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2009年5月 4日 (月)

JAPANデビュー 第2回 天皇と憲法 への疑問

Photo

シリーズ JAPANデビュー
第2回 天皇と憲法
より

シリーズ JAPANデビュー 第2回 天皇と憲法
を観た。
私はこのシリーズは大事に思っている。

番組はこう言う。

大日本帝国憲法は、プロイセン憲法などを参考に「立憲君主制」を採り、当時の世界からも評価されていた。 しかし、19世紀帝国主義から第一次世界大戦を経てうねる時代の流れの中で、日本はその運用を誤り、立憲体制を瓦解させてしまう。 一つは、議会を担う政党が党利党略に走って政策や理念を忘れ、軍部の肥大化を助長したことに原因がある。さらには、天皇を絶対視する思想が先鋭化し、 統帥権を盾に取った軍部が政治を主導していったことが挙げられる。

本当に大日本帝国憲法はそういう評価でいいのだろうか?
大日本帝国憲法自体に存在する問題点はなかったのだろうか?

國學院大學に残る憲法起草者の法制官僚井上毅の6000点を超える資料を当たった上での分析だという。

・「万世一系」の天皇という古事記等の言葉を発掘して井上毅が大日本帝国憲法の第一条に使ったこと
・その言葉を将来が未定な憲法に盛り込むのにドレスデル法律顧問は反対したこと
・第4条で天皇の権力の根拠は憲法という規定に伊藤博文がこだわり反対論を排して通したこと
・第11条で陸海空軍は天皇が統帥するという規定が軍部独裁を許した
等など

それなりの新しい観点がありこれの意味はあるとは思う。
しかし憲法記念日は日本国憲法の記念日であり毎年力のあるNHKスペシャルが放映されるが今年は大日本帝国憲法というのがやや疑問だ。

そもそも「運用を誤り」という観点は大日本帝国憲法を肯定することになり私は間違っていると思う。

生きてるしるし
に同じような疑問が書かれていた。

憲法記念日、NHKスペシャルでは「日本帝国憲法」成立過程を特集し現日本国憲法を無視 「「日本国憲法」は「大日本帝国憲法」と続いていて重要な部分を一部改正しただけだ。」と立花隆がNHKのNHKスペシャル「シリーズ JAPANデビュー 第2回 天皇と憲法」で、言っている。何ということを言うのだ。  大日本帝国憲法に国民のことが、権利がどこに書いてある。何も書いていないのだ。もう完全におかしい。敗戦時に大日本帝国の体制が破たんしたにもかかわらず、そのときの幣原喜重郎内閣が、大日本帝国憲法を少し修正したそういう戦前型憲法にしようとしたから占領軍が新憲法の案を作って出したのだ。  それは単に手続きの問題で当前帝国憲法下の手続きで改定されたのだ。それと内容をごっちゃにしている。 http://www.nhk.or.jp/special/onair/090503.html

 このNHKスペシャルの内容もおかしい。美濃部達吉に代表する天皇機関説が日本帝国憲法の大きな学説であることはわかる。しかし、一方で「万系一世の天皇これを統治す」とある。また統帥権は天皇にある。しかも教育では神国であるとしていた。天皇にいくらでも権力が集まる構造をしていたのだ。それを枢密院の元老が裏からコントロールするシステムなのだ。だから欠陥憲法だったのだ。

 それをかなり良好な憲法だとしている。そんなことはないだろう。そもそもなぜ日本国憲法のことをやらない。

 私たちの平和憲法が危機にさらされている。憲法記念日なのに大日本帝国憲法体制のことをやる前に現日本国憲法のことをテレビ化すべきだ。


番組ホームページより

日本が近代国家の骨格ともいうべき憲法を初めて定めてから120年。大日本帝国憲法は、プロイセン憲法などを参考に「立憲君主制」を採り、当時の世界からも評価されていた。しかし、19世紀帝国主義から第一次世界大戦を経てうねる時代の流れの中で、日本はその運用を誤り、立憲体制を瓦解させてしまう。一つは、議会を担う政党が党利党略に走って政策や理念を忘れ、軍部の肥大化を助長したことに原因がある。さらには、天皇を絶対視する思想が先鋭化し、統帥権を盾に取った軍部が政治を主導していったことが挙げられる。

國學院大學には、憲法起草者の法制官僚井上毅(いのうえ・こわし)が残した 6000点を超える資料が保存されている。ドイツなど諸外国に残された資料も掘り起こし、どのように大日本帝国憲法が制定されたかを分析。さらに、政党政治の自滅と天皇絶対主義の国体論の激流を、これまで紹介されていない資料によって描き、大日本帝国憲法下の政治体制がどのように崩壊したかを検証していく。番組には、京都大学の山室信一教授、東京大学先端科学技術研究センターの御厨貴教授、評論家の立花隆さん、の3人の論客が出演。


シリーズ JAPANデビュー
第2回 天皇と憲法

この番組はあるいはそのあとの番組「憲法25条”生存権を考える”」とセットだったのかも知れません。
これについては明日書きます。

今夜はこんな所です。

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コメント

虚偽は正当な弁護士業務だ !

 日弁連・会長:宇都宮健児は、「虚偽(詐害行為)は正当な弁護士業務だ」と主張(議決)して、懲戒対象弁護士を擁護し、これを撤回せずに、裁判で争っております。

 弁護士を指導・監督する立場にある宇都宮健児のこの行為は、不法行為を教唆するものであり、国民への背任です。

 表向きは、社会正義の実現(弁護士法1条)を強調しながらも、裏陰では、「虚偽(詐害行為)は正当だ」と指導しているのですから.弁護士トラブルが急増するは当然です。
 
 日弁連・会長:宇都宮健児らは、提訴し、勝訴するための「虚偽は正当だ」との理念を抱き、当然のように実践する人間たちだということでしょう。

 そして、組織的な権力を得ている日弁連・会長:宇都宮健児らのこの裏影での卑劣な行為を国民は知ることができず、それをとがめる手段もないのです。

 国民は、日弁連・会長:宇都宮健児らのこの卑劣な事実を知るべきであり、この元凶者たちを排除すべきです。

法曹界に正義はありません。

『北朝鮮と台湾の関係』 核廃棄物

核開発などで何かと話題に上る北朝鮮と台湾の以外な関係をまとめてみましたので
ご参考まで。

http://www.taiwanembassy.org/ct.asp?xItem=62266&ctNode=3591&mp=202&nowPage=83&pagesize=50

http://74.125.155.132/search?q=cache:P-rMjD2p90gJ:www.taiwanembassy.org/ct.asp%3FxItem%3D62266%26ctNode%3D3591%26mp%3D202%26nowPage%3D83%26pagesize%3D50+%E5%8F%B0%E6%B9%BE%E9%9B%BB%E5%8A%9B%E5%85%AC%E5%8F%B8%E3%80%80%E5%8C%97%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E3%80%80%E3%80%80%E9%99%B3%E6%B0%B4%E6%89%81%E7%B7%8F%E7%B5%B1+%E4%B8%AD%E8%8F%AF%E9%80%B1%E5%A0%B1%E3%80%801970%E5%8F%B7%E3%80%802000.9.14&cd=1&hl=ja&ct=clnk&gl=jp

 台湾週報
 中華週報1970号(2000.9.14)

  陳水扁総統第二回記者会見全文 ㊦
  七月三十一日(総統府大礼堂にて) 

  〔質疑応答〕

  問:最近、台湾電力公司は北朝鮮に低濃度の核廃棄物処理施設を設立すると発表した。
  旧政権はこうした計画を一つの通常の商業取引と見なしていた。
  新政権はこのような計画を新たに認知するのだろうか。あるいは別の新たな方法があり、
  また第四原発を廃止しないのなら、
  新政権は他に前向きな方法を持っているのだろうか(ドイツ通信・アントイ)。

  《台北『中国時報』8月26・27日》

   著作権:行政院新聞局


 それ以外の情報は、
  http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/history2/1190982455/
   ミャンマー情勢
    13.~ 15.

日本人さん

私は頂いた中身のあるコメントの削除をしたことは一度もありません。
それがこのブログの特徴です。

日本人さんから頂いたコメントはどれでしょうか?

投げ捨てコメントは歓迎しないのもこのブログの特徴です。

相も変わらず自分の思想と対極の意見は反論せずに削除のみですか。
お里が知れますね

latter_autumnさん

コメントありがとうございました。
この番組でよかったのは
「万世一系」の天皇という古事記等の言葉を発掘して井上毅が大日本帝国憲法の第一条に使ったこと
を教えてくれたことです。

つまり万世一系と言う言葉は古事記の時代から明治までは使われていなかったということが推測されます。

この番組にも改憲派の圧力がかかってなれけばいいのですが・・・

>そもそも「運用を誤り」という観点は大日本
>帝国憲法を肯定することになり私は間違って
>いると思う。

私も見ていて非常に違和感を覚え、途中でチャンネル変えました。
途中まで見ていて呆れた点は・・・。

そもそも「万世一系」ってフィクションだし?、これと「神聖不可侵」が間違いの大元でしょ?
「天皇を絶対視する思想が先鋭化し」というのは、そういう思想を明治憲法中に初めから明記していたからであって、それは運用以前の問題ですよ。

アメリカやフランス等で憲法を作り始めたと紹介しておきながら共和政のシステムに触れず、ドイツとオーストリア等の帝政のシステムだけ解説するのは何故?

君主制でも、当時のイギリスは「君臨すれども統治せず」になっていた。しかし日本はイギリスではなくドイツに倣った。この辺りも全然説明しないのは何故?

議会が衆議院と貴族院で構成されていたこと、枢密院もあったこと、スルーですか?
衆議院の権限は今とは比較にならないほど制限されていたのですが?
「議会を担う政党」だけの問題じゃないでしょ。

それからこんなのもありますけど?
http://www.cc.matsuyama-u.ac.jp/~tamura/jiyuudannatu.htm
政党腐敗云々以前に、政府は初めから自由民権を尊重するつもりなんかなかったでしょ。

青髭さん

番組制作者には編集権があります。
この番組を攻撃している政治家は皆憲法改定を狙っている人だということをちゃんと認識する必要があると思います。

右だの左だの、今やそんな時代ではありません。
古いイデオロギー脳からは脱却しましょう。
件の番組を疑問視する多くの人は、功罪50対50であると取材対象者が語っているにもかかわらず、全て悪であったと偏向編集する制作態度を問題としています。
復古主義、軍国主義、空想平和主義、そんな主義主張以前に、マスメディアに嘘・隠蔽・捏造・偏向があってはならないのです。
マスメディアがそうであれば、自由主義、民主主義の崩壊だからです。

奈良さん
コメント有り難うございました。
引用させて頂いた挨拶が遅れましてすみません。
NHKの自主規制が事実なら大変な事だと思います。
評価と批判をどんどん行いましょう。

「生きてるしるし」の奈良たかしです

 エントリ紹介ありがとうございました。大津留さんとは同年代なので、わりと意見が似かようのでしょうか。まあ違うことも当然あるわけですが。

今後ともよろしく。

 結局このNHKスペシャル「JAPANデビュー」第1話目の戦前、戦中の日本の台湾統治についての内容を、安倍晋三、稲田朋美、町村信孝などの極右政治家と、櫻井よしこ、金美齢など極右文化人らから「偏向」していると批判攻撃を受けていることが大きくこんな内容になったのでは。それは恐るべき自主規制だと思いますが。

北の友人へ

反応ありがとうございました。

この番組はそのあとの番組「憲法25条”生存権を考える”」とセットだったのだろうと思います。
そういう意味では取り上げ方の問題点はあるにせよテーマとしてのバランスは取れているのだろうと思います。

「憲法25条”生存権を考える”」についてはこれから書きます。

連休でいろいろいい番組があるので「テレビブログ」は忙しいです。

今晩を~。

大津留さん…怒らない、怒らない…(汗)この番組を見ていないから何とも言えないけど、番組のシリーズ上の流れで、戦前→『大日本帝国憲法』、戦後→『日本国憲法』という流れになるんじゃないの?

この番組が終了するまで冷静に見ないと…ねっ♪(笑)

兎にも角にも番組はまだ続くでしょ?番組が終了した時に大津留さんが総括すれば良いだけですよ。

深呼吸!深呼吸!

次のようなイベントをやっております。
もしよろしければご参加ください。

4.28 パール判事の日本無罪論購入イベント
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/event/1240072811/

現在amazon7位です。

『パール判事の日本無罪論』(小学館文庫) 560円
http://www.amazon.co.jp/dp/4094025065

非常に有名な本です。

右寄りの方は「基礎知識」として、
左寄りの方は「敵を知る」ために、
ぜひ御一読ください。

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