キャンパス内の名所・旧跡

2010年10月27日 (水)

“緑をつなぐ”というコンセプ ト?

10月26日10時~13時まで、今回解体工事の為に、伐採が予定されている木を見て回りました。樹木医の古賀氏の丁寧な説明を受けました。

マスコミ数社(KBC  http://www.kbc.co.jp/news/?newsno=4&mode=kbc)、
30数名の方がご参加でしたが、一様に、「URが“緑をつなぐ”というコンセプ
トにそって計画を進めていると思っていたのに、これでは、伐採ありきではない
か?当初から、決まっていたのではないか?」「全部の木を移植することが前提
で、移植に耐える木のみが選ばれていて、納得できない。」「移植しなければ、
数年生きる桜の大木は、何とか残せないか?」「樹木だけでなく、その下に生き
ている草花や、昆虫たちの住むところも根こそぎ無くなるのは納得できない。」
などなど。

交々意見や要望や疑問が出され、再度、要望を検討していただき、話し合いの場
を設けていただくことになりました。

解体の工事は、11月2日から、始まる予定です。

解体工事説明会では、アスベストの撤去作業への不安も出されました。

以上

嶽村

2006年10月15日 (日)

六本松キャンパス内の旧跡

旧制福岡高校同窓会の方が残そうとされている六本松キャンパス内の旧跡の写真です。

順番に

1.乱舞の泉

2.図書館

3.日時計

4.秋吉文庫

5.亭々舎

ついでに 

6.サークルのある棟

7.正門                                                 _  Photo_5                                                                                                                                                             __2 Photo_6                                  

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