赤坂サカス
妻の運転手で赤坂のTBSの近くにできた赤坂サカスに言ってきました。
金八先生を生んだTBSと隣接して三井不動産が作った新しい東京名所のタウンです。
桜散る中を新潟豚の串焼きと大分の鳥てんぷら等を食べました。
ミッドタウンとはシャトルバスが出ていました。


赤坂サカスの『サカス』は、桜を咲かすという意味であると同時に、赤坂にたくさんある坂=坂s=『サカス』の意味もある。ちなみに『赤坂サカス』をローマ字表記(Akasaka Sacas)にして右から読むと『SACA・SAKA・SAKA』=『坂・坂・坂』になる。
計画当初は「TBS赤坂5丁目再開発計画」と呼ばれていたもので、TBS放送センターへ本社演奏所が移転した後のTBS旧社屋跡地の再開発を目的に、土地所有者であるTBSとディベロッパーである三井不動産によって行われた計画である。2008年3月20日にグランドオープンした。一時閉館していた赤坂BLITZや、赤坂ACTシアターも全面リニューアルオープンする。 これで、お台場のフジテレビ、汐留の日テレ、六本木のテレビ朝日(六本木ヒルズ)に続き、赤坂サカスが完成することで、在京民放キー局はテレビ東京を除きいずれも社屋移転時に放送局を中心とした「街」を作り、またそのいずれもが東京の新名所となっている。赤坂サカス 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より
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