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日米年次規制改革要望書自動翻訳

アメリカ政府の日米年次規制改革要望書が10月18日に発表された。
またまた日本の国民には難題が降ってきそうである。
「民営化」という言葉が並んでいます。
(ビジネスマンにはここにビジネスチャンスがあるということでしょう)

マスコミは全く報道していない。
ブログで散見する位である。

訳はまだないようなので前文と目次のみ自動翻訳をやってみました。
最近の自動翻訳は精度が上がっており結構読めると思います。
私は全く手を入れていません。
時間のあるときにやる気はありますが見込みはありません。

ブログ記事の一覧がここにありますので参照下さい。
村野瀬玲奈の秘書課広報室

では変な日本語です。

ーーーーーーーーー

日米Regulatory ReformとCompetition Policy Initiativeの下の日本の政府へのアメリカ合衆国の
2007年10月18日
日米Regulatory ReformとCompetition Policy Initiative(監査機関Reform Initiative)は、新しい市場を開く改革を促進することによって成長と両国の住民の機会に関与して、重荷となる規則を減らして、透明度を増やして、競争を刺激し続けます。Regulatory Reform Initiativeは、現在その7年めに、また、我々の相互的な経済関係を深めて、広げるための鍵となるフォーラムのままです。
Regulatory Reform Initiativeは、分野でクロス分野の改革を通して改革の民間主導の開発方式の課題を進めるために、Growthのために日米Economic Partnershipの下で2001年につくられました。その結果、アメリカ合衆国による今年の推薦は、いくつかのクロス分野の問題域(例えば知的所有権、商法、競争方針と透明度)における進歩を促進するだけでなく、医療装置と医薬(通信、投資情報サービス、情報テクノロジーと農業)のような工業部門域における継続的に前進することに集中します。アメリカ合衆国は、このInitiativeの狙いを達成するためにこれらと他の地域で重要な経済改革を行うために日本に面してい続けます。
今年の米国の推薦も、アジア太平洋地域の向こうに、そして、向こうに、透明度と同様に強調を両方とも双方で日本で密接に働いて、地域で他のフォーラムで知的所有権保護のより高い標準を進め続けたいというアメリカ合衆国の願望に置きます。
これらの広範囲の米国の推薦は、テレコミュニケーション、情報テクノロジー、医療装置と医薬をカバーしている4つの異なる専門調査委員会とクロス分野の問題のと同様にInitiativeのHigh-Level Officialsグループの今後数ヶ月についての議論の根拠として用いられます。その他の政府の推薦に応じて各々の政府によって成し遂げられる進歩は、それから文書化されて、Regulatory Reform Initiativeの年鑑で、大統領と首相に提示されますレポートLeaders.に
アメリカ合衆国の政府は、このInitiativeの下で日本の推薦の政府を受けているこれらの推薦と歓迎に関する建設的議論を楽しみにし続けます。

目次
推薦ハイライト............................................................3
通信...............................................................................4
情報テクノロジー.............................................................4
医療装置と医薬............................................5
投資情報サービス...............................................................................5
競争方針............................................................................6
商法と法律制度改革...................................6
透明度......................................................................................7
他の政府実行..........................................................7
民営化.......................................................................................8
配布.........................................................................................8
アネックス.........................................................................................アネックス - 1
通信...................................................................ANNEX - 2
情報テクノロジー.................................................ANNEX - 4
医療装置と医薬................................アネックス - 9
投資情報サービス.................................................................アネックス - 16
競争方針.............................................................ANNEX - 20
商法と法律制度改革.....................アネックス - 26
透明度........................................................................アネックス - 29
他の政府実行............................................アネックス - 32
民営化.........................................................................ANNEX - 36
配布...........................................................................アネ

以上を書いた後とむ丸の夢さんの年次改革要望書 「郵政民営化」部分の訳に翻訳が出ていることに気付きました。
こちらの方を見て頂いたら参考になります。

続きが2つあります。
 リフォーム詐欺 (「郵政改革」部分の訳のつづき) (10/23)
年次改革要望書 「郵政民営化」部分の訳 最終 (10/24)

民営化行き着く先は「シッコ」かな

今日はこんなところです。
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