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2009年4月21日 (火)

「銃よ、憎しみよ、さようなら~武装解除・瀬谷ルミ子~」を観た

Seya

プロフェッショナル第116回「銃よ、憎しみよ、さようなら~武装解除・瀬谷ルミ子~」を観た。

32歳の武装解除のエキスパートである瀬谷ルミ子さんを知った。
NGO日本紛争予防センター事務局長である。

世界の紛争地で「DDR」を行っている。

(「D」=武装解除・「D」=動員解除・「R」=社会復帰
Disarmament  : 武装解除
Demobilization : 動員解除(軍事組織の解体)
Reintegration  : 復員事業(兵士の社会復帰))

イギリスで紛争解決学を学びアフガニスタンとかシエラレオネで武装解除に取り組んできたという。
(伊勢﨑 賢治さんと同じような経歴なので一緒に仕事をされていたのではないだろうか?)

スーダンで18万人のReintegrationを行っている1ヶ月間が取材されていた。
武装解除と聞いただけで異常な拒否反応を示す住民や兵士の姿があった。
(9条と聞いただけで嫌悪を感じるらしい日本の人たちの事を思った。)

除隊して学校に行きたいが上官が認めてくれないという話を聞き警察や軍の責任者と話しとりあえず軍の身分で学校に行かせる
事になったことが取材されていた。

印象的な言葉は

<目の前の現実に答えはある。>

どんな技術を退役する兵士に身に付けてもらえば地域が受け入れてくれるかを探していた。

<心の武装解除>

武装解除を簡単に認められない人たちの憎しみの連鎖を断ち切らねばならないと言っていた。
水不足が古くから紛争を産んで来たと知り水問題に取り組んでいた。

<人生は自分の手で変えられる>

高校生の時ルワンダ内戦の時の写真を見て人生を変えた。
アフリカの人たちにもそれを教えていた。

いい番組でした。


詳細及び関連記事は以下をご覧下さい。

1.すみきち&スタッフブログ
えふでぃーズ
2.すみきち&スタッフブログ
住吉美紀さん
3.ノンシュガーさんの伊勢﨑 賢治さんの本紹介
4.そこに魂はあるのか? 実学としての『平和』。『爆笑問題のニッポンの教養』 平和構築学 伊勢﨑 賢治


1.次回の出演者、瀬谷ルミ子さん。
中東やアフリカなど、さまざまな紛争地帯に行き、復興と治安回復にむけて、「DDR」と呼ばれる、兵士から武器を回収し彼らを普通の生活に戻すための様々な活動をされているお方。
(ちなみに「DDR」の「D」=武装解除・「D」=動員解除・「R」=社会復帰)

瀬谷さんは、まだこの「DDR」という言葉がなかった時代から!ほぼ独学で勉強し、国連などの機関に入り、現場でノウハウを培ってきました。
そして現在は、個人として、国連や政府などから要請を受け、紛争地へと向かう日々。
国連や日本政府で働いていたときとはまた違った立場から、きめ細かく人々を支援することができる瀬谷さんはまさに『フリーランスDDR』!?それも“引っ張りだこ”です。
そんな瀬谷さん、佇まいはクールビューティ。

DDR.jpgこのクールさも、ある意味、現地の人々を思ってのことなのです。
常に感情に振り回されず、冷静に「ここの人々のために自分が出来ることは何か?」
道具一つとっても、常に現地の人のことを考えて、持って行ったり、身につけなかったり…。

そんな瀬谷さんの感情の琴線をふるわすのは、原体験となっている家族とのこと。
瀬谷さんの内にはどれだけ豊かな感情が秘められているのでしょう。
瀬谷さんの置かれた環境に急激な変化が起きた…その時にDDRのエキスパート・瀬谷ルミ子さんが生まれたのかもしれません。

第116回「銃よ、憎しみよ、さようなら~武装解除・瀬谷ルミ子~」は次回、21日(火)夜10時から!

すみきち&スタッフブログ
えふでぃーズ

http://www.nhk.or.jp/professional-blog/200/18300.html

2.2009年04月21日 (火)武装解除 瀬谷ルミ子さん

瀬谷さんの働き方を伺って、驚いた。
だって、
DDR界の“チャーリーズ・エンジェル”
とも言えるような働きぶりなのだ!

現地国、国連、外務省など、さまざまな組織から
直接、名指しで要請が来る。
要請がくれば、世界中どこへでも飛んでいき、
一定期間滞在しながら、エキスパートとして活躍する。
ひとつの大機関には属さず、必要に応じて自由に動ける状態を利用し、
事が最善の方向に進むよう、その専門性を惜しみなく発揮する。
クールで、実際的で、無駄がなく、仕事は完璧にこなす。
必死さはあまり表に出さず、淡々と、しかし、きめ細かに。
灼熱の太陽が降り注ぐ砂漠地帯であろうと、
一日かけてガタガタの道を車で移動する先であろうと、
大柄の現地の軍人相手の交渉であろうと、
瀬谷さんは顔色ひとつ変えず、
映画のチャーリーズ・エンジェルズ同様、
ガツガツ!と任務を遂行していくのだ!
いやあああ、かっこいいですねぇ~。
同姓から見ても、かっこよすぎる、瀬谷さんなのである。

DDRとは、武装解除・動員解除・社会復帰から成り、
紛争終結後、すみやかな復興と治安回復のために、
兵士から武器を回収し、彼らを普通の生活に戻すまでの
さまざまなオペレーションのことを言う。
その「社会復帰をどう進めていくかの計画や実行」の分野で、
瀬谷さんは、多くの専門知識、実地経験、抜きんでた能力を持っているため、
その世界では有名なのだ。

決して生易しい世界ではない。
飄々としていて、どちらかというと静かに読書をしている雰囲気が似合いそうな
知的美人の瀬谷さんなので、一見、タフなタイプには見えないのだが、
少し話をうかがっていると、瀬谷さんの凄さに開眼してくる。

例えば・・・

海外で病気などにかかることは?

「あ、マラリアはこれまで覚えている限りでは、8回かかりましたねー。
 5日間ぐらいは薬を飲めば治るので。
 治し方がわかっているものは、あまり怖くはないんですけど」

え。
マ、マラリアですよね。風邪のようにお話になりますが・・・。
では、変わった食べ物を食べるはめになったことは?

「あ、オオトカゲみたいなやつですかね。西アフリカのコートジボワールで。
 丸焼きでしたね。
 いやあ、固くて、味がちょっと生臭かったですね。
 でも、普通にほんとに焼いただけで、塩で」

え。
ハ虫類系ですよね。丸焼きを想像しただけで、ヒー!ってなりそうなんですが・・・。
では、怖いめにあったことは?

「あぁ、銃を持った兵士に囲まれて尋問されたりですとか、
 そういったものはありますね。
 ただ、この人は銃をこちらに向けているけど、
 本当に撃つか撃たないかとか、危険かどうかというのが
 大体わかるようになってきたので、
 向けられても、絶対に撃たないだろうとかと思うと、
 気持ち的にはそんなに怖かったりはしないですね~」

はあ・・・。
この辺で、瀬谷さんが本当にタフで、奥底に秘めた根性があって、
強い意志と情熱を持って、武装解除の仕事にかけていることが
伝わってくる。
並の人では、瀬谷さんのような“エンジェル”にはなれないだろう。

では、なにが、瀬谷さんのやる気を支えているのか。
それは、昔、国連組織の一員として現場で働いていたときの、
後悔の念だ。
徹底して、やれることをすべてやりつくせなかったという、悔しさ。

「私が昔、アフガニスタンとかシエラレオネという国でやってきたときに、
 後悔していることがあるんです。
 兵士が社会復帰するとき、
 復帰していく先のコミュニティがちゃんとしていないといけないんですが、
 コミュニティを建て直すというところまで、やりきれなかったんです。
 国際連合とスーダン政府がやるべきという枠組みの中には、
 そこまでは、オフィシャルには入っていないんです。
 兵士に、何とか社会復帰できるようなノウハウとかスキルを
 身につけさせるというところで終わりなんですよ。
 だから、村の人たちの声を聞いてはいても、
 自分の仕事はDDRの『兵士担当』だから仕方がないと、
 ある意味、見過ごしていたところがあったんです。
 自分の中で、結局、自分が枠をつくっていた。
 自分が本当はやるべきだと思っていることをとりあえず置いといて、
 自分がいる組織が優先順位だと決めたことばかりをやっていた。
 でも、そのあと自分自身、すごくそれに対して罪悪感を覚えて、
 後悔するようなことになったのです。
 だから今、フリーランスになって大事にしているのは、
 やっぱり兵士個人個人や、
 兵士が帰る村の住民の人たちの状況もきちんと把握することです。
 枠外にやりたいことがあるんだったら、
 それを自分が選んでやればいいじゃないかと
 なんかストンと気持ちが落ちついたんですね。
 わたしは、結局、気合を入れて、
 『自分は枠の外、人々がやらないことをやりたい』と決めて、
 フリーの立場でもどんな立場でもいいからやっていくと覚悟が決まったんです」

自分が情熱を燃やす分野において、
自由に動ける立場で、
必要と思ったことに、いつでもまっすぐ着手できる状態をつくっておくことは、
どの仕事でも大切だ。
つまり、問題解決や人の幸せのために役立ちたい!という
熱い気持ちを持っていたとしても、
それがほんとうの意味で実行できない立場だったら、
人というのは、徐々にやる気もタフさも失ってしまうものではなかろうか。
すべきとわかっていることができないというもどかしさは、
人のやる気を食い殺す。
逆に、自分のこだわる目的達成、ミッション・クリアのために、
遺憾なく自分の力を使い切ることができる保証というのは、
きっと大きなパワーの源になるのだ。
いろんなことに打ち勝てる、気力の源泉になる。
瀬谷さんのように、フリーランスの立場で働く人が、
前人未踏の、オリジナルな業績をあげることができるのは、
まさにそんなパワーに支えられているのだろう。

「一生、この仕事を続けていくと思います。
ただ本当は、紛争がなくなって、
私みたいな仕事がもう要らなくなることが一番なのですよね・・・」

DDR界の“チャーリーズ・エンジェル”は、
クールビューティな笑みを浮かべながら、
きょうも任務達成のため、淡々と、でも確実に、情熱の炎を燃やす。

すみきち&スタッフブログ
http://www.nhk.or.jp/professional-blog/100/18766.html
住吉美紀さん


3.ノンシュガーさんの伊勢﨑 賢治さんの本紹介


3年くらい前に出た本らしいのですが、
書評をみておもしろそうだと思って読みました。
著者は国際NGOで活動し、東チモール、シエラレオネ、アフガニスタン
で紛争処理を指揮しその武装解除を行ってきた人です。
日本人でこれだけ紛争地域の現場にいてしかも
その処理の現場を経験した人はまず他にいないでしょう。
やはり、現場を体験した人の言葉は非常に現実的で、
リアルで、
変な愛国論とかは出てこず、
憲法の解釈論とかもそれほどは出てきません。
それでも自分なりの信念をもって、ぎりぎりの現場で
活動してきた筆者の日本のとるべき道にたいする意見は非常に説得力ありました。
最近、民主党の小沢代表が国連主導のPKO、PKFに
自衛隊を派遣するべきと言って、
なんか唐突な感じがしましたが、
この本を読むと、そういった国際紛争においては
あくまで中立的な立場といえる国連主導であるべきだ。
という著者の意見もわかるし、
日本の外交政策がいかに稚拙で幼いかというきびしい意見も
うなずけるものがありました。
そういったことに関心がある方には是非一読をおすすめします。

ノンシュガー
http://blogs.yahoo.co.jp/sugardreamgo/51916546.html

(http://blogs.yahoo.co.jp/sugardreamgo/trackback/770024/51916546トラックバック済み)

4.そこに魂はあるのか? 実学としての『平和』。『爆笑問題のニッポンの教養』 平和構築学 伊勢﨑 賢治

■伊勢﨑さんは、シエラレオネ、東ティモール、アフガニスタンといった紛争地帯を駆け回り、国際NGOスタッフとして軍閥を説き伏せ、紛争処理を指揮してきた。

武装解除のエキスパート。

そういう男が日本人にもいたのである。

■伊勢﨑さんが『平和』と口にしたとき、その想像を絶した背景に思い至り、そのひょうきんさが却ってそのヘヴィーな現実に信憑性を与える。

1991年シエラレオネ。アフリカ大陸の西の端で貧困にあえぐ人たちと少しずつ作りあげてきたささやかなものが、内戦によって壊されていく。

その絶望から「紛争解決屋」としての伊勢﨑さんの人生がスタートする。

10年にわたる内戦による死者は5万人とも50万人とも言われ、その数は把握できない。

そして2001年、伊勢﨑さんは国連の一員として内戦を止めに再びシエラレオネに入る。

■DDR。

Disarmament  : 武装解除

Demobilization : 動員解除(軍事組織の解体)

Reintegration  : 復員事業(兵士の社会復帰)

対立する軍事勢力の利害調整を行い、説き伏せる。

そこに魂はあるのか?
2008年1月30日 (水)
■実学としての『平和』。『爆笑問題のニッポンの教養』 平和構築学、伊勢﨑 賢治。

http://soko-tama.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_9c73.html

(http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/208704/17884884トラックバック済み)

お玉おばさんでもわかる政治のお玉さんは伊勢崎さんに関しては多くの記事を書かれています。
http://potthi.blog107.fc2.com/?q=%B0%CB%C0%AA%BA%EA%B8%AD%BC%A3

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