無料ブログはココログ

« 麻生太郎氏とヤマト樹脂光学 | トップページ | 十五の自分に会った »

大分県由布市庄内町の小野幹夫さんの梨園にお邪魔した。
山の上の陽の良く当たる高台に梨園が広がっていた。
小野さんは父母が世話になるグループホーム花の里の職員で元庄内町の議員(共産党)で由布市になる時に落選した。
今度久住山に一緒に登ろうと話をした。

庄内梨

20世紀梨も作っているが甘味が足りず最近は人気がないそうだ。
鳥取は壊滅的になっていると聞いた。

庄内梨
ちなみに20世紀梨の発祥の地は千葉県だとか。
今は赤梨という皮の赤い幸水や豊水が人気だとか。

庄内梨

庄内梨

庄内梨

左のさらさらしたのが幸水 真ん中のざらざらしたのが豊水 右の小さいのが南光

庄内梨の中心の豊水は9月1日から出荷との事でまだ早いとの事だったが美味かった。
幸水と南高は凄く甘かった。梨の糖度としては最高の15度位だという。
5kgで3000円との事なので自宅と娘の所に送って貰う事にした。
こちらから買えます。
おいしい梨の必要な方は注文してあげて下さい。
由布高原梨http://onomikio.cocolog-nifty.com/blog/

参考になりましたらこちらをクリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ
良ければこちらもお願い致します
FC2ブログランキング
更によければこれもお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ

« 麻生太郎氏とヤマト樹脂光学 | トップページ | 十五の自分に会った »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190315/42245463

この記事へのトラックバック一覧です: 由布高原梨:

« 麻生太郎氏とヤマト樹脂光学 | トップページ | 十五の自分に会った »

カテゴリー