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35年前のアメリカ大統領、広島訪問計画

本日JanJanニュースに掲載された私の記事を転載します。


35年前のアメリカ大統領、広島訪問計画
大津留公彦2009/09/17

 9月15日の朝日新聞の一面にスクープ記事があった。
 朝日の記者が米国立公文書館分館を兼ねるフォード大統領図書館で見つけたという。
 それは35年前の米大統領の幻の広島訪問の記事。

 以下朝日の記事です。(部分)

 1974年に当時のフォード米大統領が現職として史上初めて訪日した際、広島訪問をホワイトハウスが検討していたことが、フォード政権の内部文書で分かった。
 
(引用開始)――
 大統領補佐官の一人が、日米和解で傷を癒やし、軍縮を世界に呼びかける場にしようと提案。2週間にわたり「真剣な検討」があったが、最終的には日本国内で反発を招きかねないとして見送られていた。
 広島訪問を提案したのは、ホワイトハウスと各種団体などの窓口役となる「渉外担当大統領補佐官」だったウィリアム・バルーディ氏。96年に死去した。
 大統領あての覚書は74年9月16日付。「大統領の和解の哲学をさらに広げる方策として、訪日する際は広島訪問を含めた方がいい」。第2次大戦で敵同士だった仏独の和解の努力に匹敵すると強調。国際的軍縮の意思表明の舞台としても広島を選ぶよう進言した。
 しかし、同月23日にホワイトハウス内部の検討文書草案を作成した国家安全保障会議(NSC)スタッフは「何人かは賛成だったが、大部分は否定的だった」と記した。
――(引用終了)

 今またアメリカ大統領の広島・長崎訪問を要請する運動が強まっている。
 私もブログ上で署名を集めて来た。

 既に民主党・共産党・社民党・国民新党の党首あてに署名の内容を送った。
また駐日米国大使に面談の依頼と共に署名を送ったのでその文章とオバマ大統領あての文章(英文省略)を紹介します。

ジョン・V・ルース駐日米国大使
米国大使館
107-8420
港区赤坂1-10-5

 私は、埼玉在住の大津留公彦と申します。
 この手紙を開いていただいてありがとうございます。

 あなたは、以下の通りにあなたの日本着任の声明の上で発表しました。

「私はカリフォルニアのシリコンバレーから来ました、そこでは、何も達成するのが不可能でありません、そして、将来は現在にあります。日本は、その同じ大胆な精神を表します。一緒に、我々が達成することができない何も、ありません。」

 そうです もし日本とアメリカ合衆国の国民が声をあげれば地球上から核兵器をなくすことができます。

 我々はこれらの悲惨な武器に起因する苦しみを知っている地球上の唯一の国です、そして、我々には核兵器を作らないように世界に要求する権利があります。

 私の義母も、長崎の原爆で爆撃されました。

 我々の悲惨な経験を聞いてください。

 広島・長崎に訪れてください、そして、どうか原爆被害者の声を聞いて下さい。

 オバマ大統領に11月の日本での滞在中に広島や長崎に訪れるようにご依頼下さい。
 「オバマ大統領殿 広島・長崎においで下さい」という署名活動は4月から9月8日まで行われました。

 合計317の願いの籠った署名が寄せられました。
 
 その多くは日本語ですが全ての署名とコメントをお届けします。
 
 大使にお会いできれば有り難いです。

 来年のNPT再検討会議に向けて核廃絶の世界的世論を形成することが大事だと思います。世界の核兵器に対する態度はオバマ大統領の誕生で大きく変わりつつあります。

 オバマ大統領に是非「広島・長崎においで下さい」と御提案下さい。

 この手紙を読んで頂いてありがとうございました。

 日本での生活を楽しんでください

 2009・9・14

 埼玉県三郷市
 大津留公彦

 アメリカ合掌国
 オバマ大統領殿

 拝啓

 日頃のご活躍に敬意を表します。

 貴職は今年の後半に日本においでになるとお聞きしています。

 大いに歓迎致します。

 つきましてはその折に広島と長崎両方又はどちらかを訪問頂けないでしょうか?

 史上はじめて原爆の惨禍を経験した日本の被爆者はそれから64年も経ち被爆者の多くは亡くなり多くは高齢化しています。

 あなたとアメリカ国民が核兵器廃絶のイニシアティブを取る事に被爆者は今大いに期待しています。

 あなたがアメリカ大統領として初めて広島長崎を訪問される事は世界に向けて核兵器廃絶に向けた平和のメッセージを送る事になるでしょう。

 この機会は被爆者からアメリカ大統領が直接話を聞ける最後の機会かも知れません。

 是非この提案につぃて宜しくご検討をお願い致します。

 核兵器の廃絶を!

 敬具

 日本国民有志

参考
核廃絶を両大統領にお願いしました 2009年4月3日 (金)
オバマ「核廃絶」に「国是」で反対する日本官僚-JanJanニュース
「オバマ大統領を広島・長崎に」ウェブ署名期間を延長-JanJanニュース

お元気ですか皆さ~ん
今日はこんな所でございます。

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ジャンジャンランキング3記事

写真は新しい墨田区のタワーであるスカイツリーの建築途中の写真である。
いずれこの写真が「三丁目の夕陽」の東京タワーの建築中の絵のように使われるかのかも知れない。
(それにはやや解像度が悪いが・・)

ジャンジャンの弊記事記事「オバマ「核廃絶」に「国是」で反対する日本官僚」
がランキング4位になっている。

今日はその上の3つを紹介します。
まず
大手マス・メディアの信用を毀損する読売新聞の世論調査記事
菅原琢2009/07/24

23日に読売新聞社が掲載した衆院選に向けた世論調査記事についてそのおかしさを分析している。
グラフの恣意的な作り方という誰でもわかるような作為をこの大学教授に見事に見破られている

記事の最後はこう締めくくられている。

ーー

このネットの時代に、このようなグラフを作ればすぐに糾弾されることは目に見えている。この記事も、筆者のオリジナルの発見ではなく、2ちゃんねるで指摘されたことを、可視化しただけである。

 無理やり擁護すれば、グラフィック担当の技術者が、世論調査担当のためによりダイナミックな変動を見せようと頑張った「成果」なのかもしれない。しかし、こんなグラフがデスクや校閲などをすり抜けて世の中に出てしまうこと自体、組織が機能していない証拠である。真にまともな組織なら、相互確認が常に行われ、目利きが要所に配置されているはずである。

 いずれにしろ、読売新聞社はメディアの社会的役割を放棄していると指摘されても、文句は言えないだろう。ただ、これが読売新聞だけで済めばよいが、一部の人々は、これをもって日本のマス・メディア全体の劣化を唱えだすだろう。筆者が知っている限り、他の大手メディアのグラフィック担当は概ねまともな仕事をしている。そういった人たちにまで疑義の目が向けられるとなれば、非常に残念なことである。
読売新聞社に限定される問題ではなく、マス・メディア全体の信頼に関わることであるので、今回の件についても十分反省し、再発防止に努めていただければと、願って止まない。

ーー

2つ目は

民主公約を批判する自民・閣僚の見識のなさをわらう
自らの失政と公約違反はお忘れ? 自民の今さらマニフェスト
成瀬裕史2009/08/04

この記事はこうはじまる。

ーー
 

7月28日、舛添厚労相は閣議後会見で、民主党マニフェストの年金記録問題への対応策について、「何月何日までに、いくらのお金を使って行うのか、あまりにも明確ではなく、政党のマニフェストとして批判に耐えられない」と酷評した。その上で、「わたしが今やっていることをそのまま続けていけば、2年以内で解決のめどが付く」と胸を張った。

 この発言に怒りを覚えた国民は、私も含めて少なくはないはずである。

  「平成20年3月までに名寄せ作業を完了させる」と胸を張って見せ、結局は国民に嘘をついたのは、一体どこの党だったのだろうか?

ーー
そして万感の怒りを込めてこう糾弾する。
ーー

月31日に示された自民党マニフェストでは、「年金記録問題は来年末をめどに解決」となった。
ほかにも、「高齢者医療制度は抜本的に見直す」「障害者自立支援法を抜本的に見直す」という。
これまで野党やマスコミから「公約違反」や「失政」と言われてきた自らの政策を、何ら反省の弁もないまま、まるで官僚答弁のようなあいまいな言葉で「政権公約」
としている。
 この党に、自らのマニフェストで謳う「日本を守る、責任力。」は微塵もない。省みて他を言う厚顔無恥に、怒りを抑えきれない。
「ウソつき」は火を見るより明らかと思うのは、私だけではなかろう。

ーー
自民党には恥じらいというものがない

そして最後は

 
「市場原理主義は許さない」郵政造反官僚出馬
民営化で郵貯と簡保の巨額資産を狙った国際金融資本
田中龍作2009/07/30

新自由主義批判の郵政官僚稲村公望氏が国民新党から選挙に出るという。

国民へのサービスが低下することはない」と小泉首相が約束したが廃止された郵便局は全国で344局にものぼるという。

稲村公望氏は「アメリカ保険業界は日本を映画『シッコ』のような社会にしたいんだ。それが許せない」という。
東大卒業後、アメリカの大学院で学んだ稲村氏は米国の情勢にも明るい由。
米金融資本の狙いは300兆円にものぼる郵貯と簡保の資産だった。健康保険ビジネスを日本で展開し、郵貯と簡保の莫大な資産を本国に持って行って運用するためだ。国民皆保険制度の解体と郵政民営化はセットだったという。
ヒラリー・クリントンは国務長官は上院議員時代、国民皆保険を導入しようとして自分の選挙が危うくなったことがある。
米金融資本の柱とも言える保険会社の反発を買ったためだ。米保険会社の政治力の凄まじさを物語るエピソードだ。
こんな刺激的な言葉が並んでいる。

「郵政民営化の陰に米保険会社」と説いていた稲村氏にも米薬品業界から圧力がかかった。「何でそんなこと言うんだ」と電話で言われたという。 僕はね、米国市場原理主義のイカサマ経済が許せないんだ」 「本当は赤字でもなかった『かんぽの宿』を帳簿上の操作で意図的に赤字にし、二束三文でオリックスに叩き売った」 そして 「日本には市場原理主義の残党がいる」
今度の選挙は詐欺的郵政選挙の化けの皮をはがす選挙でもある。


ーーーー
オバマ大統領殿 広島・長崎においで下さいというウェブ署名に行っています。
年末には日本に来られる予定のオバマ大統領に8月9日のナガサキデーに集約した分を送ろうと思います。
現在224人です。このところ署名者が急増しています。
1000人を目指したいと思います。
8月8日まであと3日だけです。
是非ご協力下さい。
署名プロジェクトURL:

今回はこんなところです。
ではまた・・・

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アパホテルに泊まるのは止めよう!5(外国特派員協会記者会見批判)

昨日に続いて田の母の神の問題について書きます。

この問題についてのニュースステーションの報道1本と12月1日外国特派員協会記者会見4本とやしきたかじんのそこまで言って委員会田母神出演番組2本を計7本のyoutubeを見ました。

国特派員協会記者会見の中から何点か批判します。(今まで書いたことは一部を除いて外しています)

1.アジア人が日本軍によって解放され豊かになったか?

産業振興させたのは事実ですがそれは自らの軍事的な利益のためであり現地の人の為にやったわけではありません。
朝鮮には土地を奪われ名前を奪われ、日本に徴用され麻生首相の祖父の会社の麻生炭鉱等で強制労働させられたり、満州に移住せざるを得なかった人もいます。
日露戦争でアジアの人が日本に目を向けたのは事実ですが日本は脱亜入欧論でアジアと手を組むどころか欧米に権益を認めるかわりに朝鮮の権益を認めてもらい
アジアの植民地を支配する側に立っていたのです。
アジアのどの国にも日本の行った侵略行為の跡が物理的にも人々の心にも残っています。
それを理解しない田母神氏が中国で中国の軍隊の中枢に恥ずべきは発言をして大恥をかいたようなようなことを日本人は各国で起こしているのだと思います。
満州では毎年数千人が裁判なしで処刑されていました。
平頂山では歴史に残らないように村の全員を殺しました。(残った人がいるので最近脚光を浴びて来ていますが)
(参考:あなたは「平頂山事件」を知っていますか?

そのようなことは日本の教育では教えられていません。

「アジア人が日本軍によって解放され豊かになった」とは被害者の心情を考えればどう間違っても言ってはいけない言葉です。

2.真珠湾の日米開戦はアメリカの罠だったか?

12月8日は絶対に忘れてはならない日です。でも書きましたが、
日本の中国・南方への侵略を認めないという「ハル・ノート」は「コミンテルンのスパイ」が書いたというに至ってはやや噴飯ものだが
「ハル・ノート」が渡された11月26日は真珠湾に南千島から出発した日だったので「ハル・ノート」によって「アメリカによって慎重に仕掛けられた罠であった」
と言うのは根拠がないだろう。

ドイツとイギリスが交戦中だった開戦の前年に結ばれた日独伊三国同盟で日本は米英と戦争をすることを宣言したようなものでありそのことに田母神論文が
触れてないのはそれに触れると自らの「侵略は濡れ衣」という論理に破綻をきたすからでありまことに恣意的な歴史観です。

日本が起こした侵略戦争ではないという為には起こさせられた戦争としなければつじつまが合わなくなるのだろう。

3.日本軍を見てない人が日本軍の残虐性を批判しているか?

いまや戦争を語れる人は少なくなった。田母神も戦争中は生まれていない。これからは資料でしか残らなくなる。
しかし、12月8日は絶対に忘れてはならない日です。でも書いたこんな番組も今年も作られている。

ハイビジョン特集「“認罪”~中国 撫順戦犯管理所の6年~」

証言した多くの無垢の中国人を虐殺したり、村の焼き打ちをした元日本兵達の老人達の今も残る苦悩を感じ取る感受性を自衛隊員は持てなくなくなっているのだろうか。

きっとそうでない自衛隊員がいると信じる。

4.「日本だけが悪いのではない」か?

第二次大戦後、ロシア革命を成功させたレーニンやアメリカの大統領のウイルソンの提唱で民族自決の考え方が広がっており多くに国に自治権を与える方向で進んでいました。
日本はそれこそ「日本だけが悪いのではない」という19世紀型の理屈で侵攻し朝鮮でも台湾でも自治を与えることはしませんでした。
広い視野がなく既に時代遅れとなった発想しかなかったということだろう。
太平洋戦争は帝国主義同士の戦争という側面と同時に民主主義連合とファシズム連合との戦いという側面があった。
この後者の側面を理解しないとその枠組の中でつくられた日本国憲法を「押し付けられた」ということにならざるをえなくなる。
 最近日本の国民の中から出てきた憲法と言う論究もされており、これについては「日本国憲法は押し付けられたか?」(13回連載)
9条の会を応援する有志のブログ
が詳しい。

早川健氏は2008/12/09のjanjanにこう書いている。
田母神氏こそ「自虐史観」の持ち主だ―合理性に欠けるアパ論文

「氏には【よその国がやったから日本もやっていいということにはならない】という認識はあるのだから、
アジア諸国に対しては日本の侵略があったと認めても問題ないと思うのだが……。」


5.張作霖事件は確定してないか?

「関東軍の河本大作大佐による犯行」だと確定しています。

爆破事件の直接首謀者は以下です。

* 関東軍参謀 河本大作大佐(計画立案)
* 奉天独立守備隊 東宮鉄男大尉(直接担当)
* 朝鮮軍龍山の亀山工兵隊 桐原貞寿工兵中尉(爆弾設置工事等)

現場調査を行った民政党代議士松村謙三なども、爆破に使用した電線が橋台から日本軍の監視所まで引き込まれていることを中国側に指摘されて、
「これで完全に参った」との記述を残している[2]。その後、事件に関わった大陸浪人工藤鉄三郎が、小川平吉鉄道大臣に対し、犯人を河本大佐らに特定する
「爆破事件の真相」なる書簡を持ち込み、日本側「特別調査委員会」でも独自に調査を行った結果、現場で発見された「中国人2人」の死体は実は日本側の工作
であったことが判明した[3]。峯憲兵司令官も朝鮮にて桐原中尉を尋問、事件の主犯は河本大佐ら日本側軍人であるとの確証を得、その旨を田中首相に報告した。
また河本自身も戦後収容されていた中国の戦犯管理所の尋問において、関東軍司令の意図をくんだうえでのみずからの関与を認めているとされる。[
張作霖爆殺事件
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

6.自衛隊が軍備を整えると戦争になると思っているのは「自虐史観」か?

アメリカの要求で軍備を増強し、海外に派遣し、憲法九条の変更まで要求する事が戦争から遠のくことなのか?
アメリカと一緒に世界中で血を流すためではないのか?

上に引用した早川氏の記事はこう書いている。

「また田母神氏はこの論文では使っていないが、日本外国特派員協会での会見では「自虐史観」と言う言葉を用いて、日本が過去にアジア諸国に対し侵略行為をした
という論を批判している。彼はそれが愛国心だと思っているのかも知れないが、筆者に言わせれば、それこそ戦前日本の軍部と同じメンタリティであり、
日本を再度滅ぼしかねない危険な態度である。
そして一方では、戦後63年の長きにわたって我が国にくびきをかけている米国を無批判に受け入れてしまうという自虐史観を持ち、
あまつさえ現役自衛隊員でありながら、こうした論文を発表してしまうことで、文民統制の理念を汚した。
その行動からは、民主国家の軍人としての意識が全く感じられない。」

田母神氏こそが「自虐史観」なのだ。

7.「どの国も自分の国をいい国だと教える」か?

ドイツではヒトラー賛美の言論の自由はない。それは法で禁止されている。
日本には東条英機を賛美することを禁止する法律はない。それは天皇の戦争責任が問われなかったことに起因するのではないか?
むしろ戦犯の子孫が政権の中枢を占め続け戦犯政治が続いている。

その違いがドイツが信頼を得てEU諸国のリーダーとなり、日本がアジアから信頼されず国際社会でアジアのリーダーとなれない原因だと思います。


8.日中戦争は侵略戦争ではなかったか?

侵略戦争の定義は「自国領土に限定した武力行為を自衛戦争、他国領土に武力を展開する行為を侵略戦争と呼ぶことが国際的に一般的」です。
侵略戦争
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%B5%E7%95%A5%E6%88%A6%E4%BA%89

1974年に採択された国連総会決議3314はその第1条で侵略を「国家による他の国家の主権、領土保全若しくは政治的独立に対する、又は国際連合の憲章と両立しないその他の方法による武力
の行使であって、この定義に述べられているものをいう」と定義している。
この定義について現在、最も掘り下げた議論を展開している国際刑事裁判所締約国会議の侵略犯罪に関する特別作業部会では、
決議3314の第1条及び第3条(侵略行為の定義)を参照して適用する案について実践段階での議論が行われている。

第3条

(侵略行為)

次に掲げる行為は、いずれも宣戦布告の有無に関わりなく、二条の規定に従うことを条件として、侵略行為とされる。

(a) 一国の軍隊による他国の領域に対する侵略若しくは、攻撃、一時的なものであってもかかる侵入若しくは攻撃の結果もたらせられる軍事占領、又は武力の行使による他国の全部若しくは一部の併合

(b) 一国の軍隊による他国の領域に対する砲爆撃、又は国に一国による他国の領域に対する兵器の使用

(c) 一国の軍隊による他国の港又は沿岸の封鎖

(d) 一国の軍隊による他国の陸軍、海軍若しくは空軍又は船隊若しくは航空隊に関する攻撃

(e) 受入国との合意にもとづきその国の領域内にある軍隊の当該合意において定められている条件に反する使用、又は、当該合意の終了後のかかる領域内における当該軍隊の駐留の継続

(f) 他国の使用に供した領域を、当該他国が第三国に対する侵略行為を行うために使用することを許容する国家の行為

(g) 上記の諸行為に相当する重大性を有する武力行為を他国に対して実行する武装した集団、団体、不正規兵又は傭兵の国家による若しくは国家のための派遣、又はかかる行為に対する国家の実質的関与

第三国がないので該当しない(f)以外の全てに旧日本軍の行為は該当するのではないでしょうか?
決議の方が後だとは言え旧日本軍の行動は「侵略戦争」で会ったことは現在では明白でありそれを認めないまま戦後を過ごしてきたことの方を今問題とすべきではないでしょうか?

中国人は日本に来ていません。
犠牲者は中国で出たのです。その戦争で日本が被害者と言うことはできません。
南京事件や平頂山事件など残虐な行為を日本軍が行ったことは全世界が知っておりそれを知らされてないのは日本史を教えられていない日本の若者位です。
太平洋戦争でも日本で戦闘が行われたのは沖縄だけで、あとは全てアジアの国の人々が犠牲になって死んだのです。
自分は被害者だというのは沖縄の人だけに許される言葉です。

田母神氏の論文のここに注目しました。

自衛隊は領域の警備も出来ない、集団的自衛権も行使出
来ない、武器の使用も極めて制約が多い、また攻撃的兵器の保有も禁
止されている。諸外国の軍と比べれば自衛隊は雁字搦めで身動きでき
ないようになっている。このマインドコントロールから解放されない
限り我が国を自らの力で守る体制がいつになっても完成しない。アメ
リカに守ってもらうしかない。アメリカに守ってもらえば日本のアメ
リカ化が加速する。日本の経済も、金融も、商慣行も、雇用も、司法
もアメリカのシステムに近づいていく。改革のオンパレードで我が国
の伝統文化が壊されていく。日本ではいま文化大革命が進行中なので
はないか。
【資料編】田母神論文の全文
国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行


これはアメリカには大問題ではないだろうか?
「自主防衛派」が誕生しているのである。
しかもその人の考えが「歴史観・国家観」として防衛大学校や自衛隊で教えられている。
これは従来の自衛隊の考え方を変える「クーデター」だ。
文民統制すべき背広組も彼の考え方に異を称えていない。

自衛隊の上の政府の上にあって文民統制するのは国民である。
自衛隊は上の命令に絶対服従すべきである。

ここでも国民が主人公である。

今回の事件を生みだした中心人物は全国でホテル業を展開するアパグループのCEOである元谷外志雄[ペンネーム「藤 誠志」]である。
本ブログはアパがこの懸賞論文を中止するまで続ける予定です。

明日は大友宗麟の事を書きます。

参考youtube

ニュースステーション

12月1日外国特派員協会記者会見
「私が危険人物のタモガミです」田母神元幕僚長記者会見1/4


「白人国家が有色人種を侵略してきた」田母神元幕僚長記者会見2/4


タモガミ謀略史観の全容! 田母神元幕僚長記者会見3/4


「日本はいい国だと言ったらクビになった」田母神元幕僚長記者会見4/4

やしきたかじんのそこまで言って委員会
田母神氏TV 1

田母神氏TV 2
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麻生さんのおうちを見にいっちゃいけないの?

昨日は久しぶりに記事を書かなかった。
従ってアクセスは少ないと思ったがいつもより多かった。
アクセス元を見てみると原因はこの記事に弊記事が紹介されていたからだった。

カナダde日本語
麻生家と公安警察の歴史的な繋がり


引用されていたのはこの記事

大津留公彦のブログ2 』麻生太郎という問題(2008年8月 4日)


麻生太郎という問題は日本の解決すべき問題であるという麻生炭鉱の犯罪的な行為を問題提起するものだった。

麻生氏は今日の参議院の質疑でも「炭鉱屋の息子」という事を言って自らその育ちを自慢している。
「炭鉱屋の息子」の歴史をその炭鉱のなりたちから問わなければいけない。
仮りにも一国の総理の「氏」に海外に恥じるような問題があれば放っておいてはいけない。

カナダde日本語のこの記事で「麻生さんのおうちを見にいこう」企画参加の青年3名が不当逮捕された事を知った。

この企画は「反戦と抵抗の祭〈フェスタ〉2008──責任者出てこい。これはヤツらの戦争だ。」のプレイベントとして企画されたものだった。
私は昨年のこのフェスタには参加して雨宮処凛さん達とデモにも参加したのでこの事件は人ごとではない。

この事件をyoutubeで紹介します。

10/26 麻生邸宅見学に向かおうとしたら逮捕

警察が一方的に暴力をふるっておいて公務執行妨害で逮捕したのは歴然である。
こんなにはっきりと映像で残る時代は官憲の横暴はやりにくくなるだろう。
裁判になればこの映像は使われ逮捕された若者たちに有利になるだろう。

「麻生さんのおうちを見にいこう」のどかな企画に警察暴力―関係者に聞いた現場の真実-JanJanニュース

から紹介します。

先頭グループにいた雨宮処凛さんは次のように証言しています。

 

「信号が赤だったのでとまっていて、進みだしたところに、私服の公安警官が走ってきて、先頭でプラカードを手に持っていた人に襲い掛かってきて、押し倒した。
その人を助けおこそうとした人にも襲い掛かった。そして、私達全員を蹴り倒すような勢いで、制服の警察官が大挙して押しかけてきて、現場は大混乱でした。
 そして混乱が収まったころ、3人が逮捕されていたことがわかりました。
私達は、とくになにもしていなかったし、警察の言うことは聞いて、デモをしていたのではなくて、ただ歩いていただけだった。
どこまでが参加者で、どこまでが通行人かもわからない状態だった。警察のやったことはとてもひどい内容だと思います」

確かに去年のデモも参加者と見学者の分かれ目がはっきりしなかった。

1年前私はみんなで生きのびる道を見つけるぞ!にこう書いている。

バンドの演奏を先頭に400人のデモが夜の原宿を行く。 陸橋には黒山のひとだかり どんどん人が入ってくる。 出入りする人が多い。 討論会をしながらの人も居る。 外人もいる。

このムーブメントは何かを起こしそうな気がする。

JanJanニュースのコメント欄には、雨宮処凛さんと香山リカさんの対談の中に体験談がこんな風に軽妙に紹介されています。

香山リカさんと雨宮処凛さんの共著『生き抜くこと―対論』毎日新聞社(2008)(20-21頁)からのもの。

雨宮 この前、フリーター労組の人たちの呼び掛けで、格差の上の人たちの暮らしを見に行く「リアリティツアー」というのをしました。わたしは別の仕事で行けなかったのですが、奥谷禮子や折口雅博の家まで行ったんですよ。

香山 奥谷禮子さんは、みなさんもご存知のように、ザ・アールという派遣会社をやっている人ですね。

雨宮 「過労死は自己管理の問題」と言って、大バッシングを受けた人です。折口雅博は、日雇い派遣の最大手・グッドウィルで貧乏人たちから毎日二百円を「データ装備費」という名目で徴収し、年間十五億円の不当な天引きでボロもうけをしていた人です。その人たちの家を見に行ったわけです。

香山 アポなしで?

雨宮 もちろんアポなしです。まあ、見に行ってみよう、とにかくピンポンダッシュはしないでおこうと決めて(笑)。

香山 大人らしくね。

雨宮 はい、一応大人なので。でも、フリーター労組の貧乏な人たちが、ぞろぞろ行くわけです、田園調布とかに(笑)。折口の家の前でおにぎりを食べたりして(笑)。あと、折口の家にだけ警備員がいたので「やっぱ派遣ですか?」「時給いくらですか?」と聞いたり(笑)。でも、別に悪いことをしているわけじゃないですよね。道端でおにぎりを食べているだけなので。写真を撮ったりして、「ああ、こういう感じなのか」と見てきたというツアーです。

香山 おとなしいですよね。外から見ただけなんだ(笑)。

雨宮 そうです。火のついた物を投げたりはしないんですよ(笑)。捕まってしまいます。

3人の若者を支援しましょう。
弁護士費用などのカンパ先はここです。
-------------------------------------
救援カンパ要請
渋谷署に拘留されている3人の仲間をバックアップする活動への資金協力をお願いします!
郵便振替 00110-6-317603
口座名 フリーター全般労働組合
※通信欄に「asou」または「あそう」と大きくお書きください

●関連ブログ
麻生でてこい救援ブログ


「麻生さんのおうちを見にいこう」のどかな企画に警察暴力―関係者に聞いた現場の真実-JanJanニュース
http://www.news.janjan.jp/living/0810/0810270277/1.php

シバレイのblog  : 友人が拉致られました(`´# 


雨宮処凛:すごい生き方 ブログ::歩いただけで逮捕!!


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永瀬ユキのブログ - 麻生首相のお宅拝見ツアーの件(当事者側の映像がアップされる)


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フリーター全般労働組合 リアリティツアー1「ピンハネ御殿拝見」

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2007年12月 6日 (木)
反戦と抵抗の祭ー生き延びる


2007年12月 5日 (水)
みんなで生きのびる道を見つけるぞ!


2007年12月 1日 (土)
宿ブレカリアートデモ


2007年12月 1日 (土)
原宿ブレカリアートデモ2


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インターネット新聞『JanJan』に参加した

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大津留は最近インターネット新聞『JanJan』に参加した。

「ファスレーン365」の記事も本日掲載された。


イギリスの核兵器を無くす運動「ファスレーン365」に参加して


他にカストロの記事2つも掲載されている。


カストロ「歴史は私に無罪を宣告するだろう」

「ゲバラの素顔」を観て

「市民の、市民による、市民のためのメディア」
既存マス・メディアのニュース価値にかかわりなく市民の視点に立って良質な言論を。
正義と自由、公正を大切にする市民社会の創造
市民主権と地域自治を確立する制度改革

がキーワードです。
大きく発展して欲しいと思います。

ブロガーもどんどん記事を投稿して欲しいです。
但しブログに出す前に記事を出して欲しいそうです。


<JanJan宣言>
インターネット新聞『JanJan』は、これまでのメディアの発想を一新する「市民の、市民による、市民のためのメディア」です。そのことを明確にするため、創刊にあたって次の〈宣言〉をします。

多くの人々が市民記者になって生活や仕事、ボランティア活動の現場からニュースを送ります。
市民のボランティア活動とカンパが編集作業を支えます。
既存マス・メディアのニュース価値にかかわりなく市民の視点に立って良質な言論を創り上げます。
正義と自由、公正を大切にする市民社会の創造を目指し、市民主権と地域自治を確立する制度改革に取り組みます。
国境を越える情報交流による異文化の相互理解を進めます。


•編集委員会のメンバー(2006年8月28日現在)は以下の通りです。
須田春海(市民運動全国センター代表世話人)
手嶋龍一(外交ジャーナリスト)
根本悦子(NPO法人BAJ代表)
広岡守穂(中央大学法学部教授)
松本恭幸(武蔵大学社会学部助教授)
山本眞人(需要研究所代表取締役)
小池正春(日本インターネット新聞社)

【アドバイザー】

浅野史郎(前宮城県知事)
井出孫六(作家)
今井通子(登山家)
岩崎雅典(記録映画監督)
内橋克人(経済評論家)
大石芳野(フォト・ジャーナリスト)
岡留安則(元『噂の真相』編集発行人)
奥島孝康(前早稲田大学総長)
加藤秀樹(非営利シンクタンク「構想日本」代表)
絹谷幸二(画家)
木原啓吉(日本ナショナルトラスト協会名誉会長)
國弘正雄(英国エジンバラ大学特任客員教授)
小池唯夫(元毎日新聞社長)
堺屋太一(作家)
澤登信子(ライフ・カルチャー・センター代表)
嶌信彦(ジャーナリスト)
下村満子(経済同友会副代表幹事)
進士五十八(東京農業大学前学長)
榛村純一(財団法人森とむらの会理事長)
高野孟(インサイダー編集長)
筑紫哲也(ジャーナリスト)
中江利忠(元朝日新聞社長)
なだいなだ(作家)
日比野勝(河合文化教育研究所長)
船戸与一(小説家)
穂坂邦夫(NPO法人地方自立政策研究所代表)
松本洋(国際文化会館顧問)
三木由希子(NPO法人情報クリアリングハウス室長)
山口二郎(北海道大学公共政策大学院教授)
山田健太(専修大学文学部助教授)、他各氏

追記
1・13にテレビでユーチューブ?
も掲載されました。

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