、ケニアからの参加者。続いて、ウガンダ、ガーナなどアフリカの参加者が次々と発言した。
 「アフリカには多くの問題があるが、問題のほとんどは『北』の国々が持ち込んだものだ。各地の民族紛争も外国からの武器の供給によって、起こされているものだ。憲法9条の考え方をアフリカで広めなければいけない」 「先進国は武器をアフリカに輸出している。なぜこれを禁止できないのか」
 「アフリカの問題には、イデオロギーや宗教による戦争、石油や金など資源をめぐる問題、そして、貧困、医療などの問題がある。戦争をなくすには、憲法9条のように、武力をなくし、戦争をしないようにすることが大切だ」 「平和の問題では、女性の役割が重要だ。戦争をやめ、武力をなくす考えを広めたい」など。

 また、パネリストや欧州の参加者からも、「自由貿易が武器の輸出を可能にしている。憲法に新しい条項を付け加えるのは容易ではないが、武器輸出の禁止はできるはずだ」
 「日本では憲法9条がなくなれば、武器の製造も輸出も拡大されるだろう」
 「憲法9条をどうするか、というが、憲法は紙を破るように破ることができる。大切なのは、その考え方をどう現実化していくか、ということだ」
 「軍事費は全世界で1兆ドル。これを教育や福祉に回せば、世界はもっと人間的なものになる」などの意見が出された。

 討論の最後に、川崎さんが「憲法9条が変えられようとしている問題は、単に日本だけの問題ではなく、世界的な問題だ。アフリカをはじめ、あらゆる地域の紛争を武力なしで解決するための声を広げたい」と締めくくった。 2つのセッションの討論を終えて、司会を務めた川崎哲さんは「9条の考え方がアフリカの問題の解決のための唯一の道だ、と確認できたことは、予想以上の成果だった」と総括していた。
写真:アフリカからの発言が続いた「9条キャンペーン」第2セッションの討論。パネリストは左から、川崎哲さん(司会)、シーガルさん、パブロ・アリアさん、ドイツのアネロワ・トルケさん、それに、コスタリカのロベルト・サムロさん
Wsf079jo2

(ナイロビで、丸山重威、伊藤洋子)


「もう一つの世界求め・世界社会フォーラム07・ナイロビから」[6]
(2007.1.25)
日本のODAの見直しを アジア開銀総会時にフォーラム

9条ワークショップ:会場の発言に耳を傾ける参加者

 ナイロビの世界社会フォーラム(WSF)4日目の23日午前(日本時間同日午後)、アタック・ジャパン、ピープルズプラン研究所などが企画した「持続可能な開発と対外政策に関する日本の反新自由主義運動をめぐる討論-2007年アジア開銀総会、2008年G8に対抗して」と題する集会が開かれた。
 日本が進めている政府開発援助(ODA)による開発事業の問題を含め、新自由主義による日本社会の歪みを告発し、日本が大きな力を持っているアジア開発銀行(ADB)がことし5月に開く総会や来年日本で開催される「G8」について、日本の社会運動の立場から問題提起しようと企画された。
 会場に集まったのは、日本からの参加者も含め約30人。WSF日本連絡会の大屋定晴さんの司会で、東京青年ユニオンの河添誠さんが「日本の青年労働者の実態」、ジュビリー九州の大倉純子さんが「最貧国の債務帳消し問題への取り組み」を報告したあと、アフリカで活動を続けている神戸俊平さんが「ケニヤにおける日本のODA問題」を報告した。

憲法9条を討議するワークショップ(22日)、左から、梅田さん、ロベルトさん、川崎さん、リーさん>
Wsf07oda1


「もう一つの世界求め・世界社会フォーラム07・ナイロビから」[5]
(2007.1.24)
憲法9条は世界の宝、反戦・非武装の道探ろう
「グローバル・キャンペーン」が第1セッション
  「世界社会フォーラム(WSF)2007ナイロビ」で、22日午後(日本時間22日夜)、ピースボートと日本国際法律家協会が企画した「非戦へのグローバル9条キャンペーン」(Glovbal Article9 Campaign to Abolish War )の第1セッションが開かれた。
 昨年開かれた国連主唱によるNGO会議「武力紛争を防止するグローバル・パートナーシップ」(GPPAC)で、「憲法9条はアジア太平洋の安全・平和の基礎」と確認されたことを契機に、世界的なキャンペーンを強化しようというもので、WSFを機会に運動をもう一回り大きくしようとワークショップが企画された。参加したのは、日本を含め世界各国からの代表がざっと50人。「9条」の意義を確認しつつ、「反戦・非武装の憲法9条を、どう広めていけるのか」に関心が集まった。


「Peace」という歌をうたう地元の小学生たち
Wsf075a

「われわれの誇り」9条が危ない!
 ワークショップでは、ピースボートの川崎哲さんが司会を務め、国法協の梅田章二弁護士ら3人のパネリストが、9条について問題提起した。
 最初に報告した梅田さんは、日本国内の動きを詳細に報告。「戦争を放棄し、軍備を持たないとした憲法9条は、われわれの誇りだ。しかし、自民党はこれを変えようとしている。安倍政権は、教育基本法を改正し、自衛隊の機能をアップさせる法案を成立させた。日本では『9条を守ろう』と訴えた『九条の会』が生まれ、地域の会は5000を超えた。われわれは九条を世界に広めたい」と述べた。
続いて、コスタリカのロベルト・ザモラさんが「コスタリカは1949年以来、軍隊がない。軍隊がないことで、裕福な国ではないが教育や国民の健康に金を使うことができている。どの国も平和条項を盛り込むべきだ」と話した。 さらに、韓国のフランシス・リーさんが「自衛隊は装備的に世界のトップ級。アジアは既に米国のグローバル・ミリタリゼーションのパーツになっているが、もし日本が9条をなくしたら、アジアの国との間で一触即発になる」とアジアの視点による問題点を指摘した。
 問題提起を受けて、会場の参加者が発言、「世界の国はみんな軍隊を持っているのに、9条を世界に広げるのは難しいだろう。戦争を経験していない世代が、これからどうやって、その運動を進めていくのか」「米国に行って感じるのは、人間としての価値=ヒューマンバリューが低くなってしまっていることだ。米国の側につかなければ、殺してしまう、といった異論を認めない社会になっているのではないか」「どこでも武器を持つことは当たり前になっている。日本でも青年たちは9条の問題について関心が薄いのではないか」など、質問や見解を次々と述べ、活発な討論になった。

「軍備があるのは当たり前」をどう変えるか?
これに対し、パネリストや会場発言者から、「正しい歴史を教えることで、9条を継承していこうと考えている。教育についての運動を進めてきた若者に期待している」「米国では、18歳になると、軍に行くのが当たり前の選択肢になっている。子どもたちは何をするのか分からないまま、軍に入り、殺されたり他人を殺してしまったりする。軍隊に行く以外の選択をさせるために、平和教育が必要だ」「日本の国民の間では、9条を変えるべきではない、と考える人が50%を超えている。ジュネーブやバンクーバーで、9条を支持する会が生まれており、ナイロビでもどこでも作ってほしい」などの発言が続いた。(写真:開会式の会場に向かうデモ隊)
特に、アフリカの参加者からは「アフリカの各国は軍隊を保持するためにお金が大変かかっている」「東アフリカは巨大な兵器マーケットで、紛争が兵器産業にとっては必要なのだ」などの指摘があり、「アフリカで何をするのか問題だ」とも提起された。
 これに対し、やはりフロアから「ここに来て、アフリカでこそ軍備をなくすことが必要で、9条の意味は大きいことを感じた。武器のないアフリカこそ『もう一つのアフリカ』だ」との発言や、コスタリカのロベルトさんの「どの国も最初は軍が必要だったかもしれないが、次のステップで必要なのは食物や教育になる。われわれは、ベネズエラにも軍縮と教育投資を訴えている」などの発言があった。

来年日本で国際会議
 最後に、川崎さんが「来年、日本で9条の国際会議が計画されている。第2セッションで、どうやって国際的な軍備廃止の9条キャンペーンを広げていくか討論したい」と締めくくって、24日に予定されているワークショップにつなげた。 日本国憲法9条は、既に1999年のハーグの平和市民会議で、「世界のすべての議会は9条と同じような戦争禁止条項を入れさせよう」とアピールされるなど、その重要性が国際的に認められてきている。(写真:会場で被差別を訴えるダリッドなどの女性)

 世界社会フォーラムが目指している「もう一つの世界」は、「戦争がない世界」「兵器がない世界」でなくてはならないことも明らか。「死の商人」が入ることで紛争が絶えないアフリカで、「9条」を語ることは、新自由主義、市場主義の問題点を改めて浮かび上がらせることになり、日本国憲法の国際的な意義を改めて認識させる討論だった、ともいえそうだ。
         
(ナイロビで 丸山重威、伊藤洋子、渡辺静)

全文は日本ジャーナリスト会議のホームページ
--------------------------------------------------------------------------------
参考になりましたら→人気ブログランキングへ

 

« 女性解放の程度は社会全般の解放の尺度 | トップページ | 政党を廃止する »

「憲法九条」カテゴリの記事

コメント

長すぎるよ~

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190315/13758821

この記事へのトラックバック一覧です: 世界社会フォーラム07・ナイロビ :

» 「日本国憲法は押し付けられたか?」−11 [9条の会を応援する有志のブログ]
植木枝盛の民権自由論  (1879年4月) 「国は人民の自主自由とならびに公の憲法という二つのものをもて護らねば大丈夫にならず、安全には参り難し」  『民権自由論』の一節である。  植木枝盛は民権自由論(文庫本で20頁)の中でギリシャ、ローマ時代の政体の歴史からアメリカの大統領制まで広範に論じ、日本にも人民の自主自由と憲法制定の必要性を訴えている。  この著作(演説原稿)の中で、当時の民衆(人民)に向けて「専制抑圧の�... [続きを読む]

« 女性解放の程度は社会全般の解放の尺度 | トップページ | 政党を廃止する »

無料ブログはココログ

カテゴリー

  • 1万歩日記
  • 2014都知事選
  • 2016都知事選
  • 3.11
  • 9.11
  • abend
  • CO2削減
  • facebook
  • google
  • iphone
  • iphone apri
  • IT
  • mac
  • M男の映画評論
  • NHK
  • sst不当解雇
  • TPP
  • twitter
  • ustream
  • youtube
  • おいしい店紹介
  • お食事処
  • ことわざ
  • たっちゃん
  • どきどきブログ句会
  • まんがで読破
  • みんなの党
  • わらび座
  • アジア
  • アベロ
  • イベント紹介
  • イラク
  • インターネット新聞『JanJan』
  • エコ
  • オバマ
  • オーマイニュース
  • キャンプ
  • サッカー
  • タビサ
  • チベット
  • テレビ
  • テロ特措法
  • ネズミ講
  • バラとガーデニングショー
  • ファスレーン365
  • ブログ紹介
  • メルマガ「おは!twitter俳句」
  • メーリングリスト
  • ラジオ
  • ワーキングプア
  • 三郷
  • 中国
  • 中国残留孤児
  • 九州大学
  • 九条世界会議
  • 五島
  • 井上ひさし
  • 今日の日経から
  • 今日は何の日
  • 介護保険
  • 企業経営論
  • 会の案内
  • 俳句
  • 俳論
  • 健康
  • 共謀法
  • 内野事件
  • 創価学会
  • 労働問題
  • 北朝鮮
  • 医療
  • 原子力発電
  • 句会
  • 周辺の花・景色
  • 啄木
  • 回文
  • 国民投票法案
  • 地方自治
  • 地震
  • 埼玉
  • 大分
  • 大津留の映画評論
  • 大津留公彦
  • 大津留選俳句
  • 太陽光発電
  • 子宮頸がんワクチン
  • 安倍晋三
  • 小林多喜二
  • 小田実
  • 山頭火二豊路の足跡と句碑めぐり
  • 川柳
  • 希望のまち東京をつくる会
  • 平和への結集
  • 年金
  • 広島.長崎
  • 庄内
  • 従軍慰安婦問題
  • 憲法九条
  • 我が家の庭
  • 戦争と平和
  • 教育
  • 教育基本法
  • 文団連
  • 新宿
  • 新宿の昼飯処
  • 新日本歌人
  • 新聞
  • 日本共産党
  • 日本橋
  • 映像関係
  • 映画
  • 東京
  • 東京電力
  • 東日本大地震
  • 歌論
  • 正岡子規
  • 民主党
  • 沖縄
  • 沢田研二
  • 活動家一丁あがり
  • 消費税
  • 温泉
  • 湯布院
  • 湯平
  • 現代短歌研究会
  • 環境問題
  • 田中宇の国際ニュース
  • 短歌
  • 石川啄木
  • 社会
  • 社民党
  • 福岡
  • 福田康夫
  • 秋田
  • 立ち枯れ日本
  • 米軍保護法案
  • 経済・政治・国際
  • 署名
  • 美術
  • 美術展
  • 自民党
  • 芝居
  • 芸能・アイドル
  • 菅直人
  • 藤原紀香
  • 行事案内
  • 詩論
  • 貧困
  • 資格
  • 趣味
  • 農業
  • 連歌
  • 選挙
  • 陸前高田
  • 電子出版
  • 電気代一時不払いプロジェクト
  • 青年
  • 非正規雇用
  • 音楽
2017年5月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

ウェブページ