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共謀罪と石川啄木

litera編集部が6月12日付けで書いた

共謀罪をめぐる状況は石川啄木が大逆事件について警告した内容とそっくりだった! 暗黒の歴史を繰り返させるな!
http://lite-ra.com/2017/06/post-3236.html
は明日にも参議員院法務委員会で共謀罪が強行採決されようかというタイミングと啄木と大逆事件との対比で秀逸な内容だ。
大逆事件の当時、啄木は朝日新聞にいたのでその詳細をいち早く知ることが出来たがその発表は許されなかった。しかし後世に残そうと命を削って裁判記録を筆写して残した。
それが早死の原因だったのかもしれない。

今年の啄木祭で碓田のぼる氏は啄木の発表された改作後の歌と発表されなかった元歌を比較し元歌の方がはるかにいいが後世の為にあえて改作して残したと言われた。
啄木は「後々への記念のため」として「日本無政府主義者陰謀事件経過及び付帯現象」というノートを残した。
まさに今日の我々の為である。
共謀罪を啄木と後世の我々は許さない。


一部を紹介します。

公権力はちょっとしたきっかけでいとも容易く暴走する。その端的な例のひとつが、1910年に起きた大逆事件(幸徳事件)だろう。
 これは、明治天皇暗殺計画を企てたとして幸徳秋水ら大勢の無政府主義者や社会主義者らがいっせいに検挙され、幸徳を含む12名が死刑に処された事件。しかし、実際に暗殺計画に関わったのはそのうち数名でしかなく、これは権力に楯突く思想家たちを根絶やしにするためのでっちあげ事件だとされている。
 この事件に対して尋常ならざる執着をもち、公権力の暴走を批判し続けたのが、石川啄木である。
 周知の通り、彼は1912年に肺結核により26歳の若さでこの世を去っているが、死の前年には「ココアのひと匙」という詩を書き、幸徳らの運命に共感の念を送った。
〈われは知る、テロリストの
かなしき心を──
言葉とおこなひとを分かちがたき
ただひとつの心を、
奪はれたる言葉のかはりに
おこなひをもて語らむとする心を、
われとわがからだを適に擲げつくる心を──
しかして、そは真面目にして熱心なる人の常に有つかなしみなり。
はてしなき議論の後の
冷めたるココアのひと匙を啜りて、
そのうすにがき舌触りに、
われは知る、テロリストの
かなしき、かなしき心を。〉
 啄木は大逆事件と出会ったとき、東京朝日新聞に勤めていた。1910年6月2日、啄木は物々しい報道管制と同時にこの事件のことを知る。そのときのことをこのように記録している。
〈東京各新聞社、東京地方裁判所検事局より本件の犯罪に関する一切の事の記事差止命令を受く。各新聞社皆この命令によつて初めて本件の発生を知れり。命令はやがて全国の新聞社に通達せられたり〉(「日本無政府主義者陰謀事件経過及び付帯現象」)


●石川啄木は大逆事件を公権力の暴走によるものと見抜いた
啄木は同時期に「所謂今度の事」というエッセイを書いているが、報道統制下にあり、大逆事件によるでっちあげの全容がわからないなかでも、彼は警察のやり口に問題があることを鋭敏に感じ取り、このように書いている。
〈然しながら、警察の成功は遂に警察の成功で有る。そして決してそれ以上では無い。日本の政府が其隷属する所の警察機関のあらゆる可能力を利用して、過去数年の間、彼等を監視し、拘束し、啻に其主義の宣伝乃至実行を防遏したのみでなく、時には其生活の方法にまで冷酷なる制限と迫害とを加へたに拘はらず、彼等の一人と雖も其主義を捨てた者は無かつた。主義を捨てなかつた許りでなく、却つて其覚悟を堅めて、遂に今度の様な兇暴なる計画を企て、それを半ばまで遂行するに至つた。今度の事件は、一面警察の成功で有ると共に、又一面、警察乃至法律といふ様なものゝ力は、如何に人間の思想的行為に対つて無能なもので有るかを語つているでは無いか。政府並に世の識者の先づ第一に考へねばならぬ問題は、蓋し此処に有るであらう。〉
 そこから彼は、大逆事件で弁護を担当していた平出修を通して、この事件がでっちあげなのではないかという疑義を確信へと深めていく。そして、幸徳が弁護士に宛てた意見書に、啄木が前書きなどを足した「A LETTER FROM PRISON」を執筆。そこで彼はこの裁判こそが無法であると徹底的に批判する。

●石川啄木のエッセイと共謀罪議論に共通するもの

 また、「A LETTER FROM PRISON」のあとがき(「EDITOR’S NOTES」)では、啄木が残業中に周囲の社員と交わした会話が記録されているのだが、その会話を読むと、またひとつ発見がある。100年以上前に書かれた文献なのにも関わらず、そこでなされている会話は、まるで2017年のいま交わされているものの写しのようである。
 たとえば、事件をめぐる海外との関係。現在国会の場で安倍政権は嘘に嘘を塗り重ね、まともな議論もしないまま「共謀罪」を進めている。この姿勢には国外からも非難の声が相次いでいるのはご存知の通り。国連人権委員会の特別報告者ジョセフ・ケナタッチ氏に端を発し、国連の立法ガイドを執筆した刑事司法学者のニコス・パッサス氏は「新たな法案などの導入を正当化するために(国際組織犯罪防止)条約を利用してはならない」と警鐘を鳴らす。また、国際ペンクラブのジェニファー・クレメント会長も「法案は表現の自由とプライバシーの権利を脅かすものとなるだろう。法案に反対するよう、国会に強く求める」と声明を発表している。しかし、政権はその批難の声にも耳を貸そうともしていない。

●大逆事件後にもでていた新聞記者のネトウヨ的低レベル発言

 こういった、政府による無法なやり口に対しては啄木や、先に出た国際法学に詳しい記者のように疑問の声をあげる人もいる一方、実は、こんなも声も出ていた。啄木らの議論に混ざってきた別部署の新聞記者はこんなことを語っている。その語り口は、まるで現在の安倍応援団やネトウヨの主張のようである。
〈彼は直ぐまた口を尖らして吒るやうな言葉を続けた。『ああいふ奴等は早速 殺して了はなくちや可かん。全部やらなくちや可かん。さうしなくちや見せしめにならん。一体日本の国体を考へて見ると、彼奴等を人並に裁判するといふのが既に恩典だ………諸君は第一此処が何処だと思ふ。此処は日本国だ。諸君は日本国に居つて、日本人だといふことを忘れとる。外国の手前手前といふが、外国の手前が何だ。外国の手前ばかり考へて初めから腰を拔かしていたら何が出来る。僕が若し当局者だつたら、彼等二十六名を無裁判で死刑にしてやる、さうして彼等の近親六族に対して十年間も公民権を停止してやる。のう、△△ 君、彼等は無政府主義だから 無裁判でやつつけるのが一番可いぢやないか。』
名指された予は何とも返事のしようがなかつた。ただ苦笑した。〉(「A LETTER FROM PRISON」)


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三郷で啄木と子規の勉強会を1年間やっています。

三郷で啄木と子規の勉強会を1年間やっています。
残りはあと3回です。

近藤典彦先生の解説を中心に教材として学んでいます。

今月の「一握の砂」についての二度目の学習テキストを紹介します。
15の設問について自由に意見を出して頂き、その後近藤先生の説を紹介しました。
近藤先生によって一握の砂は新しい光が与えられていると思います。

以下三つのファイルです。


717短歌・俳句勉強会予定
「717_20161211.doc」をダウンロード

一握の砂に関する設問15問
「setsumonn.docx」をダウンロード

一握の砂に関する設問15問に対する回答
「ichiakunosunashiryou.docx」をダウンロード

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文京区啄木文学散歩をしました。

文京区啄木文学散歩をしました。

師走の寒いながら快晴の中を大学の先輩たちと文学の薫り高い文京区の石川啄木の史跡を巡りました。
近藤典彦さん(元国際啄木学会会長)にご案内頂いたコースで歩きました。
コースの中に世の中に知られてない新発見が二つありました。
コース
①樋口一葉菊坂旧居跡 ②赤心館跡(③菊富士ホテル跡記念碑も見学)⇒④蓋平館別荘跡⇒(宮沢賢治、樋口一葉、金田一京助旧居跡を通る)⑤喜之床 ⇒地下鉄丸の内線「本郷三丁目駅」 ⇒「茗荷谷駅」 ⇒⑥啄木終焉の地歌碑及び啄木顕彰室(最近出来た物)の見学

日時:12月10日(土)
13:00 地下鉄丸の内線「本郷三丁目駅」改札 (出口は一つだけです)
13:20 宮沢賢治旧宅跡
13:30 樋口一葉旧宅跡
13:40 金田一京助旧宅跡
13:50 伊勢屋(樋口一葉が通った質屋・土日は無料にて内部閲覧可)
14:10 赤心館跡(入り口新発見)
14:20 菊富士ホテル跡記念碑
14:30 蓋平館別荘跡(現在は解体され更地となっている)
14:50 東大・安田講堂、
15:00 東大・三四郎池
15:20 樋口一葉の生育の家
15:30 東大赤門前→詩「ココアの一さじ」のモデルとなった喫茶店(新発見)
15:40 喜之床
16:00 地下鉄丸の内線「本郷三丁目駅」
16:15 地下鉄丸の内線「茗荷谷駅」
16:30 啄木終焉の地歌碑及び啄木顕彰室(最近出来た物)
17:00 忘年会(白木屋茗荷谷店)
――
啄木関係で今話題なのはドナルド・キーンの「石川啄木」です。
ここに朝日のインタビュー記事があります。
http://www.asahi.com/sp/articles/ASJ5L4CTXJ5LUCVL00Q.html
参考迄に
訪問する各地のミニデータと参考記事です。

①樋口一葉菊坂旧居跡 (本郷4-32)※寄り道
樋口一葉が明治23年から25年に、母と妹と一緒にこの辺りに住んでいたそうです。一葉も使った井戸が残っていました。
②赤心館跡 石川啄木旧居跡 (本郷5-5-16)
啄木が北海道から文学への志をもって上京した際、友人の金田一京助を頼って同宿したのが赤心館です。現在はオルガノ株式会社の社屋になっています。
蓋平館(がいへいかん)別荘跡(本郷6-10-12)(去年まで太栄館という旅館があったが現在取り壊している)
明治41年9月から明治42年6月迄の9ヶ月間暮らした。
③富士屋ホテル跡地
宮本百合子等の文化人が多く宿泊した旅館
④蓋平館(がいへいかん)別荘跡(本郷6-10-12)(去年まで太栄館という旅館があったが現在取り壊している)
明治41年9月から明治42年6月迄の9ヶ月間暮らした。
⑤旧喜之床(本郷2-38-9)(元弓町2-17)
今はアライという理容院になっています。当時は新井こうさんという家だったようなので同じ新井さんが所有者だと思います。
私が東京に来た40年近く前には唯一の現存する東京の啄木史跡として在りましたが今は明治村に行っています。
⑥(「啄木終焉の地」碑(東京都文京区小石川5-11-7)
啄木はここで亡くなった。最近、立派な歌碑と顕彰記念館が出来た。
――
コース参照
http://www.page.sannet.ne.jp/yu_iwata/sanpohongo.html
参考
国際啄木学会2015年東京セミナー
http://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2015/04/post-223e.html
以上です。

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2016年度「啄木コンクール」作品募集!

啄木コンクールが今年も行われます。

作品は20首
応募料は1000円
募集期限は2016年1月31日まで。
賞金は入選5万円佳作1万円。
投稿先は新日本歌人協会
です。

啄木を始めとする生活派短歌の流れを継承する新日本歌人協会の主催する行事です。
奮ってご応募下さい。

詳細はこちらをご覧下さい。

2016年度「啄木コンクール」作品募集のご案内

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国際啄木学会2015年東京セミナー

Takuboku


我が新日本協会の主催する今年の啄木祭は5.31に行われます。

2015年啄木祭のご案内

啄木祭の文化行事に出演頂く藤枝貴子さんを紹介します

その前の啄木関連の行事にはこれがありますので紹介します。

国際啄木学会2015年東京セミナーの案内の転載です。

  テーマ:岩城之徳初代会長没後20年
  サブテーマ:啄木終焉の地歌碑建立

 日時:2015(平成27)年5月10日(日)11:00~19:30
 場所:明治大学駿河台校舎研究棟4階第1会議室 、カフェ・パンセ

東京セミナー前日の文学散歩

 本郷界隈の散歩と啄木終焉の地歌碑及び啄木顕彰室の見学(小雨決行)

 2015年5月9日(土)12:40集合 13:00~15:00 or 16:00

集合場所:文京区役所(シビックセンター)1階フロア:インフォメーション付近
【散歩コース】 シビックセンター(文京区役所)26階の展望台から啄木ゆかりの地について全体的な説明を行った後、シビックセンターを出発して下記の順に徒歩と電車にて移動する。

文京区区役所⇒蓋平館別荘跡⇒赤心館跡(菊富士ホテル跡記念碑も見学)
⇒(宮沢賢治、樋口一葉、金田一京助旧居跡を通る)喜之床 
⇒地下鉄丸の内線「本郷三丁目駅」 ⇒「茗荷谷駅」 
⇒啄木終焉の地歌碑及び啄木顕彰室の見学

詳細は以下です。

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啄木祭の文化行事に出演頂く藤枝貴子さんを紹介します

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5月31日に行われる啄木祭の文化行事に出演頂く藤枝貴子さんを紹介します。

偶々私がかみさんと越谷レイクタウンで聞いたアルパの音色をもう一度聞きたくてメールでお願いした所ご了解を頂いたものです。

藤枝さんは私の顔をご存じないと思います。

全く縁が無いと思っていたのですが文団連でご一緒しているうたごえの仲間たち一押しのクミコさんのCDのレコーディングにも参加されており同じ埼玉県人で子どもが幼稚園に今年上がった(こちらは孫ですが。。)という共通項がありました。

たかこ・やぎりんバンド♪としての活動もされています。

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啄木の井戸は深い(2014啄木祭に参加しました)

2014啄木祭に参加しました。

100年も前に活躍した啄木は今の時代に確かに生きていると確信した今年の啄木祭でした。
以下の会でした。
ーーー
2014年啄木祭
日時:4月27日(日)13時半
場所:東京仕事センター
講演者:池田功(明治大学教授 国際啄木学会副会長)
講演タイトル:現代における啄木の魅力
主催:新日本歌人協会
ーーー
以下一部の記録です。

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「歌は日本人の少ししか持たない幸福の一つだよ」

昨日NHKBSプレミアム 15:00 からの
そして、歌が溢(あふ)れた~松本幸四郎×石川啄木~ ひらり 東北の春
を観た。
啄木がこういう形で再発見されて広がって行くことが嬉しいです。
晩年の社会主義者としての紹介はありませんでしたが、小島なお 舛野浩一も登場 外岡秀俊さんというジャーナリストが北海道で社会を知ったと語った。

そして福島の詩人和合亮一さんが番組の最後に登場。啄木は故郷を離れてから故郷を書いた。 啄木も悲しみを書き切る事で涙を拭ったと語った。和合さんの「 言葉は記憶の結晶」という言葉が印象に残った。

「歌は日本人の少ししか持たない幸福の一つだよ」 啄木より

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2013啄木祭が行われました

歌人石川啄木(1886~1912年)の命日に当たる13日、第102回啄木忌の法要が、啄木の父が住職を務めた宝徳寺で営まれた。

昨日14日には東京日比谷図書文化館コンベンションホールで啄木祭が行われた。
我が新日本歌人協会が継続して開催しているもので私が39年前新日本歌人協会に参加するきっかけになった集会だ。

 吉村睦人 (歌人・新アララギ)さんの講演などがあり充実したものだった。

以下でUstream配信しました。
http://ustre.am/WKe1

配信したのでメモは取りにくかったので断片的ですが 記念講演の 新アララギの吉村睦人講演から少しだけ紹介します。

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徐京植さんの啄木発見

私が新日本歌人代表の幹事である文化団体連絡会(文団連)主催の「生きる権利と文化フェスティバル」が土日の二日間行われた。

土曜はナターシャ・グジーさんのコンサートが、日曜は東京経済大学教授の徐京植さんの講演があった。

徐京植さん私達が学生時代その救援運動に関わった徐勝・俊植さんの弟だ。
NHKのeテレの心の時代で「フクシマを歩いて」という番組徐さんは紹介されて講演依頼が殺到しているという。
会場で三つの詩が読み上げられた。
何れも3・11前に作られたものだがフクシマに送られているエールのようだった。
(このフェスティバルでは我が新日本歌人の短歌群読「憲法を詠む」をはじめ各団体からの出し物があったが、「うたごえ」の「原発下請け労働者の歌」はなんと31年前に作られたものだという。
それを聞くまではてっきり最近作られたものだと思った。
こういう歴史の事実は発掘と顕彰と伝承されなければならないならないと思う。)

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