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2008年8月25日 (月)

アメリカ合衆国ニューメキシコでの自衛隊PAC3実射訓練

メーリングリストからの転載です。
アメリカ合衆国ニューメキシコでの自衛隊PAC3実射訓練中止要請賛同依頼です。
早速中止要請賛同のメールを青柳さんに送りました。

y-aoyagi@r8.dion.ne.jpへ氏名・都道府県・市名の連絡を!

反対理由は以下四つです。

1.ミサイル防衛システムを小泉元首相が導入決定した当時とは、世界情勢が
 異なっていること
2.ミサイル防衛の仮想敵を中国とする認識は、貿易国日本の立場に整合しない点
3.ミサイル防衛システム自体が、今後凍結、あるいは廃止される可能性が
 否めない点
4.自衛隊が海外にて、米軍指揮下で実射訓練をすることがそもそも、憲法の理念に反します
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

【転送・転載歓迎】

アメリカ合衆国ニューメキシコでの自衛隊PAC3実射訓練(経費約23億円)
中止要請賛同よろしくお願いします。

下記に賛同してくださる方は 9月10日までに y-aoyagi@r8.dion.ne.jp へ
氏名・都道府県・市名をメールにてお知らせください。よろしくお願いします。

自衛隊によるニューメキシコでのPAC3実射訓練に反対する、
全国実行委員会・九州の要請文に賛同し、実射訓練を中止するよう、強く求めます。
---------------------------------------------------------------------------
ニューメキシコでのPAC3実射訓練中止の要請 と賛同署名

防衛大臣 林 芳正殿

 9月にニューメキシコで行われる、自衛隊によるPAC3実射訓練の中止を、
 以下の理由により要請致します。

1.ミサイル防衛システムを小泉元首相が導入決定した当時とは、世界情勢が
 異なっていること
 1)ミサイル導入を決定した2003年時と異なり、アメリカの北朝鮮政策が対話
 に向かおうとしている現在、自衛隊を派遣して実射訓練する緊急性がありません。
 2)チェコでの米国ミサイル防衛システムのレーダー基地建設に関しては、
 チェコ内外で世論が強く反対しているため、現在チェコ議会は米国とのミサイル
 防衛システムの調印への議会批准を遅らせ、米国新大統領の施政方針を待つ
 現状です。他方EU議会でもこのミサイル防衛に関して、ロシアとの緊張を高め
 るだけであるとして懐疑が強まっています。そのような世界情勢の中で、
 日本だけが突出してミサイル防衛を不必要な迅速さで推し進めることは、
 日本の軍事力拡大だけでなく、核保有への意図の有無に関して、周辺国ばかりで
 なく世界中に不必要な疑念を抱かせ、長年維持し続けた、平和国家としての日本
 のイメージを大きく傷つけます。

2.ミサイル防衛の仮想敵を中国とする認識は、貿易国日本の立場に整合しない点
 日本のミサイル防衛システムの仮想敵国を北朝鮮よりはむしろ中国であるとする
 認識は、導入決定時以前から年を追うごとに、日本と中国の経済交流の深化
 していく、その現実 に即しません。それにも関わらず、ミサイル防衛の是非
 を再考することなく推進すれば、当然中国との無用な軋轢を生じ軍拡競争を招き
 かねず、そのために失う国益は甚大です。 また北朝鮮をより軍拡の方向に推し
 進めることにもなり、結局は日本・中国 ・北朝鮮の国民生活を圧迫する結果に
 しかなりません。

3.ミサイル防衛システム自体が、今後凍結、あるいは廃止される可能性が
 否めない点
 米国新大統領が国際協調、内政重視の路線をとれば、ロシアと米国間で、再度
 ミサイルに関する協定が締結される可能性もあります。
 世界が核兵器廃絶に向かおうとしている今、宇宙からの攻撃を可能にするミサイル
 防衛は、時代に逆行する攻撃的なシステムであり、それ自体世界市民の反対を呼ぶ
 ものである故、ミサイル防衛が今後長年にわたり維持されるものとは、到底考え
 られません。それにも関わらず、一度導入が決定されたということに固執して、
 予定を早めてまで日本各地にミサイル配備したり、アメリカで自衛隊が訓練したり
 することは、主権者であり納税者である国民の、現在および将来の利益を大いに
 損ないます。

4.自衛隊が海外にて、米軍指揮下で実射訓練をすることがそもそも、憲法の理
 念に反します。
       
  以上の理由により、ニューメキシコでの実射訓練を中止するよう、強く求め
  ます。
  
PAC3実射訓練に反対する全国実行委員会・九州     
発起人  渡辺ひろこ(福岡)
     青柳行信 (福岡)
     宮崎優子 (大分)   
     日高礼子 (大分)
     佐藤真喜子(大分) 

自衛隊によるニューメキシコでのPAC3実射訓練に反対する、
全国実行委員会・九州の要請文に賛同し、実射訓練を中止するよう、
強く求めます。
氏名(都道府県・市名)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
上記に賛同してくださる方は 9月10日までに y-aoyagi@r8.dion.ne.jp へ
氏名(都道府県・市名)をお知らせください。よろしくお願いします。
集められた署名は下記の行動の時に提出されます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

★軍需利権より生存権を!
 PAC3ミサイルの実射訓練をやめろ!
 9・14 防衛省行動

◇9月14日(日) 午後1時30分~2時30分

◇防衛省正門前
 (JR・有楽町線・南北線 市ヶ谷駅徒歩5分)

 政府防衛省は、米国ニューメキシコ州の演習場に浜松基地のPAC3シ
ステムを持ち込み、9月15日からの週より、現地でミサイルの実射訓練を
行う予定です。訓練後、首都圏4基地に配備されたPAC3は「使用可能」
になります。そのために23億円もの税金が費やされます。PAC3ほかの
「ミサイル防衛」に総額6兆円もの税金が投入されるとの試算さえありま
す。福祉、医療という生活に密着した歳出を次々に削減しながら、利権に
まみれた「防衛」には多額の税金を垂れ流す、こんな政府・防衛省の姿勢
に、主権者、納税者として強く抗議しましょう!

チェコにおけるレーダー基地建設反対運動の高揚と、ロシアとグルジアの
軍事衝突を受けてのポーランドと米国によるミサイル基地建設協定の調印。
「ミサイル防衛(MD)」をめぐる情勢は予断を許しません。新たな「ス
ターウォーズ計画」に反対する世界の仲間に連帯して、MDの先進地であ
る日本で、今後の期待も込めて「全国実行委員会」との主催者名で呼びか
ける行動です。杉原浩司(核とミサイル防衛にNO!キャンペーン)

***********************************
   青柳 行信
Eメ-ル:y-aoyagi@r8.dion.ne.jp

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「経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

グルジア問題について触れます。
グルジアの紛争はソ連崩壊前からあり1992年にロシア、グルジア、南オセチア、北オセチアの四者協議で停戦合意がむすばれ平和維持部隊を作ることで合意していた。
アメリカ帰りのサーカシビリ氏が大統領になって分離独立を求める市域を制圧し停戦ラインを越えて南オセチアに侵攻したので本格的な戦闘になった。
ロシア軍もオセチアのロシア国籍を持つ住民を保護するためという理由をつけて大規模な反撃をしグルジア領内を空爆した。

グルジアは親米政権でイラクに2000人の部隊を派遣しており米軍は軍事援助をNATOに加盟させようとしている。
ロシアはそれに反対しグルジアからの分離独立を目指す南オセチアやアブハジア自治共和国を支援している。

フランスのイニシアで和平合意がされたが予断は許さない。

この問題でアメリカを擁護しロシア批判の材料にするのは間違っている。

ロシアとアメリカの対立がこの問題を生んでいると見ないと判断を間違える。

OTZ

また遊ばれている………。

戦後すぐだったら受けられもしましょうが、今じゃ何所まで受け入れられますか~(笑)

必殺!質問返し!!

竹島問題は?ロシアのグルジア進行は?

F104Jスターファイターさん

「新しい憲法の話」はスルーですか?
(またうつってしまった!)

「恒久平和主義」いぃぃぃぃぃぃぃぃ????(唖然)

一発の銃声でそんなものは崩れますよ。過去の事例が物語っています。

『理想』で平和が守られるのなら楽ですよ。

…………毒を吐かせて頂きます。『脳内お花畑』かよ…………

で、竹島の件を取り上げたら何が何でも反米一色でロシアの件はスルーですか………OTZ。

戦争の話はネットで調べれば有史以来の歴史を調べる事が出来ます。

再度言いますが、『日本側が平和裏に解決を希望』しようとても相手国がそれに乗ってこなかったら如何しますか?

日本では竹島が良い例です。

『戦争の話を親から聞けない子供達が可愛そうだと思います』

主義抜きで事実を伝えれば良いだけです。『日本が悪い』『アメリカが悪い』という思想抜き、事実だけを伝えれば良いだけです。

教職課程の私の歴史の教官は『歴史に主義主張は不要!』と、言い切っていました。

それに習い、少々暴走しながらも冷静に勤めようとしているつもりです。襤褸が出るけど。

北の友人へ

私たちは戦争の話を聞いて育ちましたが戦争の話を親に聞けない今の子供たちはかわいそうだと思います。

更に「新しい憲法の話」から最も大事な部分を引用します。
現在の日本の政府の態度は如何にこれと離れているかを思います。
早くこの原点に帰らなければなりません。

六 戦争の放棄

みなさんの中には、今度の戦争に、おとうさんやにいさんを送りだされた人も多いでしょう。ごぶじにおかえりになったでしょうか。それともとうとうおかえりにならなかったでしょうか。また、くうしゅうで、家やうちの人を、なくされた人も多いでしょう。いまやっと戦争はおわりました。二度とこんなおそろしい、かなしい思いをしたくないと思いませんか。こんな戦争をして、日本の国はどんな利益があったでしょうか。何もありません。ただ、おそろしい、かなしいことが、たくさんおこっただけではありませんか。戦争は人間をほろぼすことです。世の中のよいものをこわすことです。だから、こんどの戦争をしかけた国には、大きな責任があるといわなければなりません。このまえの世界戦争のあとでも、もう戦争は二度とやるまいと、多くの国々ではいろいろ考えましたが、またこんな大戦争をおこしてしまったのは、まことに残念なことではありませんか。

そこでこんどの憲法では、日本の国が、けっして二度と戦争をしないように、二つのことをきめました。その一つは、兵隊も軍艦も飛行機も、およそ戦争をするためのものは、いっさいもたないということです。これからさき日本には、陸軍も海軍も空軍もないのです。これを戦力の放棄といいます。「放棄」とは、「すててしまう」ということです。しかしみなさんは、けっして心ぼそく思うことはありません。日本は正しいことを、ほかの国よりさきに行ったのです。世の中に、正しいことぐらい強いものはありません。

もう一つは、よその国と争いごとがおこったとき、けっして戦争によって、相手をまかして、じぶんのいいぶんをとそうとしないということをきめたのです。おだやかにそうだんをして、きまりをつけようというのです。なぜならば、いくさをしかけることは、けっきょく、じぶんの国をほろぼすようなはめになるからです。また、戦争とまでゆかずとも、国の力で、相手をおどすようなことは、いっさいしないことにきめたのです。これを戦争の放棄というのです。そうしてよその国となかよくして、世界中の国が、よい友だちになってくれるようにすれば、日本の国は、さかえてゆけるのです。

みなさん、あのおそろしい戦争が、二度と起こらないように、また戦争を二度とおこさないようにいたしましょう。http://homepage3.nifty.com/yeonso/edu6.htm

北の友人へ

軍事力放棄というのは日本発で世界初の価値観であり他の国がどうだからと変わる物では有りません。
ましてやアメリカの戦争軍事戦略の一環を担う為だけの武器など必要ありません。
「国土・国民の安全」を守るのは恒久平和主義です。

戦後文部省が作った新しい憲法の話にはこう書いています。

三 国際平和主義


国の中で、国民ぜんたいで、物事をきめてゆくことを、民主主義といいましたが、国民の意見は、人によってずいぶんちがっています。しかし、おゝぜいのほうの意見にすなおにしたがってゆき、またそのおゝぜいのほうも、すくないほうの意見をよくきいてじぶんの意見をきめ、みんなが、なかよく国の仕事をやってゆくのであなければ、民主主義のやりかたは、なりたたないのです。

これは、一つの国について申しましたが、国と国との間のことも同じことです。じぶんの国のことばかり考え、じぶんの国のためばかりを考えて、ほかの国の立場を考えないでは、世界中の国が、なかよくしていくことはできません。世界中の国が、いくさをしないで、なかよくやってゆくことを、国際平和主義といいます。だから民主主義ということは、この国際平和主義と、たいへんふかい関係があるのです。こんどの憲法で、民主主義のやりかたをきめたからには、またほかの国にたいしても、国際平和主義でやってゆくということになるのは、あたりまえであります。この国際平和主義をわすれて、じぶんの国のことばかり考えていたので、とうとう戦争をはじめてしまったのです。そこであたらしい憲法では、前文の中にこれからは、この国際平和主義でやってゆくということを、力強いことばで書いてあります。またこの考えが、あとでのべる戦争の放棄、すなわち、これからは、いっさい、いくさはしないということをきめることになってゆくのであります。
http://homepage3.nifty.com/yeonso/edu6.htm

ロシア…やらかしていますね…。『新冷戦』と言い切っていますね…。

自称『反戦平和』団体の殆どは沈黙…。アメリカには吼えまくるのに…。

 お晩でした。

 平和外交?日本側が『平和』的な解決を望んでも相手がそれを拒否している場合は如何します?竹島問題が良い例ですよ。

 「国土・国民の安全」を守るのは国家の責任です。「9条」だけが大事では無いと思います。

 

 

北の友人へ
「九条の精神」とはナイフを持たない握手だけの今までの外交の常識を破る国連憲章の精神を最も発展させた日本が世界にほこるべき平和外交の精神です。九条世界会議の成功が示すように今世界が注目しています。
「憲法九条を世界遺産に」をお読み下さい。

あ゛っ!!!スイッチを(?)入れてしまった!!!

『9条の精神』って何ですか?

具体的に教えて下さい。

外交は『』右手は握手、左手はナイフ』が古今東西のやり方ですよ。


ご意見有難う御座います。

が、軍事知識が無駄だとは思っていません。言葉の端々に『毒』が有ったらご免なさい。

『軍事知識の無知』よりは良いと思っています。PAC3は射程距離が100K以下。退役したF-14専用ミサイル、『フェニックス』
は射程距離が160~200Km。

純粋な『迎撃』ミサイルです。

敗北以前に『9条の精神』て、何ですか?『理想』と『現実』は違います。

               『平和を求める』

綺麗な言葉です。

北の友人へ  結論は「皮膚感覚があわない」ですね。それは(論争する前から)論争敗北宣言に等しいです。中身の批判に何一つなっていません。
あえて挑発的に言わせて貰えばあなたの無駄な軍事知識は憲法九条の精神を今こそ発揮して廃棄するか売却した方がいい。その脳の空いた所にあなたに今必要な知識と知恵を入れて下さい。あなたに今必要なのは介護と福祉に関するの知識と知恵だと思います。

…………OTZ

本当に言います。最低限の軍事知識を持つように。

中国云々を言うけど、『仮想敵国』は平時と言えども想定します。大方米軍も『日本』に対し、想定はしている筈です。
中国は『核』を持っていますよ?
パック3以前に自衛隊は米国で訓練をしています。

………若しかしたら………知らないの?

キューマルの走行射撃命中能力の錬度に米軍関係者は唖然としていたはず……。

対潜能力は『世界一~!』ですけど…。

本気で知らないの???

ミリから見たら『平時軍事は表裏一体』だと思っているけど……(汗)

創価学会経験者(及びナンチャッテエホバ←問題発言?(汗))から見たら考え方が『ある意味カルト(汗)』としか見えない『感じない』んだけど…(汗)…マジで…皮肉じゃなく、『皮膚感覚』で…。

思想面を揶揄していないと思います。『感覚』なんです。

引用した連中の…文章が…。


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