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2009年1月12日 (月)

緒方 貞子・吉祥寺・地方議会・刑務所・グローバル資本主義の未来・女と男

昨日今日といろいろとテレビ番組を見た。

ちょっとずつ紹介します。

「2009年 トップの条件」   http://www.nhk.or.jp/archives/nhk-archives/past/2008/h090110.html                                              ▽警世~松下幸之助と日本経済(1975年制作)                                       ▽NHK特集「85歳の執念 行革の顔 土光敏夫」                           (1982年制作)  ▽NHKスペシャル「難民と歩んだ10年                        ~緒方貞子・国連難民高等弁務官~」                      (2001年制作)                                                    【ゲスト】山折 哲雄                       【声】緒方 貞子                      【司会】林家いっ平                          桜井 洋子

■警世 ~松下幸之助と日本経済~ 1975年9月12日放送
昭和48年の石油ショックで大きく落ち込んだ日本経済。不景気が続く中、経営の神様と呼ばれた松下電器産業の創業者・松下幸之助さんが、経済危機を乗り切るための政治の役割りとは何か、日本の課題は何かについて熱く語り、日本とその経済に警鐘を鳴らした番組。

■NHK特集 85歳の執念 行革の顔 土光敏夫 1982年7月23日放送
国家の危機を救うという行政改革。臨時行政調査会会長の座にある土光敏夫さんは、明治29年生まれ。ゴルフはしない、宴会は大嫌い、私生活でも質実な生活を送り、行政改革を押し進めていた。それまですべての取材を拒んできた土光さんの自宅にはじめてカメラが入り、その素顔に迫る。

■NHKスペシャル 難民と歩んだ10年 ~緒方貞子・国連難民高等弁務官~ 2001年1月20日放送
10年間にわたって国連難民高等弁務官を務めた緒方貞子さん。2000年に退任した後も、「人道援助だけでは問題は解決しない」として、対立した民族間の和解と共存を実現するためのさまざまなプログラムをスタ-トさせている。「難民の世紀」と言われた20世紀の最後の10年間、緒方さんは難民問題にどのように向き合い、解決への道を模索し続けたのか、国際貢献にかける緒方さんの思いを描く。

松下幸之助の人生哲学も今を思いながら聞いた。
土光敏夫のめざしを食べるシーンも初めて見た。
それぞれ論評に値するがどなたかが書いているでしょう。

私には緒方貞子さんが一番印象的だった。

一番印象的だったのはサラエボ紛争の渦中の1992年2月にセルビアがサラエボへの道路を封鎖しイスラム側も国連の援助をボイコットした時に国連難民高等弁務官である緒方貞子
さんが援助トラックに戻るように指示したことだ。
国家の為にではなく市民の為に送っているのにボイコットするなら援助を中止すると緒方さんが怒った結果の行動だった。
結果的に数日でボイコットは撤回された。
3年半後にボスニア紛争は終結した。
3民族の「共生」の仕組みを作ったのもすごい。

難民に尊厳を!と言うのが緒方貞子さんの国連難民高等弁務官の辞任の言葉です。

上に立つ人は物を決める事が必要なのです。

(ついでに書くと前のサッカー日本代表のオシム監督は「オシムの言葉」の中でこのサラエボ包囲戦の中にいたことを書いています)


新日本紀行ふたたび~NHKアーカイブス~「ジャズわが夢~東京・吉祥寺~」
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=001&date=2009-01-10&ch=21&eid=33880
ライブハウスなどが多く、ジャズの街として知られる吉祥寺。
昭和53年の新日本紀行では、タウン誌「週刊きちじょうじ」の記者の目を通して、音楽を楽しむ若者たちの姿を紹介した。
あれから30年、現在も「週刊きちじょうじ」の編集長を続ける大橋一範さんが応援しているのが、街にくらす中高年たちのジャズバンドによる初の名門ライブハウスでの演奏会。若者の街・吉祥寺で奮闘する中高年たちのジャズにかける思いを描く。

実はこの中に出てきたサックス奏者の水口元さんは私の知り合いです。
残念ながら昨年お亡くなりになりました。

当時61歳の水口さんはこう語っていた。

「30歳でテニスを始め、30歳でダンスを始め、50でサックスを始めた。
会社を定年になり60になったので何かをまた始めるかな・・・」

そんなにいろんなことをやっている人だとは知らなかった。

吉祥寺と言う町が好きに会った。
人が街を作るんだな・・・

水口元さんのご冥福をお祈りいたします。



サンデープロジェクト特集
http://www.tv-asahi.co.jp/sunpro/
地方議会を変えるⅡ
~ 秘訣は“市民の眼”にあり ~

前回の放送・・・合併に乗じた議員報酬の値上げに、台本を読み合うだけの北海道議会など
不要論まで飛び出す地方議会の惨状と、
「365日働く役所」など改革が進む福島・矢祭町で巻き起こった議会改革をお伝えした。

第2弾の今回は・・・改革が進行する地方議会、未来への僅かな希望をつなぐ「自律・自立型」への苦闘に焦点をあてる。

議会批判の起こる遙か以前から、夜間議会の開催や、町民のもとに議員皆が出向いて町民の意見を聞く「出前議会」など、
町民のための独自改革を次々打ち出し、視察が殺到する東北の、とある議会。

そして、九州の小さな町では、議会と行政の二元代表制で物事を決めるという地方議会の常識を打ち破り、
「施策の予算組の段階から町民を交える」という型破りな手法に挑戦する舞台裏にサンプロが独占密着、全国放送で初めてその取り組みを取り上げる。
町民が「行政に参画できてワクワクする」と口を揃える、型破りな手法とは?

国政が混迷する中、答えとなるのは地方議会。
「政治を変えるには何が必要か」・・・。
明確に指し示す答えが、そこにある!

≪出演≫
相川  俊英(ジャーナリスト)

前にも書いたがこの番組は司会者以外は気に入っている。
特に特集が毎回すごい。

この回もなかなか十分な取材の裏付けがあり説得力のあるものだった。

幾つかの積極的な地方議会が紹介された。

1.名古屋市

松元保さん(この方も上の水口さんと同じ61歳)達が質問回数をリストにして「議員通信簿」を作り始めて変わっていく。

2.三重県議会
裏金問題が発端で変わっていく。
議会の日数を100日から230日へ等
議長は職員から反対があっても議員が勉強し職員には負担をあまりかけないからと説得し、
最後にこう語った

「議員は県民の思いに過敏なほど反応しなければならない。」と

3.宮城県 本吉町

95年から自己改革
1.ナイター議会
2.費用弁償ゼロへ、議員定数削減(いいかどうかは疑問だが)
3.質問回数の撤廃(事前すり合わせなし)(町長に反論権あり)

時に3は威力を発揮し議員はみんなで議員必携の勉強をし議会報告をした。
気仙沼と合併市今年の9月にこの街は無くなるがこのやり方は新気仙沼市が引き継ぐ由。

4.熊本県 御舟町

2007年4月町町選公開討論会
山本新町長は議会事務局の出身だが3者(議会・行政・市民)で決める事にした。
ある女性の「この街を出たい、私たちの言うことを聞いてくれない」という言葉に触発された。
予算書・決算書を議員にさえ見せていなかった。
他から学び「議会報告会」で議員が説明する側にまわる。
街作りマニュフェストを皆で作った。
5時間のマニュフェスト報告会に500人が集まった。
今は住民の声を取り入れようという姿勢を職員が皆持っているとか

「街作りに参加できることにわくわくしている」
という最後の主婦の言葉が印象的だった。

ちなみにそれぞれの投票率は以下の通りです。

熊本県 御舟町 83%
宮城県 本吉町 78%
東京都 西東京市 41%(議会の撮影を一切認めない市として紹介された)(元住んでいたまちだけに残念!)

鍵は1.市民の目 2.当事者意識だそうです。

地方議会をやってみたくなった。

サンデースクランブル ▽監視カメラ200台!ハイテク民間刑務所に潜入 http://www.tv-asahi.co.jp/sundayscramble/

ベンジャミン・フルフォードが官民共同運営の刑務所に潜入
・食事の準備や作業時間を抑えて職業訓練に当てる。
・通常再入率(再犯で再度収容される率)は46%だがここは0%を目指している
・20年で四十八億円の経費負担
・ビジネスホテル並みの施設
・センサー監視で中での行動は自由

コメンテータは皆「被害者の事を思うと贖罪させることが必要では・・」と言っていたが私はいいと思った。

(ベンジャミン・フルフォードさんは最近メールマガジンを始められました)

地球特派員スペシャル「壁崩壊から20年 グローバル資本主義の未来」 http://tv.so-net.ne.jp/schedule/200103200901111600.action ベルリンの壁崩壊から20年、未曾有の金融危機の中、2009年の世界はどこへ向かうのか。 出演:藤原帰一,大田弘子,岡本行夫(ロシア取材),伊藤洋一(アメリカ取材),江上剛(中国取材),石川一洋
大田弘子さんは次の3つが今後の日本の経済の発展に大事だと言ってました。 (この人は安倍内閣の内閣府特命担当大臣(経済財政政策担当)で竹中路線の人でやや私は批判的ですが・・)

1.産業の7割を占めるサービス産業の
2.アジアと一緒に成長
3.女性

番組の中で言ってましたが日本のGDPはいつの間にか世界の18%から9%に低下していたんですね。

天地人
第2回「泣き虫 与六」(1月11日放送分)

http://tv.yahoo.co.jp/tv_show/nhk/tenchijin/index.html

天正元年(1573年)、越後と信濃の国境近くの川中島の妻女山。14歳になった兼続(妻夫木聡)と同じく景勝(北村一輝)の家臣・泉沢久秀(東幹久)が武田の様子を探っていた。すると二人の前に武田軍の重臣・高坂弾正(大出俊)が姿を現す。上洛中であるはずの武田軍に不穏な動きがあると感じる兼続。
 一方、天下統一を目指す織田信長(吉川晃司)は武田信玄を迎え撃つため、兵を進めていた。 天下の情勢は大きく変わろうとしていた。

直江兼続(妻夫木聡)の幼少時代と青年時代が行き来する。
従って妻夫木クンは第一回目から出ている。
我が家では最も奇麗な日本の男ということになっている。(!)


NHKスペシャル 女と男 最新科学が読み解く性 2何が違う?なぜ違う?http://www.nhk.or.jp/special/

チャンネル :総合/デジタル総合
放送日 :2009年 1月12日(月)
放送時間 :午後10:00~午後10:50(50分)

番組内容
▽「女と男」第2回は、最新研究で明らかになってきた女と男の身体や脳の違いを紹介し、教育や医療等ではじまっている性差に注目する新たな社会の動きを追う。
詳細
いま、「男女差」が次々と見つかっている。特に、脳は性ホルモンなどの影響で男女差が生まれていることがはっきりしてきた。なぜ脳が男女で違うのか? 
それは「ともに生き延びる」ためだという。長い狩猟採集時代、祖先は役割分担をして、多様な食糧を確保する生存戦略をとった。
それが男女の脳の差を生んだと考えられている。医学や教育などではじまっている、性差に注目する新たな潮流を描く。
出演者ほか
筧  利夫, 西田 尚美, 笹野 高史, 西崎 果音, 【語り】小室 正幸, 園部 啓一, 加藤 優子, 弘中くみ子, 松岡 洋子

これは男女の問題に興味のある人には面白い。(興味のない人はいない?)

・恋のメカニズム
恋する時は
男:島皮質という視覚を司るところが活発化(健康な赤ちゃんを産んでくれるかどうか)
女:帯状回という記憶を司るところが活発化(赤ちゃんを大事にしてくれるかどうか)
いずれも子孫である赤ちゃんが関係

・哺乳類では3%しか夫婦で子育てをしない
・恋は赤ん坊の自立の子育ての期間(18ヶ月から3年)しか持たない
・批判→防衛→見下し→→離婚のパターンがある。
・男女比較
女:子育てのため気持ちを落ち着かせる能力が高い。人間関係に積極的になる。
男:問題解決型。人間関係に積極的にならない。85%は男が会話を打ち切る
・よりよいコミュニケーションの為に
質問をすること(相手が関心を持っていると感じ、心を開く)
分析的にならないこと
・最後に聞くこと
貴方の夢は?
何を成し遂げたい?
孫に対してどうありたい?

今日は私は妻とろくな会話をしておりません。(反省!)

ちょっとずつ紹介でも長くなりました。

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緒方貞子が難民と歩んで来た10年間。その間に難民と難民条約が過ごした最も悪い時期です。それには貞子の影響を否定出来ません。貞子の国日本では政治難民の置かれている状況は最も悪き、難民の受け入れは最も人数の少ない方です。この重要な問題に関しては貞子はどう考えて何をして来たか。金持ちお嬢さんの貞子は年間うん万人が強制送還されている日本の移民・難民の事について口を閉ざしているだけではありませんか。いえ、口を閉ざした方が良かったので、実際には法無省の非道に口合わせをしているのです。去年10月にはヒューマンライツナオから、「人種差別主義である」と勧告をだしました。貞子はこの国際機関の勧告に対して何一言コメントを出しましたか。貞子はまさに日本政府の見方ではありませんか。そうなれば称えるような人物ではないのではないでしょうか。日本政府・法無省は直ちに難民条約に従うべきです。今の法無省・入管の難民受け入れ制度は難民条約のごまかしに過ぎません!

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