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2009年4月 8日 (水)

映画三題

今日は映画関係3つです。
写真は今朝の我が家の庭です。

①南京事件を描いた映画「ジョン・ラーベ」の日本公開を求める署名活動に参加しました。
日本の公開がまだ決まってないそうです。
かなり大型の且ついい映画のようです。

署名協力をお願いします。
こちらから署名できます。
署名サイト
http://www.shomei.tv/project-897.html

署名プロジェクトの詳細
1937年に起きた南京事件(南京大虐殺)の際、南京市民の保護に奔走したドイツ人ジョン・ラーベを描いた映画「ジョン・ラーベ」(フローリアン・ガレンベルガー監督/中・仏・独)が四月から中国・ドイツで公開されることになりました。本作はベルリン映画祭でも注目を集めており、世界各国で公開されることが予想されています。

ただ、本作は現在のところ日本での公開は決まっていません。おそらく配給会社が二の足を踏んでいるのは、現在の日本に南京事件を否定し、それについて語ることを抑圧するような風潮が存在すること、また公開にあたって上映の妨害などのトラブルが予想されていることがあると思われます。事実、1997年に公開された映画「南京1937」は右翼等による抗議や上映妨害が行われました。2008年の映画「靖国」も政治家による圧力がかかり、公開が危ぶまれたのは記憶に新しいところです。


この映画が日本で公開されないというのは非常に残念なことだと思います。本作には柄本明や香川照之、ARATAなどの日本の名優も参加しており、また前述のベルリン映画祭でも高い評価を受けた注目作です。それが日本で見られないというのは、日本の映画ファンにとっての損失と言えるでしょう。

また、日本の過去の汚点についての映画が日本で上映されないというのは、表現の自由が認められている(はずの)国としては恥ずかしいことではないでしょうか。例えばアメリカでは、ベトナム戦争におけるアメリカ兵士の非道行為を描いた映画やアメリカの政策を批判する映画も製作・公開されており、そのことがアメリカの「表現の自由」の度量の大きさを内外に示しています。逆に言えば、本作のような作品が日本で公開されないというのは、日本の表現の自由に対する「度量の小ささ」をアピールすることになるのではないでしょうか。


以上のことを踏まえ、映画「ジョン・ラーベ」の日本公開を求める署名活動を行い、各映画配給会社に提出したいと思います。

②「落ち込む映画」トップ10

「落ち込む映画」というのがよく分からないが日本から「火垂るの墓」だけと言うのがすごい。

1.「レクイエム・フォー・ドリーム」(00)
2.「ひとりぼっちの青春」(69)
3.「リービング・ラスベガス」(95)
4.「道」(54)
5.「21グラム」(03)
6.「火垂るの墓」(88)
7.「ダンサー・イン・ザ・ダーク」(00)
8.「冬の光」(62)
9.「リリア 4-ever」(02)
10.「ミリオンダラー・ベイビー」(04)

英エンパイア誌が「落ち込む映画」ランキングを発表
http://eiga.com/buzz/20090408/5

米Yahoo!が「死ぬ前に見たい映画100」をリストアップ
http://eiga.com/buzz/20090325/4
Yahoo!選出「死ぬ前に見たい映画100」(英語題のABC順、カッコ内は製作年&監督名)は以下の通り。

観た映画も見たい映画もあるが死ぬまでにはとても見切れそうもない。
人生の楽しみはたくさんある。
金はないが・・・

「十二人の怒れる男」(1957、シドニー・ルメット)
「2001年宇宙の旅」(1968、スタンリー・キューブリック)
「大人は判ってくれない」(1959、フランソワ・トリュフォー)
「8 1/2」(1963、フェデリコ・フェリーニ)
「アフリカの女王」(1952、ジョン・ヒューストン)
「エイリアン」(1979、リドリー・スコット)
「イヴの総て」(1950、ジョセフ・L・マンキウィッツ)
「アニー・ホール」(1977、ウッディ・アレン)
「地獄の黙示録」(1979、フランシス・フォード・コッポラ)
「アルジェの戦い」(1967、ジッロ・ポンテコルボ)
「自転車泥棒」(1948、ビットリオ・デ・シーカ)
「ブレードランナー」(1982、リドリー・スコット)
「ブレージングサドル」(1974、メル・ブルックス)
「欲望」(1966、ミケランジェロ・アントニオーニ)
「ブルーベルベット」(1986、デビッド・リンチ)
「俺たちに明日はない」(1967、アーサー・ペン)
「勝手にしやがれ」(1959、ジャン=リュック・ゴダール)
「戦場にかける橋」(1957、デビッド・リーン)
「赤ちゃん教育」(1938、ハワード・ホークス)
「明日に向って撃て!」(1969、ジョージ・ロイ・ヒル)
「カサブランカ」(1942、マイケル・カーティス)
「チャイナタウン」(1974、ロマン・ポランスキー)
「市民ケーン」(1941、オーソン・ウェルズ)
「グリーン・デスディニー」(2000、アン・リー)
「ダイ・ハード」(1988、ジョン・マクティアナン)
「ドゥ・ザ・ライト・シング」(1989、スパイク・リー)
「深夜の告白」(1944、ビリー・ワイルダー)
「博士の異常な愛情 または私は如何にして心配するのを止めて水爆を愛するようになったか」(1964、スタンリー・キューブリック)
「我輩はカモである」(1933、レオ・マッケリー)
「E.T.」(1982、スティーブン・スピルバーグ)
「燃えよドラゴン」(1973、ロバート・クローズ)
「エクソシスト」(1973、ウィリアム・フリードキン)
「初体験/リッジモンド・ハイ」(1982、エイミー・ヘッカリング)

「フレンチ・コネクション」(1971、ウィリアム・フリードキン)
「ゴッドファーザー」(1972、フランシス・フォード・コッポラ)
「ゴッドファーザー PARTII」(1974、フランシス・フォード・コッポラ)
「007/ゴールドフィンガー」(1964、ガイ・ハミルトン)
「続・夕陽のガンマン/地獄の決斗」(1966、セルジオ・レオーネ)
「グッドフェローズ」(1990、マーティン・スコセッシ)
「卒業」(1967、マイク・ニコルズ)
「大いなる幻影」(1938、ジャン・ルノワール)
「恋はデジャ・ヴ」(1993、ハロルド・レイミス)
「ビートルズがやって来る ヤァ!ヤァ!ヤァ!」(1963、リチャード・レスター)
「花様年華」(2000、ウォン・カーウァイ)
「或る夜の出来事」(1934、フランク・キャプラ)
「素晴らしき哉、人生!」(1946、フランク・キャプラ)
「ジョーズ」(1975、スティーブン・スピルバーグ)
「キング・コング」(1933、メリアン・C・クーパー&アーネスト・B・シュードサック)
「レディ・イヴ」(1941、プレストン・スタージェス)
「アラビアのロレンス」(1962、デビッド・リーン)
「ロード・オブ・ザ・リング」3部作(2001、2002、2003、ピーター・ジャクソン)
「M」(1931、フリッツ・ラング)
「M★A★S★H マッシュ」(1970、ロバート・アルトマン)
「マルタの鷹」(1941、ジョン・ヒューストン)
「マトリックス」(1999、アンディ&ラリー・ウォシャウスキー)
「モダン・タイムス」(1936、チャールズ・チャップリン)
「モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル」(1975、テリー・ギリアム&テリー・ジョーンズ)
「アニマル・ハウス」(1978、ジョン・ランディス)
「ネットワーク」(1976、シドニー・ルメット)
「吸血鬼ノスフェラトゥ」(1922、F・W・ムルナウ)
「波止場」(1954、エリア・カザン)
「カッコーの巣の上で」(1975、ミロシュ・フォアマン)
「突撃」(1957、スタンリー・キューブリック)
「もののけ姫」(1999、宮崎駿)
「サイコ」(1960、アルフレッド・ヒッチコック)
「パルプ・フィクション」(1994、クエンティン・タランティーノ)
「レイジング・ブル」(1980、マーティン・スコセッシ)
「レイダース/失われた聖櫃《アーク》」(1981、スティーブン・スピルバーグ)
「紅夢」(1991、チャン・イーモウ)
「羅生門」(1951、黒澤明)
「裏窓」(1954、アルフレッド・ヒッチコック)
「理由なき反抗」(1955、ニコラス・レイ)
「ロッキー」(1976、ジョン・アビルドセン)
「ローマの休日」(1953、ウィリアム・ワイラー)
「プライベート・ライアン」(1998、スティーブン・スピルバーグ)
「シンドラーのリスト」(1993、スティーブン・スピルバーグ)
「捜索者」(1956、ジョン・フォード)
「七人の侍」(1954、黒澤明)
「ショーシャンクの空に」(1994、フランク・ダラボン)
「羊たちの沈黙」(1991、ジョナサン・デミ)
「雨に唄えば」(1952、スタンリー・ドーネン&ジーン・ケリー)
「白雪姫」(1937、デビット・ハンド)
「お熱いのがお好き」(1959、ビリー・ワイルダー)
「サウンド・オブ・ミュージック」(1965、ロバート・ワイズ)
「スター・ウォーズ」(1977、ジョージ・ルーカス)
「サンセット大通り」(1950、ビリー・ワイルダー)
「ターミネーター2」(1991、ジェームズ・キャメロン)
「第三の男」(1949、キャロル・リード)
「スパイナル・タップ」(1984、ロブ・ライナー)
「タイタニック」(1997、ジェームズ・キャメロン)
「アラバマ物語」(1962、ロバート・マリガン)
「トイ・ストーリー」(1995、ジョン・ラセター)
「ユージュアル・サスペクツ」(1995、ブライアン・シンガー)
「めまい」(1958、アルフレッド・ヒッチコック)
「恋人たちの予感」(1989、ロブ・ライナー)
「野いちご」(1957、イングマル・ベルイマン)
「ベルリン・天使の詩」(1987、ビム・ベンダース)
「オズの魔法使」(1939、ビクター・フレミング)
「神経衰弱ぎりぎりの女たち」(1987、ペドロ・アルモドバル)
「大樹のうた」(1959、サタジット・レイ)

今夜はこんな所です。

核兵器の廃絶を!
 小選挙区制の廃止を!
 政治フハイの根源の政党助成金を廃止しワイロ以外の何物でもない企業・団体献金の全面禁止を!

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「映画」カテゴリの記事

コメント

Hello. That's very nice site but I've seen this before here http://text.inguaro.com/761e7c8a61ac62f93e5645b17b3b3af2
761e7c8a61ac62f93e5645b17b3b3af2

ファイターさん
情報ありがとうございます。

>南京事件肯定派(?)が南京事件を映画化する動きが有る事を知りました。題名は『南京の真実3部作』です。ウィキでも乗っていました。

私もwikiを見ました。
この映画はどうなったんでしょうね。
隊長日誌の第一部の映画鑑賞文が参考になります。
駄作という感じです。
http://geronimo.megaforce.org/?eid=768911

この試写会に出たという自民民主の保守政治家はいかにもウヨクな政治家ばかりだ。
無所属の西村真悟氏,民主党の渡辺周氏、松原仁氏、自民党の赤池誠章氏、稲田朋美氏、元文部科学相の中山成彬氏
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080125/stt0801251839007-n1.htm

>両方を見てどちらが『正しい』とは言いませんが見てみたいっすよ(笑)

同感です。
上映させないのはいずれにせよいけないでしょう。

>横文字アドレスは許して下さい
コメント書く時の認証の話ですか?

今晩を~。資料を探していたら亀レスになってしまいました…OTZ

事件の内容が内容ですから出来るだけバランスを保ちたいと考え、資料を探していたら…有るわ、有るわで知恵熱が発生してコケてしまいました…(泣)。

で、前回、中国の『プロパガンダ映画』と書き込みをしましたが、逆に見てみたい気がして来ました。

探している最中で、南京事件肯定派(?)が南京事件を映画化する動きが有る事を知りました。題名は『南京の真実3部作』です。ウィキでも乗っていました。両方を見てどちらが『正しい』とは言いませんが見てみたいっすよ(笑)

キーワードは 『南京の真実』です。

映画ネタですけど、そう言えば、かなり前に『パールハーバー』と言う映画をチラッと(!)見たことがありますが、『トラ・トラ・トラ』の方が歴史考証が正しいな、と、思っています。

横文字アドレスは許して下さい(ToT)アタシャ~ローマ字入力が出来ないのよ(泣)何が悲しゅ~てローマ字で考えて入力しなければならんのじゃ----!!!(血涙)

F104Jスターファイター さん

久し振りのパワフルなコメントありがとうございます。

これから戦争を起こすかもしれない人たちは南京事件はなかったことにしたいでしょうから「南京事件が無かったとは言いません」と言うのは正しい態度でしょう。

参考までに南京の人口推移に関する否定派と肯定派の意見です。

否定説は、南京城内の安全区を管理していた南京安全区国際委員会が収容数を20万人と認識していた事から「陥落時の南京の人口は20万人しかなく、30万人を虐殺することは不可能だ」と主張している。安全区外の住民は、日本軍による南京攻略前に中国軍による堅壁清野作戦が行われたため、周辺地域の市民は殆ど存在しなかった筈だとも主張している。また、虐殺が行われていれば、20万を超える市民が、南京にとどまっていることはありえないこととして「陥落時20万人だった人口が、その後すぐに増加していることから、市民が虐殺の存在を認識していなかった」としている。

肯定説は、まず、日本国内で30万人を主張している肯定説はいないと指摘した上で、中国側の主張する30万人には、上海戦以降の軍人の犠牲者が入っており、単純に南京の人口と比較することは意味をなさないと指摘する。また、陥落時20万人という人口数は、南京攻略戦が始まる前の予測値であり、陥落時の実測値ではないこと。攻略前の日本軍の展開により周辺地域から戦災避難者の流入は予想できる事であり、さらに堅壁清野作戦後も南京郊外で日本軍による食料の強制徴用が行われていた事から、実際には逃げ切れなかった多くの住民がいたと思われる事、日本軍に囲まれている状況下、南京国際委員会などが機能する城内の方がましではないかと考えた人々が、南京城内に多く残留していたと考えられるとも主張している。

http://search.searchina.ne.jp/wiki/?%E5%8D%97%E4%BA%AC%E5%A4%A7%E8%99%90%E6%AE%BA%E8%AB%96%E4%BA%89&html=90605
wiki南京大虐殺論争


朝香宮鳩彦親王役を演じた香川照之という役者はすごいと思う。
こんな記事があった。

『ガレンベルガー監督は、朝香宮鳩彦親王役を選ぶ際に多くの日本の俳優と会った。しかしほとんどの俳優が出演を断り、最終的に引き受けたのが香川さんだ。
「脚本を見た時に、この映画に出るべきだと思いました。その国際的な視点は現代の観客の反省を促すことができるからです。多くの人が、日本人としてどうしてこのような日本人を演じることができるのかと言うかもしれませんが、この役はやはり必ず日本人が演じるべきなのです」』

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0401&f=national_0401_016.shtml
「中国網(チャイナネット)日本語版」

ジョン・ラーベのwiki情報です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%99

>『右』の…投稿を…何故許すのですか?

右があるから左がある

・・・からですかね。

同じ意見だけでは世の中面白くないし、第一美しくない。

映画会社が見もしないで上映しないと決めたという。
香川さんも圧力を受けたと言っており、上映妨害勢力の圧力があることは間違いないでしょう。

映画の評価は見た人が決める物だと思います。

日本の民主主義が問われている問題だと思います。

アノ…前々から疑問を持っているのですが…『右』の…投稿を…何故許すのですか?

アクセス禁止を食らいかねない人間に…(汗)

お晩でした。

本当に久し振りに此方方面に投稿します。

南京の映画でしょ?南京事件が無かったとは言いませんが、中国が主張する「30万人説」が証明されなければ、中国のプロパガンダ映画になるだけですよ。

当時の帝国陸軍の武装で本当に30万人も殺害できるのか甚だ疑問です。WW2最大の爆撃機、B-29の爆弾等裁量は9t+原爆。日本側の爆撃機の等裁量はやっとこ1t。

そして何よりもその映画は現地派遣部隊の武装を考慮していますか?

もし、中国が「30万人+α」を主張するなら科学的検証が必要だと考えます。

ベトナムと南京は別モンですよ。ドイツ人『ジョン・ラーベン』なる人物の基本データを教えて下さい。因みに日本は迫害されていたユダヤ人を救い出したのはご存知ですよね。杉原家畝氏の他に『帝国陸軍軍人』もいます。

何度も言いますが、『完全否定』はしていません。戦中だから何かしらの殺害が有った『だろう』と思っています。

映画『靖国』も、映画撮影者が一部の人の了承を完全に取らない状態で公開したから問題になったんでしょ?

あらためて言いますが、『科学的・客観的証明』の無い映画は意味が無いです。


コメント有り難うございます。
大事なアクションだと思い協力させて頂きました。
今後とも宜しくお願いします。

はじめまして。ご紹介頂いた署名の呼び掛け人です。ご協力をありがとうございます。

聞くところによれば、同じように署名運動によって日本公開を実現した「ホテル・ルワンダ」は約5000の署名を集めたそうです。今回そこまでの署名を集められるかどうかわかりませんが、できるだけのことはしたいと考えています。

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