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カテゴリー「東日本大地震」の記事

2016年3月12日 (土)

震災から五年となりしこの日なり国会正門前に秘かな思い

今日は東日本大震災から5年となる記念日だった。

会社は2時46分に業務に支障のないかぎり黙とうをという指示だったが私の職場ではそういう雰囲気ではなかっ

たので一人で別室で黙とうをした。


夜は反原連の★0311再稼働反対!首相官邸前抗議に参加する為国会正門前に行った。

6千人の参加だった。

19時からの参加だったので政党の挨拶は聞けなかったがなかなかのメンバーのお話が聞けた。

原発を何としてもなくさねばならないと思った夜でした。

震災から五年となりしこの日なり国会前に決意を秘める

記録の一部を紹介します。

(菅直人さんのスピーチは音声しか残せずブログにアップできまませんでした。いいお話でした。)

私は枝野さんに首にされた。民主党は2030年代まで原発を維持するという。民主も維新名前なんか変えなくていいから原発ゼロと言ってくれる。 古賀茂明さん pic.twitter.com/74ljKm1IoK

posted at 19:01:39

ポンコツ野党を再利用し未来を築こう。 保育園落ちたの私だの運動のなどの抗議の回路を作ってくれた皆さんに感謝する。 中野耕一さん pic.twitter.com/K6CzfiixfN

posted at 19:06:03

鎌田慧さんin国会正門前on2016・3・11

SPEECH FROM GERMAN FOE

城南信金吉原毅相談役 国会正門前スピーチ

当日の全てはこれでした。

▼詳細
<国会正門前登壇者>(敬称略)
18:00 司会挨拶
    1分間の黙祷
    主催挨拶
18:05 スピーチ/福島・著名人・文化人より
   鈴木薫(いわき放射能市民測定室 たらちね・事務局長/ 沖縄・球美の里・副理事)
   鎌田慧(ルポライター/『さようなら原発』一千万署名 市民の会・呼びかけ人)
   香山リカ(精神科医/立教大学教授)
18:20 スピーチ/政治家
   福山哲郎参議院議員(民主党)
   志位和夫衆議院議員(共産党)
   初鹿明博衆議院議員(維新の党)
   吉田忠智参議院議員(社民党)
   渡辺浩一郎元衆議院議員(生活の党と山本太郎と仲間たち)
18:45 コール
18:50 スピーチ/福島・著名人・文化人より
   古賀茂明(フォーラム4提唱者/元経産省官僚)
   上野千鶴子(社会学者/ウィメンズアクションネットワーク理事長/安全保障関連法案に反対する学者の会呼びかけ人)
   亀屋幸子(福島県双葉町からの避難者/映画『首相官邸の前で』出演者)
   諏訪原健(市民連合/SEALDs)
   中野晃一(上智大学教授/立憲デモクラシーの会呼びかけ人)
   佐藤和良(福島原発告訴団・副団長/脱原発福島ネットワーク・世話人)
   吉原毅(城南信用金庫相談役)
   菅直人(元内閣総理大臣)
19:50 クロージングアクト ATS(ラッパー)

*予定は変更する場合があります。

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2014年5月21日 (水)

ビッグコミック・スピリッツ5・19号についての感想2

小学館のビッグコミック・スピリッツ掲載の美味しんぼと5・19号に掲載された「『美味しんぼ』福島の真実編に寄せられたご批判とご意見」から順番に鼻血問題を中心に簡単にコメントする第二回目です。
全ての意見が参考になります。
これを読まずに軽々しいコメントはやめた方がいいでしょう。
コンビニで340円で買えるのですから是非多くの方に読んで欲しいと思います。
学習の機会を我々に提供してくれた美味しんぼと小学館に感謝します。
今回は若干長く引用します。

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2014年5月20日 (火)

ビッグコミック・スピリッツ5・19号についての感想1

小学館のビッグコミック・スピリッツ掲載の「美味しんぼ」が,現在発売中の5・19号の604話で休載となった。復活することを期待します。


感想や意見を寄せているのは以下の諸氏です。

●安斎育郎・立命大学名誉教授
●遠藤雄幸・川内村村長
●大阪府・大阪市
●玄侑宗久・作家福聚寺住職
●小出裕章・京都大学原子炉実験所
●崎山比早子・事故調委員。元放射性医学総合研究所
●津田敏秀・岡山大学教授
●野口邦和・日本大学准教授
●野呂美加・チェルノブイリへのかけはし代表
●蜂須賀禮子・大熊町商工会会長、事故調委員
●肥田舜太郎・医師
●福島県庁
●双葉町
●矢ケ崎克馬・琉球大学名誉教授
●山田真・医師
●青木理 ジャーナリスト


●編集部の見解

ここに雑誌と同じものが掲載されています。

雁屋哲さんへに応援メッセージ送り先
〒101-8022 神田郵便局私書箱22号 小学館ビッグコミックスピリッツ編集部気付 雁屋哲係
花咲アキラさんへ応援メッセージ送り先
〒101-8022 神田郵便局私書箱22号 小学館ビッグコミックスピリッツ編集部気付 花咲アキラ係


本号に掲載された「寄せられたご批判とご意見」から順番に鼻血問題を中心に簡単にコメントします。
内容を詳しく紹介はしません。現在コンビニで売って居ますので是非買って読んで下さい。

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2014年5月17日 (土)

政府等に抗議を! 小学館と雁屋哲さんに激励を!

美味しんぼは次号からしばらく休載するという。小学館頑張れ!

政府 環境省 双葉町 福島県に抗議を!
小学館と雁屋哲さんに激励を!

美味しんぼ、編集部見解掲載へ 「表現のあり方見直す」 - 朝日新聞デジタル http://t.asahi.com/eqws

以下弊Facebook記事です。

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2013年4月19日 (金)

「ボクは正義の味方だと思っていたのになあ」

東京新聞に「アトムの涙」(手塚治虫が込めた思い)という記事が短期連載中だ。

昨日の記事では電力業界によるアトムの無断使用という問題を明らかにしていた。
今日19日の記事には「科学とエゴのはざまで」というタイトルで鉄腕アトムの悩みをこう手塚治虫の長女るみ子さんは言っている。

「幸福のためにあるはずの科学技術が人のエゴや欲でゆがめられてしまう。アトムはいつもそのはざまで悩んでいるんです」

手塚治虫は1958年の手塚治虫40年展で一枚の風刺漫画を展示した。

第五福竜丸事件が海に浮かその上を飛ぶアトムに向かって「この原子力ロボットめ、死の灰を降らせるな!」と村人が叫んでいる。

アトムはこう呟いている。

「ボクは正義の味方だと思っていたのになあ」

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2013年1月17日 (木)

阪神忌と小出裕章さんの講演

18年前我が家は大阪で地震を経験した。
3人の死者が身の回りに出た。
阪神/淡路大地震全体では6434人の死者が出た。

今や地震と言えば東日本大震災をさすがこの18年前の地震を忘れてはいけない。

5時に起きてこの句を作りました。

阪神忌ああその時が近づけり

5時46分にテレビの前で黙祷しました。

以下別の話題です。

小出裕章さんの講演をyoutubeで聞いた。

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2012年7月14日 (土)

首相官邸前を金曜日は歩行者天国にするかせめて一方通行にすれば

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昨日は風邪で参加できませんでしたが恒例の金曜日の首相官邸前サイカドーハンタイデモは前回同様15万人が集まったようです。
警察の規制がどんどんひどくなっているようですが官邸前を金曜日は歩行者天国にするかせめて一方通行にすれば余計な警察の人手も要らないと思うのですが野田さんご検討いただけませんか?


以下今日付けの東京新聞から引用です。(写真も)


再稼働した関西電力大飯原発(福井県おおい町)や国内の原発の停止を求める毎週金曜恒例の抗議活動が十三日夜も、東京・永田町の首相官邸周辺で行われた。警視庁は事故を防ぐとして、参加者が車道にあふれないよう数百人の機動隊員とバリケードで厳重に規制。官邸や国会近くまでたどり着けない参加者もいて、強まる規制に反発する人も少なくなかった。

 抗議できる場所は国会周辺の歩道上に限定された。主催する首都圏反原発連合は警視庁と協議の上、官邸前と国会正門前を活動の中心ポイントとし、周辺に百人以上の誘導員を配置。参加者は誘導に従って移動し、歩道上で「再稼働反対」「すべての原発を止めろ」と声を上げた。

 警視庁は人の流れをコントロールしようと、地下鉄出入り口や歩道の一部を一方通行にし、一部の横断歩道を封鎖した。このため、あちこちで、通行を止める警察官に参加者が「なぜ通れないんだ。表現の自由を守れ。憲法違反だぞ」などと詰め寄る姿が見られた。

 三回目の参加という新宿区の吉田とし子さん(70)は人波に進路を阻まれ、官邸が見えない路上で「脱原発」と手書きのうちわを振った。「参加者が増え、警備がだんだん厳しくなっている。官邸は見えないけど、ここに来て声を上げることに意義がある」と話した。

 警視庁は参加者数を「主催者側の集計と差が出ると混乱を生む」として公表していないが、警視庁関係者によると、同じく非公表ながら最多だった前回の二万一千人をやや下回った。主催者側は十人ほどのスタッフが区域を決めて人波の面積から人数を算出し、前回とほぼ同じ十五万人と発表した。

こういう記事もありました。

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2012年7月 6日 (金)

いまは戦う時だ。(日本人であることに誇りが持てるようになってきた)

今夜も首相官邸前に大飯原発再稼働に抗議する集会に出かけた。

前回と違って警察の規制が厳しく雨でもあったので一同に写った航空写真もないと思います。
列の進み具合から言って前回の20万以上の規模だったのではないかと思いますが何人集まったかは誰も分らないしまたそれはどうでもいい。

日本人の歴史を変えるような人数が集まっている事は間違いない。
安保闘争が後で語られたようにこの闘いもあとで分析的に語られるだろう。
今は分析する時ではない。

いまは戦う時だ。!


先週東京駅方面から歩いて行ってなかなか先に進めなかったので電車で行き混んでいると言う国会議事堂前で降りたが時間が早かったからか出口が違ったからかスムーズに出られたが国会議事堂の周りを一回りして結局前回歩き始めた財務省上の交差点に来たが四隅で人が歩道に溢れこう着状態になってしまった。

しばらくして余りの人に警察が折れたのか国会議事堂正門に向かう車道の一部を歩道にしたので歩く事が出来た。
首相官邸前の通りに入ると半車線から全車線と前回と同じように解放状態となった。

(ここは議員の車以外は殆ど通らないのだから金曜日は歩行者天国にすればいい。)
(そうすれば来週当り数十万人の航空写真が撮れるでしょう。)

tweetの中からです。

このまえ新宿アルタ前で誰かが「行動なんてつまんねぇ枠にはめんな。これは生き方なんだよ」って言ってたけど、まさに十数万人の「生き方」が集まっていると感じる空間だった。

まさに一人一人でここに来るのは生き方の発露以外の何者でもない。

今夜は坂本龍一さんも参加されこう発言されたそうです。

「ずっとニューヨークにいましたが、いつも見てシュプレヒコールを曲にしました。きょうはミュージシャンということじゃなく、40年ぶりに声をあげている日本人の1人としてきました。みんなであきらめずに。がんばりましょう」

きょうも官邸にいた野田首相。公邸に向かう際に、記者団に再稼働反対デモについて「伝えることはないか」と聞かれ、「多くの声、様々な声が届いております」と述べる。

「音」から「多くの声」になり、デモの効果抜群

日本人であることが、なんだか恥ずかしいみたいに思ってきたけど、この頃誇りが持てるようになってきたよ!この人の数!

もっともっと誇りが持てるようにしましょう。

来週13日も参加して書きます。

72個もありますが今夜の行動を中心とした今日のtweetです。
興味のある所だけお読み下さい。

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2012年6月 6日 (水)

福島第一原発事故を予見していた電力会社技術者無視され、死蔵された「原子力防災」の知見

「広島に原爆が落とされたとき、日本政府は空襲警報を出さなかった。『一矢報いてから』と講和の条件ばかり考えていたからです。長崎の2発目は避けることができたはずなのに、しなかった。国民が犠牲にされたんです」

福島第一原発事故を予見していた電力会社技術者無視され、死蔵された「原子力防災」の知見
2012.05.31(木)

というJBプレスの記事を読んだ。

『原子力防災─原子力リスクすべてと正しく向き合うために』という本
の著者のインタビュー記事だ。

なかなか驚くようなことばかりだ。
福島の事故はやるべき事をやらなかった結果の人災だと思う。
少なくともこの人のいうように避難さえやっていれば無用な被曝は避けれただろう。

国会議員で津波対策の不備を訴えていた人もいる。
それらの意見を取り入れなかった政治の責任が大きいと思う。

「なぜ、何万人もの住民が被曝するような深刻な事態になってしまったのか」
「どうして彼らを避難させることができなかったのか」
「どんな避難計画があったのか」
「どんな訓練をしてきたのか」

という疑問にこの本は応えているという。

松野さんは全国の原発事故の対策システムを設計する責任者だった。

以下松野さんの言葉での紹介です。

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2012年5月20日 (日)

すべての原発関係の議事は音声でネット公開を!

NHKスペシャル・東日本大震災「原発の安全性とは何か~模索する世界と日本~」を見た。
海外との比較をしていたが海外との比較をすると日本の原発政策の異常さがよくわかる。

「早く原発を動かせるようにしろというプレッシャーがあった」(保安院)というプレッシャーはどこからどこにかけられているのか知りたい。

震源地は財界だろうがそれがどういう形で圧力になっているのかを明らかにすればそれがおかしいことだという事が皆の目に見えるようになるだろう。

アメリカとスイスと日本を較べただけで問題点は非常に良く分った。
番組作成者の意図は私に伝わった。

「原発推進」を掲げるアメリカはNRC・原子力規制委員会が事故検証。何処迄、安全対策強化するか公開場で議論を闘わせて居る。

(アメリカNRCの情報公開のすごさは見習うべき。すべての議事は音声でネット公開されている。 それで原発設置許可を出してはいかんが、、)

スイスは事故後直ぐに数々安全策を強化しながら、脱原発を決定。

(厳しい安全対策で2030年にスイスでは自然エネルギーのコストが原発よりも安くなる。)
(スイスのストレステストは1次も2次もない。)

日本は、まずは原発の再稼働

(日本のストレステストは欧州と同じことをやると1年かかるので2次評価というごまかしのスートーリーを作り上げた。

(「再稼働にそこまで時間をかけるのは許されないという雰囲気があった」経産省の一部局である保安院。「早く原発を動かせるようにしろというプレッシャーがあった」保安院、)

他にもこんな驚くような話があった。

米国NRCから直々に指摘があったとも聞いたが、一蹴したそうだ

こんな少し違う向きの話もある
原発にかかるコストはかさむ一方。四国電力、原発運転再開を目指しつつも、今後コストがかさむようなら、原子力発電の見直しをすることも示唆。

以下つぶやきです。

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