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2008年4月 6日 (日)

それでもチベットを支持するべきか

ペガサス・ブログ版
に教えて頂いたフランス在住の人のフランスから見たチベット問題が興味を引いたので紹介します。
shibaさんというパリ近郊在住の学生さんのブログです。

L'ECUME DES JOURS ~日々の泡~ちらしの裏のメモ

それでもチベットを支持するべきか

日本の議論とは違い事実に基づいた冷静な議論がなされている。
やはり全ての議論の前提は

[fact finding]

である。

以下引用です。

私自身は、16日の朝、Rue89で、フランス人旅行者が自分のブログで現場にいたことを報告している記事の中で、チベット人たちが中国人を実際にリンチしていたことをはっきりと知りました。他にも、抗議行動に参加していたチベット人数人がスクーターに乗った中国人を引き摺り下ろし、相手が意識を失うまで殴り続けたのを目撃した旅行者の証言などが伝えられています。

今まで非暴力的な抵抗運動を続けてきたという印象のあったチベット人たちが、中国人に対して暴力を振るい、多分殺人まで行い、商店を荒らして火をつけた…とは、私にとって少しショックな事実でした。
テレビのニュースがラサの暴動の映像に慎重なコメントをつけていたのも、私と同じように「にわかには信じがたい」という反応の結果なのではないかと思います。

チベット人が最初に暴力的行為をふるったという事態がはっきりしたのですから、中国政府がラサの警備を強化したのは当然の成り行きと考えるべきで、「また中国の圧政か」と言うのは間違いだと考えられるかもしれません。

では、それでも現在のチベットを支持するべきでしょうか?
そして、フランスでは何故チベットを擁護するような報道が続くのでしょうか?

さて、Rue89が引用したフランス人女性ブロガーは、現場を目撃した様子に続いて、チベット人の女の子たちに聞いた話をそのまま書いています。 彼女は、カフェでチベット人の若い女の子5人組と知り合い、そのうちの一人が「これは僧たちのせいなのよ、暴力は私たちの文化にそぐわないけれど、仕方のないことなの」と泣きながら説明し始め、状況が悪化してきたので彼女たちの家に避難して話を聞いたのだそう。彼女たちの説明によれば、中国によって寺院が破壊されたことで、チベットの歴史が破壊されてしまった。それというのも、チベットの文化は口頭伝承が基本であり、それを文献に書いたり保存したりするのは寺院にいる僧だけ。中国政府は寺院を壊し、僧を殺すか拘束するかして、チベットの文化的歴史文献をチベット外にもっていってしまった。また、中国人たちはビジネスを重視し、彼らがよしとする経済活動をチベットにもたらしたが、チベット人にとっては金持ちになることは重要ではない。「自分よりも他人の方が大切」という文化のチベット人は、他人からお金を巻き上げてまで金持ちになりたいとは思わない。物質的に良い暮らしができれば、確かに幸せだろうけど、もっと大事なのは宗教。チベット人は金持ちになりたいのではなく、自由になりたい。昨年、ダライ・ラマ14世がアメリカで勲章を受けて以来、中国政府はチベットの民族衣装を禁止し、チベット人は中国風の服装を強制されている。着たいものすら選べない。ラサの町は近代化され、中国政府はラサに多額の投資をしていると宣伝しているが、チベット人が所有するものを奪っていることについては何も言わない。毎年、多くの旅行者が寺院を訪れ入場料を支払っているが、それはすべて中国人たちの懐に入る。ラサのほとんどの商店は中国人経営で、それはつまり、市場や雇用を左右するのも中国人ということ。職を得るには中国語を話せることが一番重要。中国人たちは、チベット人たちが英語を話すことを好まない。だから多くのチベット人が中国語を学ばなければならなくなっている。けれど、ただ話すだけで読み書きはできない…。

このフランス人ブロガーによると、チベットで中国政府への抗議行動を起こすのはたやすいことではなく、ダライ・ラマの写真を飾っているだけで刑務所か強制労働へ連れていかれてしまうことがあるそうです

「破壊行為をしたのはチベット人なのに、それでもチベットを支持するのか?」と言う人もあるかもしれません。私の答えは「勿論!」です。チベットを支持します!

フランス人旅行者の報告は、ある「個人」が、「個人的な」状況で、チベット人である「個人」の解釈を聞いたというものであり、その話を一般化するべきではないかもしれません。でも、この一つの個人的な解釈は個別的ケースを超えて、他の多くのケースで語られた解釈、一般性に合致するように思います。それは「植民地主義」という名で批判されてきたものだと思います。


又コメント欄にshibaさんはこう書いている

フランスの報道も、日本と同じく中国政府批判に偏っているかもしれません。ただ、日本と違うところがあるとすれば、フランスは、中国との戦後責任の外交問題や餃子問題といった文脈がなく、以前から一貫して人権問題に焦点をあてた中国批判をしているところではないかと思います。逆にいえば、フランスの中国批判は(対象点が絞られているので)非常に明確でシンプルなのに対し、日本ではそれが複雑でデリケートな問題を含むため難しいということかもしれませんね。

記事は紹介しませんが他にこのブログが参考になりましたので紹介します。

日経ベリタの記事

米国からの便り

木走日記

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「チベット」カテゴリの記事

コメント

民族自決権の擁護掲げ、帝国主義からの植民地侵略を断罪し、第三諸国の民族解放独立闘争を支持してきた中国、帝国主義との民族解放闘争を闘いとった中国が、いかに「スターリン主義」体制からだといっても、自国の被抑圧民族を抑圧支配しているという事実は、消せないということです。

ここに関しては、断固民族解放闘争支持ということが問われているでしょう。

さて、問題は「帝国主義国」側の被抑圧民族に対して日ごろ抑圧支配・民族排外差別を鼓舞している右翼が、「スターリン主義」体制の側の被抑圧民族の
抑圧支配に介入してくる事柄についてです。

「1950年の中共侵攻以来、異民族による圧政を受けているのは事実です。」などと中共などという言葉を用いて展開するのであれば、自国「帝国主義」国の民族排外主義・民族差別について自己批判すべき事柄でしょう。

自国の民族抑圧を批判しないで他国の民族抑圧は批判できないし、自由ではありえないということです。

中国のチベット民族闘争を断固支持、国際連帯の道には、自国日本における被抑圧民族の解放運動を断固支持し連帯しなければならないということなのです。

右翼の反共=「スターリン主義」体制だけに対する民族問題のとらえ方がいかに一面的・ご都合主義なのかについては、ここに集う懸命なみなさん方であれば常識だと思います。

なお、大都留さんのブログですから、大都留さんを差し置いて激しい論争になるのは極力控えたいので、該当者は御考察のほどよろしくお願いします。

何にせよ中国共産党はチベット統治に失敗しています。

そしてチベットが、1950年の中共侵攻以来、異民族による圧政を受けているのは事実です。

断片を切り取って、「支持する」「支持しない」と言うのは拙速かつ稚拙だと思います。

今の中国の過激な民族主義者は、主に都市部の新興富裕層の若者などに顕著だと思うのです。
それは、日本の現在の民族主義者が富裕層に多いのと同じです。
同時にアメリカのブッシュ支持者のネオコンが富裕層に多いのと同じでもあります。
中国においても、日本・アメリカにおいても本音において、富裕層のナショナリズムとグローバリズムは、大勢においてひとつであり、彼らは基本的に新自由主義者です。利害は一致するはずなのです。
ところが、文化的相違というのは無意識の衝突を生みます。新自由主義者の最大の問題は、この固有文化と民族性というものを軽視して、あるいは無視している点にあります。
それがイラク戦争を泥沼化させ、チベットの暴動を引き起こしている一因です。
どの国においても、政府や国民が自国の文化に深く思いを致さぬことが、他国の文化の異質性に対しても盲目にさせているのです。

ちょっと論争になりますが御了承ください。

>文化衝突の問題はそれだけ難しい。それはわが国と>アメリカ・中国との関係でも同様だ。

文化の衝突ではなくて、体制の対立だと思います。植民地侵略をうけたかつての中国が、民族革命でかつての帝国主義側と対峙してきた歴史的関係、その緩和、体制の維持のための市場開放、その格差が農村と都市部の衝突になつているのが今の中国。


>国内が文化と人種のモザイクになるのは、どんな国>の国民でも嫌がるのがあたりまえ。

それを推進するのが民族主義者や、国家主義者だったりします。ひらたくいえば、右翼ですね。

しかし「帝国主義」に抑圧される側の民族自決権については私は擁護すべきだと考えます。

国民が嫌がるというよりも、権力をもつものが嫌がる傾向が強いということではないでしょうか?

しかし、そうではない国家や国もあります。むしろ、民族主義を煽り立てている人たちの本質を私は探りたいです。

>だからアメリカ・中国・ロシアなどは、ある面異常>な国家のようにわたしには思える。

それはあなたの主観でしかありませんが、アメリカと中国は別ですし、自国や他国に対して双方抑圧的な国家になってきているのは共通しているでしょう。

>かつての日本のように押し付けと熱狂の『愛国主
>義』が肥大した国家主義を支えている。

それはかつてではなくて、今の日本でもいえることです。中国との対立構造は中国も日本も民族主義が台頭しているからに他なりません。


>そして、民族や文化の違いを超えて、少数者に国家>と自国文化への忠誠を求める面を持っている。

それが、矛盾を激化させていくということでしょう。

ただし、中国の問題は、中国の歪な権力構造のポイントととして、都市と農村部の「経済格差」が根底にあると私は考えています。

そのような歪な構造を、実は「開発経済型」資本輸出で支えているのは、実は「アメリカや日本やEU」だったりしているのが歴史の皮肉であったりします。

ブータンに関してですが、
しょせん、カースト制の根強いインド文化圏のネパール人と多数派チベット系仏教徒では一つ屋根の下で、そりが合うわけがない。
国王の自国文化高揚政策をきっかけに、民衆同士の文化衝突が暴力にまで発展したのは、想像できる。
もちろん90%のチベット系仏教徒と10%のインド系ヒンズー教徒が友人になれないというわけではないが…。
文化衝突の問題はそれだけ難しい。それはわが国とアメリカ・中国との関係でも同様だ。
国内が文化と人種のモザイクになるのは、どんな国の国民でも嫌がるのがあたりまえ。
だからアメリカ・中国・ロシアなどは、ある面異常な国家のようにわたしには思える。かつての日本のように押し付けと熱狂の『愛国主義』が肥大した国家主義を支えている。そして、民族や文化の違いを超えて、少数者に国家と自国文化への忠誠を求める面を持っている。
賢君であるブータン国王といえども、積極的文化政策は、九州程度の面積で、人口三十万ほどの国では、異文化少数民族の排斥を生んでしまった。しかも、中国・インドの両大国に挟まれ、国の運営は緊張に満ちたものとなっていることは間違いない。
ブータン国王には善意と熱意があることはたしかだ。問題の収拾を図ろうとした面も見られる。国民の国王への信頼と尊敬も厚い。
しかし個人の善意では困難な作業だ。文化の相互理解と尊重、長所の相互吸収は隣同士で住んでいても困難な面が多いのだから。
共同体が生きており、信仰心が生きているブータンのような国を封建的と非難するのは簡単だが、そういう問題ではないのだ。

チベットは支持できません。
解放前のチベットは、5%のラマ僧、貴族が国民を支配する祭政一致の圧政国家でした。
チベット仏教の国、ブータンはいまだに封建的な王国。おまけにネパール系住民を迫害しており、ネパール系住民は本国に難民として逃れております。
非民主的で封建的な体質は明らかです。
チベットが民主主義、人権尊重といった考え方は間違っています。

チベット問題に対する姿勢・立場を明確にするのは意義が深いと思います。

私も大津留さんのご意見を支持します。

それと同時に、ずばりいえば、権力=国家暴力装置が「人民抑圧」をするものであるという事実を示しているということだと私は考えています。

そしてそうした中国の歪な権力構造のポイントととして、都市と農村部の「経済格差」が根底にあると私は考えています。

そのような歪な構造を、実は「開発経済型」資本輸出で支えているのは、実は「アメリカや日本やEU」だったりします。

また、同時に昔からの「反共右翼」がこの件で中国共産党の批判のためだけに「政治利用」しようとしている点も私は見逃してはならない気がしています。

私も、勿論! と答えたいところなんですが、いささか天邪鬼なもので(笑)。

中国政府の圧政には、一も二もなく反対です。ただ、欧米人のいう賛成の中には、ある種の驕りがあるような気がしてならないんです。それは「人権」「民主化」が至極当然という驕り。彼らは(そして私たちも)、チベットは当然民主化するものとして、賛成といっているような気がしてならないのです。

私だって当然のことながら民主主義の信奉者ではあります。けれど、同じチベット仏教系の宗教を信仰する国にブータンという小国があり、 GNH 国民総幸福という先進的な概念を掲げていることで有名なこの国は、いまだに王国なんですよね。

そうしたことからすると、中国=反人権ゆえにチベットは人権=民主化という図式に則った支持には、諸手を挙げて同意というわけにはいかないひっかかりを感じてしまっています。

naoko さん  Franciscoさん

コメントありがとうございます。

>それでもチベットを支持するべきと考えます。

私も同様です。

はじめてコメントさせていただきます。
フランス人女性ブロガーさんの書かれていること、さらにFranciscoさんのおっしゃること、至極当然の意見と感じます。なぜそうした意見が、日本でなかなか通用しないのか、実はあまり納得できておりません。
やはり、関心度の低さと知識の不足が原因なのでしょうか?
さらに自我肥大を起こして真実を見ようとしないこの国の知識層の問題が大きいのでしょうか?

いつもトラックバック有難うございます。
私も署名して来ました。

それでもチベットを支持するべきと考えます。
ガザ地区の住民やハマスのレジスタンスがユダヤ人を殺傷し、
ダルフールの民間人が、政府系の武力組織の兵士に報復をしたからと言って、
民族の「浄化」が現代の人間社会で認められる理由にはならないと思います。

どちらの立場であったにせよ、人を一方的に暴力で襲ったり殺したりする行為は許されません。
これだけは確かでしょう。

日本政府の煮え切らない態度が、中国以外のアジア各国にまた不安を呼ばないかと気になります。

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