« 人生の悲劇は2つしかない(映画「ハゲタカ」を観た) | トップページ | 今日はひめゆりの日です。 »

2009年6月21日 (日)

save the future&「トコトンやさしい太陽電池の本」

今日は父の日で娘夫婦と息子夫婦がお祝いに来てくれました。
息子夫婦からは名前の入った信州高遠の黒松仙醸純米吟醸を貰い感激しました。
由布市にいる親父に電話しましたが既に寝ており話ができませんでしたが昨日81歳になった母親とは話が息子も孫もできました。

父の日も母の日もなかなかいいものです。


さて今日は夏至
環境活動を行う人々が全国夏至に各地で行っている「100万人のキャンドルナイト」に合わせて、昨日今日とNHKではsave the future キャンペーンでエコ特集番組があった。

午前9時からの国会討論会もテーマは環境問題だった。

この問題は党派と関係なく全ての人が取り組まなければならない課題なので発言者の名前はイニシャルにしてメモします。

I氏
1990年日で8%でしかない目標を2005年比に変えて15%と表示するのは姑息だ。
N氏
90年比が金科玉条の様にいう人がいるがそんな事はない。
I氏
環境対策に「限界」という言葉を言う人がいるが、経済界が容認する「限界」だ。IPCCは地球を救うには25%-40%の削減が必要だとしている。
F氏
日本の環境対策の世銀の評価は72位で先進国中最下位。対策やらないと10-19兆円の損害が出る。原子力が切り札ではない。
2002年に野党が共同で提案した「自然エネルギー促進法案」に自民党は反対した。
N氏
太陽光発電の電力会社の買い取り原資としてドイツは一人350円負担している。日本では100円必要。
25%削減だと一人36万円負担が必要。
I氏
麻生首相は環境対策で4万円可処分所得が減り光熱費が3万円増えるというが実際は可処分所得は増え光熱費は変わらない。
ドイツでは3.7兆円産業が増え雇用が28万人増えた。
総排出量の5%の家庭には負担を要求し、8割を占める産業界には今回手が付いていない。
N氏
最終需要家は家庭
I氏
京都議定書から9%増やした原因は経団連の自主計画に任せたから
Y氏
産業界が増えたのは景気が良かったから
原発の稼働率が落ちているのも大きい
F氏
エネルギー特別会計の使い方の見直しが必要
10年以上使われていないもんじゅの維持のために300億が毎年使われている。
N氏
欧州が起点とする1990年はEU大統合の前であり、EUの掲げる14%はほとんど努力しないでできる数字
I氏
日本は石炭依存がまだ高い。


16時から17時35分の「科学者ライブ・グリ-ンテクノロジーで未来を救え」の最後のプレゼンは太陽光発電だった。
内容をメモします。

プレゼンターは「Mr.ソーラー」として独立行政法人 産業技術総合研究所 太陽光発電研究センターセンター長 近藤 道雄 が太陽光発電について語った。
・世界の1年分のエネルギーは太陽から降りそそぐ光1時間分で賄える。
・ドイツにはサッカー場200個分の太陽光発電場がある。
・イギリスにはソーラーパネル7000枚を壁に付けたビルがある。
・日本は太陽光発電を2020までに20倍、2030年までに40倍にする
・家庭用3kwのシステムは現在180万円(償却期間は1-2年?)
・電力会社の余剰電力買い取り価格は24円/kwhから50円/kwhになる
・その為に家庭に電力料金は数10円から100円値上げになる。
・2008年の太陽光発電のシェアは中国が1位で27%ドイツが2位で19%三位が日本で16%
・太陽熱発電もある
最後は
「未来は太陽が救う」と締めくくった。

その近藤 道雄さんが編集した「トコトンやさしい太陽電池の本」 (B&Tブックス―今日からモノ知りシリーズ)を読み終わった。
第3章の「様々な太陽電池」は専門的な内容で難しかったがそれ以外はよく理解できた。
太陽電池に興味のある方には一読をお勧めします。

目次

第1章
太陽電池はどう生まれ育ったか
01 太陽電池とはどんなもの?「光のエネルギーを電力に変える半導体素子」 10
02 最初の太陽電池「米国ベル研究所」 12
03 効率向上の歩み「光を効率良く電気に変える工夫とは」 14
04 宇宙で活躍した太陽電池「太陽電池は最初、宇宙用として開発された」16
05 「サンシャイン計画」ってなに?「新エネルギー開発の国家プロジェクト」18
06 太陽電池アレイを作る「太陽電池アレイは階層構造」 20
07 太陽電池の使いかた「用途によって利用形態が変わる」 22
08 我が家で太陽電池を使う「系統連系形太陽光発電システム」 24
09 町ぐるみで太陽電池を使う「ソーラータウンで町おこし」 26
10 太陽電池の環境価値「太陽光発電の環境貢献度を測る」 28
11 世界中で使われている太陽電池「大きいものから小さいものまで」 30
12 大規模に使われている太陽電池「ドイツなどのメガソーラーシステム」 32

第2章
太陽電池のしくみ
13 光で働く太陽電池!「太陽電池の基本的なしくみ」 36
14 電気をつくる不思議な板「半導体の性質」 38
15 太陽電池には不純物が入っている!?「n型とp型半導体」 40
16 太陽電池の一番大切な部分は?「太陽電池のpn接合」 42
17 電気はどうして流れるの?「電流と電圧の発生」 44
18 性能はどう評価するの?「太陽電池の電流―電圧特性」 46
19 太陽電池特性は何で決まるの?「半導体のバンドギャップ」 48
20 電圧はどのくらい出るの?「開放電圧とバンドギャップ」 50
21 電流はどのくらい出るの?「短絡電流密度とバンドギャップ」 52
22 変換効率100%の太陽電池はできるの?「太陽電池の理論限界効率」 54

第3章
様々な太陽電池
23 単結晶シリコン太陽電池「最も一般的な太陽電池の構造」 58
24 多結晶シリコン太陽電池「最も生産量が多い太陽電池の構造」 60
25 薄膜シリコン太陽電池「少ない材料で大量生産」 62
26 HIT太陽電池「ハイブリッドのシリコン太陽電池」 64
27 CIGS系薄膜太陽電池「小回りの利く新材料を使った太陽電池」 66
28 CdTe太陽電池「低コストで高効率の薄膜太陽電池」 68
29 多接合太陽電池「トコトン高効率化を追求した太陽電池」 70
30 宇宙用太陽電池「各種人工衛星や宇宙開発の一翼を担う」 72
31 色素増感太陽電池「花の色素も発電できる」 74
32 有機薄膜太陽電池「発電するプラスチックフィルム」 76
33 新型太陽電池「第3世代の太陽電池とは?」 78

第4章
暮らしの中の太陽電池
34 電池交換が不要な電卓や時計「太陽電池の本格的普及は民生用から」 82
35 家の屋根に太陽電池「着実に普及を遂げる太陽電池」 84
36 窓にも使えるシースルーの太陽電池「発電・節電を同時にするシースルー型太陽電池」 86
37 軽くて曲げられる太陽電池「強度の低い屋根にフレキシブル太陽電池」 88
38 畑や浄水場にメガワットシステム「余った土地を有効活用」 90
39 灯台や山奥に太陽電池「山や海の安全にも貢献」 92
40 途上国や砂漠の太陽電池「太陽電池で無電化村を解消」 94
41 電気で走るソーラーカー「太陽電池だけで走る無公害の車」 96
42 カッコイイ太陽電池「デザイン性の追及も重要」 98
43 道路や空港にも太陽電池「光る標識で交通安全に貢献」 100
44 太陽の光と熱を両方使うシステム「光熱ハイブリッドシステムとは?」 102
45 人工衛星にも太陽電池「衛星の電源を太陽電池で確保」 104

第5章
太陽電池社会がやってくる
46 どんどん安くなる太陽電池「加速するコストダウン」 108
47 太陽電池で2030年には電力の10%を!「日本の取り組み」 110
48 太陽電池社会実現を目指す国々「諸外国の取り組み」 112
49 太陽電池と国際協力「太陽光発電は村落電化の切り札」 114
50 砂漠を世界のエネルギー供給基地に!「超大規模太陽光発電(VLS―PV)」 116
51 24時間発電する太陽電池「将来の夢? 宇宙太陽発電」 118
52 分散型エネルギーはどこが良いの?「様々な利点のある分散型エネルギー」 120
53 暮らしを変える太陽電池「太陽電池はユビキタスエネルギー」 122
54 太陽電池は国民のエネルギー「太陽光発電を育てていく知恵」 124
55 太陽電池は元が取れるの?「エネルギーペイバックタイムとは?」 126
56 2100年、太陽電池はどうなっているか?「未来の太陽電池を想像してみよう」 128
57 持続可能な社会を目指して「2100年までのエネルギー供給シナリオ」 130

第6章
太陽電池Q&A
58 何年使えるの?「一般的な寿命は何年ぐらいなの?」 134
59 故障はしないの?「故障を防ぐには?トラブルが起きたら?」 136
60 掃除はいらないの?「頻繁に屋根に登らないといけないの?」 138
61 台風が来ても大丈夫?真夏の暑さや雹は?「雪は・雷は・雹は?夏の暑さでも壊れない?」 140
62 真南を向いた屋根でないといけないの?「どんな屋根がいいの?重さは?」 142
63 再利用できるの?「家を建て替えた時は?リサイクルはできるの?」 144
64 どうやって電気をためるの?「大規模独立形システムで地域丸ごと電化」 146
65 電気代はどれだけ安くなるの?「採算は取れるの?」 148
66 太陽電池の材料は無くならないの?「どれだけたくさん生産できるの?」 150
67 どのぐらいCO2の排出量を減らせるの?「どれだけの期間でCO2の元が取れるの?」 152
68 他の発電方式とのちがいは?「太陽熱、風力、バイオマス…どう使い分けるの?」 154

【コラム】
●太陽電池は乾電池や蓄電池の仲間なの? 34
●太陽光のスペクトル 56
●光合成のエネルギー変換効率は? 80
●京都議定書と太陽電池 106
●太陽電池のライバル?太陽熱発電 132
●太陽光発電システムは異分野同士の技術の結晶 156

  参考文献 157
  索引 158 はじめに

 地球温暖化は私たちに自然災害という形でその影響の深刻さを突きつけ始めています。これはもはや映画の中の絵空事ではなくなりつつあり、実際に多くの尊い人命が失われています。今後は発展途上国の急速な経済成長によりこの傾向がますます加速していくことが懸念されます。このような背景の下、世界中の人がクリーンで持続可能な再生可能エネルギーの重要性を認識しはじめています。
 太陽光発電はその中で最も将来を期待されているエネルギー源です。太陽が降り注ぐ光のエネルギーは、地球上で人類が消費するすべてのエネルギーをまかないうる潜在量を有しています。太陽光発電は最初、宇宙衛星などの特殊用途に使われてきました。地上電力用としての歴史は1994年ごろから始まったのでまだ 10年ちょっとと浅いのですが、ここ数年で急激に普及しています。これは日本の政府が補助金制度による導入政策を推進してきたこともあり、そのおかげで日本は世界一太陽光発電の発達した国になりました。日本だけでなくドイツでは補助金システムの恩恵もあって日本以上に導入が進み、総導入量でも日本を追い抜くかもしれません。しかし、このように太陽光発電が世の中で大きく普及してきたといわれても日本でさえ30万軒程度の屋根に設置されているだけで、まだまだ総量は微々たるものです。今後もっと沢山の太陽電池が普及して、二酸化炭素排出を抑制し有限な化石資源を有効に使えるようにすることが必要だと考えられます。
 本書は最近多くの人が関心を持っている太陽電池について、一般の人や初学者の方にも理解しやすいように分かりやすく解説したものです。太陽電池の生い立ちから様々な利用の歴史をはじめ、その技術の中身、将来の展望と、単なる技術解説にとどまらない幅広い視点から太陽電池を紹介しています。
 第1章では太陽電池の歴史について、どうやって生まれ、どのように使われ、どのような変遷で性能向上がなされてきたかなどを紹介しています。第2章では太陽電池の動作原理や性能が決まる要因などと分かりやすい言葉で解説しています。様々な種類の太陽電池については第3章で解説しますが、読者の中には太陽電池にこれだけ沢山の種類があることに驚かれる方もいるでしょう。第4章では私たちの暮らしの中のどのような場面で太陽電池が使われているに触れ、意外に気づかないところで実は太陽電池のお世話になっていることに気づくでしょう。第5章では未来への夢について書かれています。太陽電池は私たちの将来の生活にどのような変化をもたらすのでしょうか?最後の第6章では様々な人が抱く太陽電池へのよくある質問に対する回答が書かれています。このように太陽電池全般にわたってわかりやすく網羅した解説書はこれまで少なかったと思います。
 太陽電池の基本を学んだ読者の方が更なる興味を持って、太陽電池に何らかの関わりを持つようになっていただけたら、編者の望外の喜びです。太陽電池はもう少し遠い未来で人類にとってなくてはならないものになっていくでしょう。その時代を支えるであろう若い方たちに是非読んでいただきたいとの思いでまとめられています。
 本書は独立行政法人 産業技術総合研究所、太陽光発電研究センターのメンバーによって共同で執筆されたものです。できるだけ分かりやすい記述を心がけたため、専門的な立場から見ると説明が不十分な記述があるかもしれません。なにかご意見があれば頂戴したいと思います。
 最後に本書の出版に当たり、沢山の文献や資料を参考にさせていただきました。ここに厚く御礼申し上げます。また日刊工業新聞社の三沢薫さんをはじめ関係者各位には大変お世話になりました。ここに改めて感謝申し上げます。

平成19年1月 独立行政法人 産業技術総合研究所 太陽光発電研究センター
センター長 近藤 道雄

今夜はこんなところです。
ではまた・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

オバマ大統領殿 広島・長崎においで下さいというウェブ署名に行っています。
是非ご協力下さい。
署名プロジェクトURL:
http://www.shomei.tv/project-928.html

参考になりましたらこちらのクリックお願いいたします。
人気ブログランキングへ
良ければこちらもお願い致します
FC2ブログランキング
更によければこれもお願いします。
ブログランキング・にほんブログ村へ

 

« 人生の悲劇は2つしかない(映画「ハゲタカ」を観た) | トップページ | 今日はひめゆりの日です。 »

「NHK」カテゴリの記事

「エコ」カテゴリの記事

「テレビ」カテゴリの記事

「太陽光発電」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190315/45414272

この記事へのトラックバック一覧です: save the future&「トコトンやさしい太陽電池の本」:

» 三人の学者が語る、創造科学・インテリジェントデザインはカルト [薫のハムニダ日記]
「プロテスタントの創造科学・インテリジェントデザインはカルト」 「進化論に対する恐れから出発 歴史と神との関係を断絶させよ」 科学と宗教の重畳地帯などを模索 »キム・ユンソン(上)韓神大教授、シン・ジェシク(写真中央)教授、チャン・デイク(下)同徳女子大教授 『宗教戦争』 シン・ジェシク、キム・ユンソン、チャン・デイク著/サイエンスボックス・22,000ウォン 宗教の賞味期限はもう切れてしまったのではないか? 三人の若い学者が一堂に会した。湖南神学大で組織神学、宗教と... [続きを読む]

» 原子力空母ジョージ・ワシントンがパラオに?! [ミクロネシアの小さな島・ヤップより]
ヤップの海でのんびり潜っていられる日がいつまで続くだろう...と、最近よく考える。今までは遠く離れた地で誰かの身の上に起きていることでしかなかった戦争が、ひたひたと身近に忍び寄ってきているような、いや~な感じ。 3日前にジャパン・ハンドラーズと国際金融情報さんちで、空母ジョージ・ワシントンがフィリピンにいるらしいという記事を読んだばかりだけど、なななんと、ジョージ・ワシントンは明日、ヤップの隣のパラオに入港するらしいです! パラオでは6月11日に、グアンタナモに「テロリスト」容疑で拘束さ... [続きを読む]

« 人生の悲劇は2つしかない(映画「ハゲタカ」を観た) | トップページ | 今日はひめゆりの日です。 »

無料ブログはココログ

カテゴリー

  • 1万歩日記
  • 2014都知事選
  • 2016都知事選
  • 3.11
  • 9.11
  • abend
  • CO2削減
  • facebook
  • google
  • iphone
  • iphone apri
  • IT
  • mac
  • M男の映画評論
  • NHK
  • sst不当解雇
  • TPP
  • twitter
  • ustream
  • youtube
  • おいしい店紹介
  • お食事処
  • ことわざ
  • たっちゃん
  • どきどきブログ句会
  • まんがで読破
  • みんなの党
  • わらび座
  • アジア
  • アベロ
  • イベント紹介
  • イラク
  • インターネット新聞『JanJan』
  • エコ
  • オバマ
  • オーマイニュース
  • キャンプ
  • サッカー
  • タビサ
  • チベット
  • テレビ
  • テロ特措法
  • ネズミ講
  • バラとガーデニングショー
  • ファスレーン365
  • ブログ紹介
  • メルマガ「おは!twitter俳句」
  • メーリングリスト
  • ラジオ
  • ワーキングプア
  • 三郷
  • 中国
  • 中国残留孤児
  • 九州大学
  • 九条世界会議
  • 五島
  • 井上ひさし
  • 今日の日経から
  • 今日は何の日
  • 介護保険
  • 企業経営論
  • 会の案内
  • 俳句
  • 俳論
  • 健康
  • 共謀法
  • 内野事件
  • 創価学会
  • 労働問題
  • 北朝鮮
  • 医療
  • 原子力発電
  • 句会
  • 周辺の花・景色
  • 啄木
  • 回文
  • 国民投票法案
  • 地方自治
  • 地震
  • 埼玉
  • 大分
  • 大津留の映画評論
  • 大津留公彦
  • 大津留選俳句
  • 太陽光発電
  • 子宮頸がんワクチン
  • 安倍晋三
  • 小林多喜二
  • 小田実
  • 山頭火二豊路の足跡と句碑めぐり
  • 川柳
  • 希望のまち東京をつくる会
  • 平和への結集
  • 年金
  • 広島.長崎
  • 庄内
  • 従軍慰安婦問題
  • 憲法九条
  • 我が家の庭
  • 戦争と平和
  • 教育
  • 教育基本法
  • 文団連
  • 新宿
  • 新宿の昼飯処
  • 新日本歌人
  • 新聞
  • 日本共産党
  • 日本橋
  • 映像関係
  • 映画
  • 東京
  • 東京電力
  • 東日本大地震
  • 歌論
  • 正岡子規
  • 民主党
  • 沖縄
  • 沢田研二
  • 活動家一丁あがり
  • 消費税
  • 温泉
  • 湯布院
  • 湯平
  • 現代短歌研究会
  • 環境問題
  • 田中宇の国際ニュース
  • 短歌
  • 石川啄木
  • 社会
  • 社民党
  • 福岡
  • 福田康夫
  • 秋田
  • 立ち枯れ日本
  • 米軍保護法案
  • 経済・政治・国際
  • 署名
  • 美術
  • 美術展
  • 自民党
  • 芝居
  • 芸能・アイドル
  • 菅直人
  • 藤原紀香
  • 行事案内
  • 詩論
  • 貧困
  • 資格
  • 趣味
  • 農業
  • 連歌
  • 選挙
  • 陸前高田
  • 電子出版
  • 電気代一時不払いプロジェクト
  • 青年
  • 非正規雇用
  • 音楽
2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ウェブページ