« みんなの党渡辺喜美氏を見た | トップページ | 自Endのキャンペ-ンソング »

2009年8月19日 (水)

民主党のブームを体感した


民主党のブームを体感した

民主党のブームを体感した

今夜我が三郷駅で鳩山由紀夫民主党代表の演説を聞いた。
民主党のブームは本物だと思った。
こんなに大勢がこの駅頭にいるのを見たことがない。
鳩山さんも私はどこを向いて喋ったらいいのでしょうと言うぐらいだった。
三桁の人が居たかもしれない。

民主党のブームを体感した

こういう集会ではあまり見ない小さい子どもを連れたお母さんを何人か見かけた。
自民党の政治を批判する所では何度も共感の声があがった。

民主党のブームを体感した

鳩山由紀夫氏の演説からフレーズを紹介します。
官僚任せにすればいい時代はとっくに終わった。
官僚任せに民主党がするならそんな民主党は捨てて頂いて結構です。
今のままでは90年後に人口は半分の五千人になる。
子育て支援を進める中野ジョーと民主党です。
アニメの殿堂はじめとした無駄遣いをなくせば麻生さんの言う夢物語が夢物語でなくなる。
この戦いは民主党の戦いではなくあなた方の戦いです。

民主党のブームを体感した

比例区80削減を公約する民主党を支持する訳にはゆかない。しかし自民党を勝たせる訳には行かない。私はどうしたらいいのでしょう?
ねえ中野ジョーさん


今回はこんなところです。
ではまた・・・

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2票の使い方を考えよう!

参考になりましたらこちらのクリックお願いいたします。

人気ブログランキングへ

良ければこちらもお願い致します

FC2ブログランキング

更によければこれもお願いします。

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

« みんなの党渡辺喜美氏を見た | トップページ | 自Endのキャンペ-ンソング »

「選挙」カテゴリの記事

コメント

かんさん

労働者派遣法改正 医療制度改正 企業増税 農業保護 消費税増税反対 核廃絶 憲法擁護など共産党がリードして民主党を引っ張るべきテーマがたくさんあります。
国民の支持のある政策は民主党も取り入れざるを得ないでしょう。選挙後のパーシャル連合に期待しましょう。
その為に選挙区は民主党中心、比例区は護憲政党中心のムードメントを起こしましょう。

管理人さま

私の言った、やる気のなさとはlatter何とかさんの言ってることが、その典型例です。
共産党の態度とまさに瓜二つ。
だから私はムカついて応援したくなくなったのです。
だいたい共産党は自公政権退場を訴えてますが、それをするのにどんな努力をしてるというのでしょう。
身の丈に合わない立候補者を乱立して、まるで自公政権を援護射撃をしてるようにしか見えません。
結局は共産党の主張してることは何一つ実現できない。
彼らはそれで良しと考えてるとしか思えないのです。

議席数のシュミレートは出来ませんが民主党の定数削減公約を止めるには共産党社民党が比例区で議席増し身を持って頑張るしかないでしょう。

>いつもコメントありがとうございます。

どうも、お久しぶりです。

>★微動位させましょう。
>★決してそうでもない可能性があります。

いやー、無理でしょ。
そうでない可能性というのを、議席数の数字のシミュレートとして提示できますか?

>今の日本人の典型的な思考回路です。
>そう権力側に思わされてきたという
>ことを今気づくべきなのです。

コイズミが「自民党をぶっ壊して日本を変える」などと言ったのに、有権者の多くは「小泉ならやってくれる」と期待をかけましたが。ぶっ壊されたのはむしろ国民の生活水準であり、それが格差社会の顕著化をもたらしました。
今民主党は「日本を変える」と言い、それを真に受ける有権者が少なからずいる。コイズミの時と何が違うというのでしょうかね。コイズミの改革を手緩いと言い、いまだに「規制緩和・小さな政府路線」を変えていない民主が、一体何をどう変えるのやら。
「国民生活の立て直し」?、それには国民の所得を増やすなり税や保険料の負担を下げるなりせねばなりませんが、そのための具体策を何か提案しとるんですかね、民主党は?
「官僚支配打破」では国民の所得増にも負担減にもさっぱり繋がりませんよ。

共産党は「財界支配打破」を明言していますがね、民主党と違って。

>政権交代のない国は間違いなく腐敗
>します

民主党は所詮第二自民党ですから。西松事件なんかを見ても、腐敗が同様なのは明らか。

>徹底的に無駄、犯罪を炙り出せ

防衛費、思いやり予算、政党助成金なんかは、共産党は無駄だと言ってますが、民主党は「聖域」扱いです。
西松事件なんかも、十分犯罪ですね。共産党は小沢も自民議員も糾弾してますが、何か?

>大事なのは前向きな妥協です

確かに、民主は自民とよく妥協しますね。

あー、社民も民主と妥協するんだろうなぁ。比例区削減とか財界支配維持とか海外派兵とか。

しかし私は、それが前向きだとも大事だとも全然思っていないので。

>>選挙の時だけ野党のふり
>状況的にはラッキーだよね

選挙が終わったら自公と同じ立ち位置に戻る、ということですが。例えば、参院選後に大連立に乗りかけたりとか。ああいうの、ラッキーなんですかね?

あーチクショウ、あの時ラッキー逃しちゃったよ、今度こそ大連立するぞ!
・・・みたいな感じ?(笑)

>自公の悪政をよしとして

いいえ、民主も共犯だと指摘してるだけですよ。
共犯だからこそ、民主党政権ができたところで「悪政」の実態は変わらない。「悪政」の担い手の主従が替わるだけ。
「国民生活の立て直しには政権交代しかない」なんてのは、おめでたい夢想に過ぎない。寝言は寝てから言いましょう。

かんさん

定数削減問題の重大さを認識頂き有難うございます。
誰か私の選挙区と比例区の票をバーターする人いませんかね?

大津留様
コメントありがとうございます。
「表層をつつく」というのは、laterなんとかさんの、本質から外れた議論に対する反論です。
したがって、定数削減の問題は、重要な問題と認識しています。ご安心ください。

さとしさん
企業との関係やアメリカとの関係で民主党と共産党は全く違いますので「書生ぽい」共産党の建設的野党宣言は理解出来ます。
いい政策は共闘する訳ですからこれはパーシャル連合とも言えるでしょう。
この実践が積み重なって行けば連合政府の可能性もあると思います。
社民党は同じように政策の違いがあるがこれからはともかく自民党とも組んだ経験のある政党ですから中から泥まみれになって(泥に埋もれてしまうかもしれませんが)変えて行こうという事でしょう。
とにかく民主党の定数削減公約はいけません。

管理人さま


何のやる気か?と聞かれましたのでお答えします。
まず共産党ですが、最初に彼らにも連立に参加して、共産党からどこかの省庁の大臣をやらせてもらい、徹底的に無駄、犯罪を炙り出せと言いました。そうすれば共産党の評価も上がって将来影響力の大きい党に成長しますよと…
しかし、彼らは政策が違うからの一辺倒で受付ませんでした。
別に気に入らない政策には堂々と反対すればいいではないかと言っても全く駄目。
私の見解としては、彼らは護憲や国民の生活重視を語っていながら、本当は国民の生活に責任を背負いたくないのではないかと感じました。

社民党も同じように護憲を理由付けにして、連立離脱をするのではないかと感じます。
私は彼らに勘違いしてほしくないのは、全部が全部自分達の意見が通らなければイヤだと思わないでほしいことです。
大事なのは前向きな妥協です。
そうやって少しずつ支持層を広げていくしかないのです。

今は10やりたいことのまず1つをやり遂げることを目指すべきです。
しかし自公政権なら何ひとつ政策は実行出来ません。
私はそこを言いたいのです。
私の見解は間違っていますか?

さとしさん

>政権交代のない国は間違いなく腐敗します。

★そうかも知れませんが私たちは政権交代の苦い経験をしています。
細川内閣で小沢氏が進めた政党助成金と小選挙区がいまどちらもメスを入れるべき問題になっていると思います。

政権交代も中身が問題だと思います。
私は民主党の1人勝ちは危険だと思います。
選挙区は民主中心、比例区は護憲派中心が心ある革新派の選ぶべき道だと思います。

かんさん

比例区定数減は「表層をつつくようなこと」では決してありません。
護憲派政党の息の根を止めるようなことだとかんさんと民主党には分かってほしいと思います。

latter_autumn さん

追記です。

>各方面の比例区削減反対派から「民主のマニフェストは比例区削減がダメだ」と言われても微動だにしない。

★微動位させましょう。

平和への決勝には明日朝日の取材が来るそうですから少しは話題になるでしょう。

>比例区で護憲派がどれだけ議席を獲得しようが、民主の態度は変わりませんよ。

★決してそうでもない可能性があります。
護憲派の重みによって民主の政策は変わってくるでしょう。
社民党も比例区削減ノーを連立を組む条件にして欲しいと思います。

latter_autumn さん

いつもコメントありがとうございます。

>そもそも民主党は小泉時代に「改革が手緩い、もっとしっかりやれ」と言っていた、「規制緩和・小さな政府」路線で自公と同じ方向を向いていたのですがねぇ。「国民の生活を壊した」というのなら、民主もしっかり共犯者ですよ。

★そうでしょう。
民主はこの点を反省すべきです。

>民主は今も「官僚支配打破」などと叫んでいる。依然として「規制緩和・小さな政府」路線から転換していない。
「国民の生活を壊した」元凶は財界の強欲と横暴への迎合であるのに、「財界支配打破」とは決して言わない。企業の社会保険料負担・法人税負担・雇用という分野で企業の社会的責任逃れを許さない、とは言わない。企業の保険料と税の負担を上げ雇用の安定を図るように規制を強化する、とは言わない。
このことが忘れられていますね。
自民党に反省を求めるなら自らも同じ立場だったことへの反省があってしかるべきでしょう。

★昨日渡辺喜実氏と鳩山由紀夫氏に話を聞いて同じようなトーンの官僚バッシングに私は少し不安を覚えました。
本来は「財界支配打破」であるべきなのに企業献金を貰っているものだから「官僚支配打破」に国民の不満のはけ口を向けているような気がしました。
今曲がりなりにもある社会的公平のバランス機能が全て壊れるさることがないとは言えないと思うのは紀優でしょうか。

戦前「満州に行けば暮らしは全て良くなる」と国民を動員したプロパガンダをちょっと思い出しました。

誰かさんが、民主党になっても変わらないみたいなことを言ってましたが、これは今の日本人の典型的な思考回路です。
そう権力側に思わされてきたということを今気づくべきなのです。
ですから変わらなければいけないのは、日本人の意識だと思います。
政権交代のない国は間違いなく腐敗します。
ですから、ある一定期間政権を担ったら変えるという意識を国民自体が持つべきなのです。
今は自公政権を退場させる、それが第一歩。
正常な民主主義国家を造りましょう。

さとしさま

再度のコメント有難うございます。

>社民党や共産党に何度も電話して話を聞きましたが、彼等にやる気があるとどうしても感じられなかったのです。

これは何のことを言っているのでしょう。
具体的なやり取りを教えて頂ければ言いようがあります。


「比例は護憲派に入れる」ことは「平和への結集」が都議選の結果を分析して明らかなように野党を全体として勝たせる為には必須だと思います。
なかなかこの辺が理解されず革新派が比例でも民主党に入れそうな事で不幸な結果になることを私は恐れます。

みんなに2票あることの意味をよく考えたい。

皆さま

誰か「それなら私は比例は民主党に入れようと思ったが護憲派に入れる」という人が具体的に出て来れば選挙区の私の一票は民主に入れます。

かんさん
コメントありがとうございます。

>今回、日本共産党が、政権交代に向けて現実的対応に方向転換したことを高く評価します。

これは少し違うかも知れません。
共産党が全小選挙区に候補をたてられなかったのは供託金が払えないからだけだと思います。
民主党を配慮しての事ではないと思います。

「建設的野党」というのも民主党政権には参加しないという野党宣言をしたものだと思います。

いいものは賛成し悪いものには反対とすると当たり前のことを言ったにすぎません。
比例区80議席削減公約は悪いものの代表だと思います。
これに選挙前には反対するななどと民主党が言うならそれは民主ファシズムだと思います。


さとしさん、コメントありがとうございます。
昔、先代林屋正藏(のちの彦六)が「あたしゃ共産党の書生っぽいとこが好きだね」と言ってたそうです。私は、今の社民党の「書生っぽい」ところが好きです。派遣の代表が出て来たり、一生懸命やってるように感じているので、期待しています。
政権交代後は、民主党に対するチェック機能を果たしてもらいたいと思っています。
あと10日あまり、がんばりましょう。
ところで、later_autumnさんだっけ、反論したいことはたくさんあるけど、ひとつだけ言っておきます。
私は、物心ついてからずっーと野党です。もっとも、選挙の時だけ野党のふりをする人がたくさん出てきたら、状況的にはラッキーだよね。
もうひとつだけ言っておきます。
あなたが、自公の悪政をよしとして、その上で「民主になっても変わらない」というなら、勝手にそう思っていなさい。
もし、自公やマスコミの言うことを鵜呑みにして、表層をつつくようなことを言っているなら、もう少し本質を観る目を養った方がいいと思いますよ。

>民主党のこの公約も是正されると思います

民主は、ハシモトから「民主のマニフェストは地方分権がダメだ」と言われて慌てて対応・追記しましたが。各方面の比例区削減反対派から「民主のマニフェストは比例区削減がダメだ」と言われても微動だにしない。

民主から見れば、ハシモトの価値は重く、比例区削減反対派の価値は軽いのです。ハシモトの機嫌を損ねて自公に味方されたら困るけど、比例区削減反対派を無視しても自公に味方される心配は当面まずありませんからね(長期的に社民が民主に切られて自民につく可能性はあるけど)。

比例区で護憲派がどれだけ議席を獲得しようが、民主の態度は変わりませんよ。何となれば、自民を切り崩して離反者と組むという手もありますから。

>今倒さなければならない相手

選挙の時だけ野党のふりをするのは如何なもんですかね。

>国民生活の立て直しには政権交代しかない

別に民主党政権ができても、大して変わらないでしょう。
給料増える訳でもなし、税金や保険料の負担が減る訳でもなし。

ああ、公立高校無償化や就学前の公教育(保育も?)無償化、子供手当てなら、子のいるところは恩恵あるかもしれませんね。でもその財源のために扶養控除廃止するなら、有難味は薄いでしょ。高校にしても幼稚園保育所にしてもまあ数年間だし、子供手当てにしても期間は限られている。長期的に見たら扶養控除廃止のマイナスの方が大きくなるかもしれない。ましてや消費税を上げるなら、家族の多い世帯の方が不利になる。

子供のいないところ、もう成人しているところは?

どうして「国民生活の立て直しには政権交代しかない」などと言い切れるのか、理解に苦しみますね。

そもそも民主党は小泉時代に「改革が手緩い、もっとしっかりやれ」と言っていた、「規制緩和・小さな政府」路線で自公と同じ方向を向いていたのですがねぇ。「国民の生活を壊した」というのなら、民主もしっかり共犯者ですよ。
そして民主は今も「官僚支配打破」などと叫んでいる。依然として「規制緩和・小さな政府」路線から転換していない。
「国民の生活を壊した」元凶は財界の強欲と横暴への迎合であるのに、「財界支配打破」とは決して言わない。企業の社会保険料負担・法人税負担・雇用という分野で企業の社会的責任逃れを許さない、とは言わない。企業の保険料と税の負担を上げ雇用の安定を図るように規制を強化する、とは言わない。

かんさまと同じく私も民主党の政策を全面的に支持しているわけではありません。
私はただ、自公を立ち直れないほど還付無きまで負かしたいだけです。
ですから、管理人さまの言うように比例は護憲派に入れるつもりでした。
しかし、社民党や共産党に何度も電話して話を聞きましたが、彼等にやる気があるとどうしても感じられなかったのです。
その時私は、15年前の社会党の連立離脱を思い出してしまいました。
私の気持ちを整理して何度も言いますが、スキを見せれば自公はしぶとくそこを突いてきます。
ですから選挙の前だけは野党一致団結してやってもらいたいのです。
ただそれだけです。

政権交代、絶対に果たしましょう。

まずは、自公を引きずり下ろすことではありませんか?
確かに、比例区定数削減は愚策であり、撤回すべき政策だと思います。
しかし、「だから民主党を支持できない」とする思考回路が、今倒さなければならない相手を倒すための力を結集できなかったのではないでしょうか。
今あまりにも生活破壊が進み、国民生活の立て直しには政権交代しかない、と多くの方が感じているから、このような流れになっているのだと思います。
私は、政権交代を待ち望むひとりですが、民主党を積極的に支持はしていません。比例区は社民党です。
まず一度旧弊をリセットして、そこから始めたらどうですか?
今回、日本共産党が、政権交代に向けて現実的対応に方向転換したことを高く評価します。今後、日本共産党が社民党や国民新党などとともに、民主党と議論を重ねて行けばいいと思います。少なくとも、自公のように拒絶排除することはないと思いますから。

そもそも意図的な野党の共闘は存在しません。
我々レベルで結果的な共闘状態があるだけです。
民主党が共社との共闘を真面目に考えていたら共闘相手の存在を否定しかねない比例区80議席削減公約を出さないでしょう。 比例区議員はむだではありません。
無駄なのは漫画博物館よりも前に政党助成金です。
これを批判しないで政権交代後に考えようでは一割削減を公約している自民党も批判出来なくなります。
私は選挙区は民主党でもいいと思います。
問題は比例区で護憲政党がどれくらい穫るかだと思います。それによっては民主党のこの公約も是正されると思います。逆にそれしか是正の方法はありません。

管理人さま

私が言いたいのは、自公はキッチリ共闘を結んで、
『小選挙区には自民党、比例区に公明党』と、チームワークで選挙活動をしているのに、野党はチームワークがなっていないように見えるのです。
社民党や共産党は、民主党の政策を攻めるのではなく、自公が国民の生活を壊したことを重点に攻めるべきなのです。
少しでも両党が民主党の政策にケチを付ければ、悪徳ペンタゴン、御用メディアはそこを重点に取り上げて報道します。
チームワークがなっていないように見えたら、国民は野党に入れるのを不安に思うかもしれない。
少しでもスキを見せれば、自公はしぶとくそこを突いてきます。
分かりますか、私が言いたいことが。

さとしさん
追記です
自公政治を終わらせる世論の高まりは共社の働きが大きいと思います。
小選挙区制という悪い制度の為にその世論が民主党に集中せざるを得ないだけです。
自公政治の終わりと同時に保坂さんだけでなく護憲派の共社が比例区でどれぐらいの議席を取るかで未来を占えるでしょう。
そういう意味で民主党の比例区定数80削減公約の大問題点を指摘し続ける事は重要です。

さとしさん
コメント有難うございます。
それでも自民党公明党の政治を終わらせる事は必要です。
比例区定数80削減公約については民主党社民党の連立協議で一番の問題となる可能性があります。
この問題について含みのある発言があれば中野ジョー応援キャンペーンを張ってもいいのですが…
再度。ねえ中野ジョーさん…

では政権交代しなければ良いのでは!?

確かに民主党は比例定数削減を語ってますが、優先順位は下の方だと思います。
大事なことは何が優先順位かということです。

私は保坂展人さんを別にして、本気にならない社民党、共産党を支持はできません。
彼等は反戦を謳って言葉遊びをしているようにしか見えない。
私は、政権党を担う気のない人達にムダに税金を払いたくはないです。
管理人さまは彼等が本気に自公を下野させるつもりがあるように見えますか?

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/190315/45973489

この記事へのトラックバック一覧です: 民主党のブームを体感した:

» 【森田とアホウ】主権者と真摯に向き合う姿勢に欠けた両名に為政者たる資格なし!【同じ穴の狢】 [ステイメンの雑記帖 ]
 18日にようやく公示された戦後最大の政治決戦である第45回衆院総選挙も、実質的には終盤戦を迎え、各党も「政権選択」を巡って熾烈な議席争いを続けている。  そんな中、自らの大失態の所為で極めて劣勢が伝えられる中川(アル中)を支援すべく北海道入りしたアホウ太郎だが、 シロアリ産経ともども相も変わらず莫迦の1つ覚えの民主党バッシング を続けている。  そこでアホウ太郎は、 北海道が日本最大の農業地帯 であることを踏まえ、「民主党は日米自由貿易協定(FTA)を締結するとしていたがぶれた。農業政策をまじめに... [続きを読む]

» 謎の貨物船カーボベルデ沖で発見!ロシア人乗組員は無事 [米流時評]
  ||| 見つかった貨物船の解けない謎 |||  ロシア政府発表「大西洋航行中消息を断った大型貨物船、カーボベルデ沖で発見」  ロシア人乗組員15名全員無事で、ロシア海軍戦闘艦に収容、事件の顛末は調査中 カーボベルデ共和国、通称カーボベルデは、 大西洋の南、アフリカの西沖合いに位置する バルラヴェント諸島とソタヴェント諸島からなる共和制国家。 マクロネシアの島国であり、元ポルトガル領であった。  カーボベルデ諸島は、西アフリカから約375km離れた場所に位置し、  10... [続きを読む]

» ようやく衆院選公示。 [今日の喜怒哀楽]
【喜】 政権懸け、12日間の選挙戦に=自公「継続」、民主は「交代」訴え-衆院選 8月18日17時40分配信時事通信  政権選択を最大の焦点とする衆院選が18日、公示され、12日間の選挙戦がスタートした。各党党首は各地で聴衆に改めて支持を訴えるなど、街頭での論戦がさらに白熱した。 東京・八王子市で第一声を上げた麻生太郎首相(自民党総裁)は同日午後、公明党の太田昭宏代表の応援のため都内のJR赤羽駅前に移動。「与党で10年責 任を共に果たしてきた結果、世界で最... [続きを読む]

« みんなの党渡辺喜美氏を見た | トップページ | 自Endのキャンペ-ンソング »

無料ブログはココログ

カテゴリー

  • 1万歩日記
  • 2014都知事選
  • 2016都知事選
  • 3.11
  • 9.11
  • abend
  • CO2削減
  • facebook
  • google
  • iphone
  • iphone apri
  • IT
  • mac
  • M男の映画評論
  • NHK
  • sst不当解雇
  • TPP
  • twitter
  • ustream
  • youtube
  • おいしい店紹介
  • お食事処
  • ことわざ
  • たっちゃん
  • どきどきブログ句会
  • まんがで読破
  • みんなの党
  • わらび座
  • アジア
  • アベロ
  • イベント紹介
  • イラク
  • インターネット新聞『JanJan』
  • エコ
  • オバマ
  • オーマイニュース
  • キャンプ
  • サッカー
  • タビサ
  • チベット
  • テレビ
  • テロ特措法
  • ネズミ講
  • バラとガーデニングショー
  • ファスレーン365
  • ブログ紹介
  • メルマガ「おは!twitter俳句」
  • メーリングリスト
  • ラジオ
  • ワーキングプア
  • 三郷
  • 中国
  • 中国残留孤児
  • 九州大学
  • 九条世界会議
  • 五島
  • 井上ひさし
  • 今日の日経から
  • 今日は何の日
  • 介護保険
  • 企業経営論
  • 会の案内
  • 俳句
  • 俳論
  • 健康
  • 共謀法
  • 内野事件
  • 創価学会
  • 労働問題
  • 北朝鮮
  • 医療
  • 原子力発電
  • 句会
  • 周辺の花・景色
  • 啄木
  • 回文
  • 国民投票法案
  • 地方自治
  • 地震
  • 埼玉
  • 大分
  • 大津留の映画評論
  • 大津留公彦
  • 大津留選俳句
  • 太陽光発電
  • 子宮頸がんワクチン
  • 安倍晋三
  • 小林多喜二
  • 小田実
  • 山頭火二豊路の足跡と句碑めぐり
  • 川柳
  • 希望のまち東京をつくる会
  • 平和への結集
  • 年金
  • 広島.長崎
  • 庄内
  • 従軍慰安婦問題
  • 憲法九条
  • 我が家の庭
  • 戦争と平和
  • 教育
  • 教育基本法
  • 文団連
  • 新宿
  • 新宿の昼飯処
  • 新日本歌人
  • 新聞
  • 日本共産党
  • 日本橋
  • 映像関係
  • 映画
  • 東京
  • 東京電力
  • 東日本大地震
  • 歌論
  • 正岡子規
  • 民主党
  • 沖縄
  • 沢田研二
  • 活動家一丁あがり
  • 消費税
  • 温泉
  • 湯布院
  • 湯平
  • 現代短歌研究会
  • 環境問題
  • 田中宇の国際ニュース
  • 短歌
  • 石川啄木
  • 社会
  • 社民党
  • 福岡
  • 福田康夫
  • 秋田
  • 立ち枯れ日本
  • 米軍保護法案
  • 経済・政治・国際
  • 署名
  • 美術
  • 美術展
  • 自民党
  • 芝居
  • 芸能・アイドル
  • 菅直人
  • 藤原紀香
  • 行事案内
  • 詩論
  • 貧困
  • 資格
  • 趣味
  • 農業
  • 連歌
  • 選挙
  • 陸前高田
  • 電子出版
  • 電気代一時不払いプロジェクト
  • 青年
  • 非正規雇用
  • 音楽
2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

ウェブページ