最近のトラックバック

アクセスカウンター

2021年4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  

2021年4月19日 (月)

やっとブログを開けるのが早くなりました

やっとブログを開けるのが早くなりました。

» 続きを読む

東野利夫さんが95歳で肺炎で亡くなった

東野利夫さんが95歳で肺炎で亡くなった。 私には思い出がある。 福岡にいる時、九大同窓生9条の会を池永満さんに言われて作った時に先生が経営する東野産婦人科https://www.toono.or.jpにお邪魔して九大同窓生9条の会の代表世話人になって頂き同じく代表世話人であった六本松9条の会と合同で講演をして頂いた。  先生は九大に整体解剖事件の時に照明を担当した事を汚名と感じられて『汚名「九大整体解剖事件」の真相』という本を出されている。 私の昔の記事から少し紹介します。

» 続きを読む

2021年4月18日 (日)

涙ながらに五輪中止を訴える

涙ながらに五輪中止を訴える 八首

» 続きを読む

2021年4月17日 (土)

さあ飛べ!ここがロドス島だ

さあ飛べ!ここがロドス島だ 短歌八首

» 続きを読む

「栃尾郷の虹」を読んだー歴史を深く下降せよ

三郷の友人である玄間太郎さんの9冊目の小説「栃尾郷の虹」を読んだ。 著者の越後時代歴史小説4作目です。 先行3作は「起たんかね、おまんた」「黄金と十字架」「角兵衛獅子の唄」です。 本作は栃尾村に栃尾縞紬(とちおしまつむぎ)を完成し度重なる飢饉から村人を守ったオヨと生後すぐ別れ別れになった双子姉妹のサヨの織りなすドラマです。 なかなか出会わず最後に栃尾縞紬完成と共に出会う二人の運命は数奇でありドラマ性があります。著者の綿密な取材により、機織りや紬や着物の世界が緻密に描かれます。 この作品に込めた作者のメッセージはオヨの義父植村角左衛門に言わせた次の言葉です。

» 続きを読む

«世界世論は五輪の中止

無料ブログはココログ

カテゴリー