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「マクベス」を読んだ。(まんがで読破15)

まんがで読破 「マクベス」を読んだ。

人間や組織は悪に染まったり嘘をつきはじめるとどんどん奈落に落ち込んで行ってしまいます。
落ち込んでいった先に悲劇がある。
企業でも個人でも同じだ。
その名作文学がマクベスだ。

能登演劇堂の森から馬に乗って仲代達矢が登場するマクベスを是非観てみたい。

ーーー

今回のクエスチョンです。

人生は歩く○○○、哀れな役者にすぎない。
出番がくれば舞台で騒ぎ、はしゃいでいても、
出番が終われば聴かれることなどない。人生は
白痴の話す物語だ。喧噪と怒りに満ちあふれてはいるが
意味などない。

○○○は何でしょうか?

ーーーー

前回 わが闘争のクエスチョンです。

ヒトラーは小さい頃何になりたかったでしようか?

それは画家です。

以下amazonより
内容(「BOOK」データベースより)
反乱軍との戦いに勝利したマクベスとバンクォーは、帰路の途中に出会った3人の魔女に謎めいた予言を告げられる。その予言によりマクベスの運命の歯車は狂い始め、彼に生まれた小さな野心は妻の後押しも加わり、やがては国中を巻き込む悲劇を生み出すことになる…。シェイクスピア四大悲劇のひとつを漫画化。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
シェイクスピア
1564~1616。イギリス出身。ルネサンス演劇の代表的作家。卓越した心理描写により、文学史上もっとも優れた作家のひとりに数えられている。執筆だけでなく、劇団・劇場の経営参画、俳優業もこなし、経済的な成功も得る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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