無料ブログはココログ

« 大勝軒のあつもり | トップページ | 啄木の鉄道 »

未来から見たい

今夜の金八先生は家路でラジオで聞いた。

金八先生が何故先生になったか美香に聞かれて語るシーンが感動的だった。
金八先生は中学の時に悪で喧嘩をしたりタバコをすったりしていたが補導されその度に担任の先生にこの子には光るのもがあるので勘弁して欲しいと守ってくれた。

その先生に自分のどの点がいいのかと聞いたら今はないでも未来から見ていると言ったという。
これには金八も参ったと何度も言っていた。
そして縁があって先生になったと言っていた。

金八は未来からこどもを見たいと言っている。
いい言葉だ。

自分も未来から子ども達もかみさんも自分も見たいものだと思いました。

日本も世界もと言うべきしょうが・・・


以下番組のホームページから

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2.28 OA高校受験もいよいよ大詰め。 3Bでは、都立高校の合格発表を受けて美香(草刈麻有)とニコラスこと渡部剛史(岩方時郎)以外全員の進路が決まり、金八(武田鉄矢)もほっとひと息つく。

29s

ところが、親の意向で近日中にもアメリカへ渡る予定の美香が、ニコラスと同じように都立の二次を受けると言い出し、両親ともめることに。 父親・文郎(宅麻伸)が自分の希望を聞き入れてくれないことに失望した美香は、途方に暮れて金八の家を訪ねる。
「皆と一緒に卒業したい」と泣き出す美香に、金八は文郎を説得することを約束して帰宅するよう促す。 だが、美香が家に帰りたくないと言い出し、金八はとりあえず一晩自宅で預かることに。しかし、このことが後に大きな問題に発展して…。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
3B生徒の中で、青嵐を受けて落ちてしまった生徒は誰でしょう?
正解者には桜中学のオリジナルバッグが当たります。
http://www.tbs.co.jp/kinpachi/present/19.html

次回金八は3Bの担任から外れることに?

参考になりましたら激励のクリックをお願いします。
人気ブログランキングへ
こちらもお願い致します
FC2ブログランキング
こちらもお願い致します。
BlogPeople

このサイトのあなたのレビュー!

« 大勝軒のあつもり | トップページ | 啄木の鉄道 »

コメント

伝わって良かったですnote
これからもよろしくお願いしますhappy01

ココロさん

すみません
またやってしまいました。
次回は新しいものに送ります。

こんばんは。^^
先日もコメントさせていただきましたが、TBを送ってくださるのは嬉しいのですが、ずっと同じ古い記事だと、そこが大津留さんのリンク集のようになってしまっているので、新しい記事にお願いできませんでしょうか。よろしくお願いします。ちなみに下記にリンクしておきます。

http://wanbalance.blog75.fc2.com/blog-entry-485.html#trackback5236

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190315/40307016

この記事へのトラックバック一覧です: 未来から見たい:

» 盲目のイージス(つづき) [ミクロネシアの小さな島・ヤップより]
このところのヤップのお天気は、朝夕の適度なお湿りはあるが日中は晴れるという快適なコンディションが続いている。お湿りのお陰で草木も緑が鮮やかだ。 先週ちょっと機嫌を損ねたマンタたちも、またダイバーの前に姿をあらわすようになった。というわけで、いまご滞在中のゲストにもマンタを満喫してもらっています^^ わたしのほうは、21日から始まったチャンバー・オペレーションがまだ続いていて、ダイビングのあとはすぐに病院に駆けつけるという忙しい日々だ。減圧症などの関連障害はいつなんどき誰に出るかわからないので... [続きを読む]

» 百年後の知己を待つーー水野広徳執念の平和希求 [旅のプラズマ]
 昨夜のNHK「その時歴史が動いた」で、水野広徳の生涯が描かれた。このジャーナリストの話を聞いたことはあったが、深く知ったのは初めてだ。水野は、そもそも海軍で魚雷艇の指揮を執るほどの軍人であったが、第一次大戦後のフランスを視察してその惨禍に驚く。この世界大戦から戦争の様相が変わり、非戦闘員を含む国民皆殺し戦争となった。その様をつぶさに観察した水野は、「軍隊は国民を守るためにあるものと思っていたがそうではなく、むしろ軍隊のあることが国民に不幸をもたらす」ことに気づく。爾来水野は... [続きを読む]

» 人権擁護法案(7)人権裁判所とまとめ [アルバイシンの丘]
 前回の宿題,『ヘイトスピーチ』は放っておいて良いのか,について最後に考え,これを含めてまとめてみたい.  確かにヘイトスピーチは深刻な問題をもたらしている.でもいろんなレベルや対象,カテゴリーがあり千差万別である. 少し例示して考えよう.広くは歴史捏造・民族蔑視から,身近には罵詈雑言の類まで幅広いものがある. ・アホ都知事の呼称問題:”第三国人”,”シナ人”,など.(ところで私の”アホ都知事”はどうなる?) ・在日韓国朝鮮人への差別発言:”在日死ね!”,”帰れ!”,”朝鮮人お断り”,・・... [続きを読む]

« 大勝軒のあつもり | トップページ | 啄木の鉄道 »

カテゴリー