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2008年12月16日 (火)

アパホテルに泊まるのは止めよう!7

前航空幕僚長の田母神俊雄氏は12日、出身地の郡山市内で講演し、「日本が侵略国家だったから戦争になった訳ではない」などと相変わらず持論を展開したようだ。
毎日新聞 2008年12月13日 地方版

今日は田母神問題に関するブログ記事を3つ紹介します。


「民族派」の特徴は彼らの立場とは異なるものをほとんど読まず、読んだとしても己の意に沿わないものを「勉強不足」「愛国心の欠如」「自虐史観」と単純に断罪し、彼らだけの自己陶酔の世界に浸るところにあるように思われます。

「日本は侵略国家ではない!」それは違うでしょう。

これは誰の発言でしょう。
これは田母神氏の上司だった石派元防衛大臣の言葉です。
彼は「民族派」から随分叱られているらしい。

私はこの人の話し方が大嫌いなのだがここまで民族派に嫌われているとは思わなかった。
敵の敵は味方なのかな?

石破しげる OFIICIAL BLOGの2008年11月 5日 (水)田母神・前空幕長の論文から思うこと
の最後はこう結ばれている。

この一件で「だから自衛官は駄目なのだ、制服と文官の混合組織を作り、自衛官を政策に関与させるなどという石破前大臣の防衛省改革案は誤りだ」との意見が高まることが予想されますが、それはむしろ逆なのだと思います。  押さえつけ、隔離すればするほど思想は内面化し、マグマのように溜まっていくでしょう。  「何にも知らない文官が」との思いが益々鬱積し、これに迎合する政治家が現れるでしょう。それこそ「いつか来た道」に他なりません。  制服組はもっと世間の風にあたり、国民やマスコミと正面から向き合うべきなのだ、それが実現してこそ、自衛隊は真に国民から信頼され、尊敬される存在になるものと信じているのです。



トラックバックを頂いた
アルバイシンの丘
の記事が興味を引いたので紹介します。

部分的な引用なので詳しくは全文をお読み下さい。

アルバイシンの丘
「日本はいい国だった」の心理学
2008年 12月 14日


田母神さんの懸賞論文事件で,彼の言いたかったことを一つだけ抜き出せ,と言われたら,「日本はいい国だった」になるのではないだろうか.
 この言明そのものは歴史修正主義者たち(ここでは田母神さんのような,戦前の反省を”自虐史観”と決め付けたい人を便宜上,このように呼ぶことにする)の数多い「修正言明」の一つに過ぎないが,本記事ではこれを題材にして,このような「修正言明」を発したくなる「心理」を考察する.

(以下大津留理解)

「我が祖国を好きでいたい,

しかし,そのためには侵略のような悪いことはして欲しくない,

しているはずがない,

いや絶対にしていない!」

「我が祖国はかつても(今も)侵略のような悪いことをするような国ではない.」

となるのである

 もしこのような推定が当たっているとしたら,本当に愛国心があるといえるのだろうか?

本当の愛国心とは,

「日本がたとえ過去にどのような過ちを犯したとしても,やはり私は日本が好きだ」

にならなければいけないと思う.

(以下引用)

その時代は嫌いでも,現日本国そのものを嫌いにならなくても良いではないか.別に日本だけが素晴らしいと思わなくても良いではないか. 日本だけが,日本人だけが侵略などとは無縁で,特別優れている,いるべきだ,と思わなくても良いではないか.

悪いことは歴史的にどこの国でもやったことだから我々だけが謝る必要は無い,ということにはならない.ひどいことをした相手からは,許してもらわなければならない.
 許されるのに必要なのは謝罪と反省,それも二度と繰り返さぬというシステム作りである.そういうことができる国であって本当に素晴らしい国である,と言えるのだ.
 日本国憲法はそういう意味を持っているのである.

歴史修正主義者たちのみならず,単なる庶民がよく言うこととして,「一体何度謝罪すればよいのだ!」がある.
確かに,韓国や中国,その他の国々に対して,何度か謝罪の言葉が発せられたと思う.
 この責任は,日本側にあることは明白である.というのも,未だに「謝罪は口先だけ」と言える状態だからだ.
だって,謝罪を否定するかのような閣僚の歴史修正主義的発言がなされたり,歴史教科書検定で正しい記述にクレームが付けられたり,しているではないか.


 以上,『侵略を認めることが,「日本はダメである(あった)」という自虐を意味する』ようなことは一切無いという話であった.これが少しでも歴史修正主義者の目を覚ますことに繋がればいいなぁ(^o^)/^^^^

^^^



戦争を語り継ごうブログ
田母神論文に対する批判の声
(少し古いですが識者の見解を網羅してますので紹介します。)

田母神俊雄航空幕僚長が発表した「日本が侵略国家だったとはぬれぎ ぬだ」などと主張する論文についての識者などからの批判を、11月1日の 新聞の紙面からご紹介します。

「小学校、中学校から勉強し直した方がいいのでは」
都留文科大の笠原十九司(とくし)教授(日中関係史)

空幕長の文章は旧満州について「極めて穏健な植民地統治」とするが、笠原教授は
「満州事変から日中戦争での抗日闘争を武力弾圧した事実を知らない
のか」と批判。「侵略は一九七四年の国連総会決議で定義されていて、
日本の当時の行為は完全に当てはまる。(昭和初期の)三三年にも、
日本は署名していないが『侵略の定義に関する条約』が結ばれ、でき
つつあった国際的な認識から見ても侵略というほかない」と説明。
「国際法の常識を知らない軍の上層部というのでは、戦前と同じ。ひ
どすぎる」と話す。

「レベルが低すぎる」
纐纈(こうけつ)厚・山口大人文学部教授(近現代政治史)。

「根拠がなく一笑に付すしかない」と話し「アジアの人たちを『制服組トップがいまだにこういう認識か』
と不安にさせる」と懸念する。

「こんなの論文じゃない」
「日本の戦争責任資料センター」事務局長 上杉聡

「こんなの論文じゃない」とうんざりした様子。「特徴的なのは、満州事変に
まったく触れていないこと。満州事変は謀略で起こしたことを旧軍部
自体が認めている。論文は『相手国の了承を得ないで一方的に軍を進
めたことはない』というが、満州事変一つで否定される」と指摘する。

◆文民統制揺るがす
小林節・慶応大教授

 田母神論文は、民族派の主張と同じであまりに稚拙だ。
国家と軍事力に関する部分は、現職の空自トップが言
っていい範囲を明らかに逸脱した政治的発言で、シビリアンコントロ
ール(文民統制)の根幹を揺るがす。諸国に仕掛けられた戦争だった
としても、出て行って勝とうとしたのも事実で、負けた今となって
「はめられた」と言っても仕方がない。現在の基準や戦争相手国の視
点で見れば、日本がアジア諸国を侵略したのは間違いのない事実だ。
世界史に関する“新説”を述べるのは自由だが、発表の場にも細心の
注意を払い、学問的に語るべきだ。

◆一行一行、辞職に値
水島朝穂・早大教授

 航空自衛隊のイラク空輸活動を違憲とした名古屋高裁判決に「そんなの関係ねえ」という驚くべき司法軽視の
発言をした空幕長とはいえ、閣僚なら一行一行が辞職に値するような
論文で、アジア諸国との外交関係を危うくするのは間違いない。自衛
隊法は自衛官に政治的な発言を過剰なまでに制限し、倫理規程は私企
業との付き合いも細部にわたって規制している。内容のひどさは言う
までもないが、最高幹部が底の抜けたような政治的発言をして三百万
円もの賞金をもらうのは資金援助に近い。

「『小学校から勉強を』 『低レベル』論文内容 識者らあきれ顔」
(東京新聞)

◇とんでもない妄想
作家の梁石日(ヤン・ソギル)

航空自衛隊のトップがあんな論文を書くようでは、本当にシビリアン
コントロールが働いているのかと思わざるを得ない。旧満州や朝鮮半
島が、日本政府と日本軍の努力によって生活水準が向上したなど、と
んでもない妄想だ。なぜこのような極右の人物を空幕長にしたのか。
こんなことでは日本が本質的に軍国主義から脱していないと、アジア
の国々から思われかねない。

◇立場をわきまえず
軍事アナリスト 小川和久

田母神氏の論文公表は、航空自衛隊トップとして立場をわきまえない
幼児的な行動だ。内容も非科学的で、自衛隊をはじめ、日本に単純思
考のタカ派が台頭しているのではないかとの警戒感を世界に与える恐
れがある。国家の存亡を左右する組織トップの不祥事だけに、更迭で
終わらせるのではなく、厳しく処罰されるべきだ。

「田母神・空幕長更迭:あの空幕長がまた 過去にも暴言「そんなの
関係ねえ」(毎日新聞)

【以下は朝日新聞からの転載】

戦時中、日本軍兵士として中国大陸にいた人たちからは「論文は事
実と異なる」と反発する声が上がっている。

41年1月から終戦の45年8月まで関東軍特殊情報隊員として旧満州
( 中国東北部 ) にいた平野喜三さん (87) =大津市=は「当時任務
の必要性から多くの中国人や朝鮮人とつきあったが、日本の圧政と収
奪に対する不満が渦巻いていた。もし、日本の占領が『圧政からの解
放』であれば、敗戦と同時に暴動や略奪が起こり、多くの在留邦人の
命が奪われることはなかった。現職の自衛隊幹部がこんなお粗末な
歴史認識を持っていることはきわめて危険だと思う」と話す。

40年末から44年夏まで陸軍兵士として中国山西省の鉄道警備などを
した近藤一さん (88) =三重県桑名市=は訓練で捕虜兵を刺殺した体
験を講演で語ってきた。「侵略以外の何ものでもなかった。論文は、
戦争の実態を何も知らない者が美辞麗旬で事実を曲げた空想小説に過
ぎない。こうした論文が書かれる背景には、戦争の責任の所在がいま
だにあいまいにされていることが影響しているのではないか」と話し
た。

日本の近現代史に詳しい現代史家の秦郁彦さんの話 論文は事実誤
認だらけだ。通常なら、選外佳作にもならない内容だ。私の著書「盧
溝橋事件の研究」も引用元として紹介されているが、引用された部分
は私の著書を引くまでもなく明らかなデータだけ。事件の1発目の銃
弾は ( 旧日本軍の ) 第29軍の兵士が撃ったという見解には触れも
せず、「事件は中国共産党の謀略だ」などと書かれると誤解される。
非常に不愉快だ。
| 2008-11-01

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「経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

Venomさん

日本の首相はかって誰一人として先の戦争を「侵略戦争」認めていません。

「謝罪を否定するかのような閣僚の歴史修正主義的発言がなされたり,歴史教科書検定で正しい記述にクレームが付けられたり」
している上に今回の田母神問題で明らかになったように自衛隊の中では侵略を正当化する教育まで行われていた。

あなたには考えられないことでしょうけれど、中国や韓国の事を言う前に日本の政府が先の戦争を「侵略戦争」であったと認めることから事態の前向き解決が進むと私は思います。

>「一体何度謝罪すればよいのだ!」

ヨーロッパでは戦争が続き、多くの血が流されてきましたが、第一次大戦と第二次大戦を経験し、知識層だけでなく庶民レベルに至るまで、戦争はこりごりだと思うようになりました。  

たとえいくら言い分があろうと、恨みを残していようと、いつまでも過去を穿り返すのはやめようと。 恨んでばかりいたら、復讐が復讐を呼び、いわゆる「憎しみの連鎖」から逃れられない。 まして核兵器が発明され、再び戦争を繰り返そうものなら今度こそ人類の破滅につながりかねないことが、誰の目にも明らかになりました。 そうしてやっと、「講和」(reconciliation)の精神が、ヨーロッパの庶民レベルにまで浸透したのです。

お互いの主張をぶつけ合っても余り固執しすぎるのはよそう、そして一旦講和条件に合意して講和条約に調印したなら、もうそれ以前のことを理由に要求を突きつけたりはしない、というのが各国共通の認識になったのです。 つまり「講和」とは、過去を水に流す手打ちの儀式であり、おびただしい血を流した末にやっと到達した、滅亡を避けるための人類の知恵なのです。 このことがヨーロッパ人を、世界で最も成熟した人々としているのでしょう。

日本は1951年に、連合国とサンフランシスコ講和条約に調印して、手打ちを済ませました。 中韓その他は同条約に調印しなかった新興独立国でしたので、個別に国交樹立条約を結び、それが講和条約に準ずるものとなったのです。 日本は1952年に台湾の中華民国と「日華平和条約」を、1965年に大韓民国と「日韓基本条約」を、1978年に中華人民共和国と「日中平和友好条約」を締結して関係を正常化しました。 つまり両国とも、これらの条約を締結した時点で、「過去のことを水に流す」ことに同意したはずです。

戦後日本人は、上記のヨーロッパ人に近い水準にまで成熟し、軽々しく戦争を起こすまいと考えています。 ところが中韓では独立後ずっと、抗日闘争を国家の正当性を示すものと規定し、国民に反日教育を施して来ました。 そのことで国民を政府の周囲に団結させ、政権維持に利用しているのです。 中韓の国内において日本に関する情報は不幸な過去に関するものが大半を占め、「現在の日本がどのような国であるか」という情報は、中韓国民にほとんど与えられてないのが実情です。 その結果、「いつまた日本が再侵略してくるかも知れない」と、日本人が聞いたら噴き出すような認識が一般的です。

中国のように情報統制が厳しい国なら、中国を100%の善、日本を100%の悪だと規定することも可能でしょうが、日本のように思想や言論の自由が認められ、歴史研究のレベルが高い国では、様々な見方があって当然です。 あの戦争がどういう経緯で始まり、そこからどのような教訓を得るかについても、各人各様の認識があるはずです。

日本側にも、当然言い分はあります。 日韓併合以前にも、日本が30年以上にわたり李朝政府に対し様々な呼びかけや協力を行ったのに、最後には裏切られる結果となり、日本は国内の併合慎重論を押し切って、とうとう韓国を併合せざるを得ませんでした。 中国に対しても、孫文の革命を助け、幣原協調外交や山東利権の返還、西原借款など多くの好意を示したのに、蒋介石政権は米英と日本を争わせ、条約に違反して上海の租界を30万の大軍で攻撃し、戦争の火種を蒔きました。 中国側がドイツから最新兵器を購入し、上海西方に「ゼークトライン」という要塞地帯を構築して、戦争準備を進めていたのは事実です。

誰かさんのおっしゃるように、『侵略を認めることが,日本はダメである(あった)という自虐を意味するようなことは一切無い」などという単純な歴史観では、とてもあの時代から教訓を汲み取ることはできません。

しかし連合国に負けたのだから、サンフランシスコ条約で戦犯裁判を受け入れました。 しかし同条約には、どちらが悪いとか反省するとかの、歴史観は特に定められていません。 日韓基本条約にも、「侵略を認める」とか、「植民地支配を反省する」とかの文言はありません。 だから日韓両国関係が開始された条約調印当初から、特定の歴史観など一度たりとも定められていません。

それがない以上、中韓が日本の歴史観を左右することは、お互い憎しみを煽りたて、復讐が復讐を呼び、いわゆる「憎しみの連鎖」から逃れられなくなります。 お互い納得の上で条約に調印した以上、中韓が過去のいきさつを持ち出して日本にああしろこうしろと命ずるのは、人類の知恵である「講和の精神」を知らない野蛮人だということになります。 中韓の側にも、日本国内の歴史研究を、「極右」だとか「歴史修正主義」だなどと目くじら立てるのではなく、自分たちの歴史をもっと客観的に見つめ、日本との関係を未来に向けて好転させる努力が必要でしょう。

アルバイシンの丘

コメントありうがとうございました。
続編読ませて頂きました。
紹介ありがとうございました。
貴ブログは自分の文章に消化されているのにいつも感心します。

こんばんわ.拙記事のご紹介ありがとうございました.その後の考察も記事にしましたのでTBさせていただきました.
なかなか向こうに通じませんね.

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