21世紀の市民革命を
2018年1月8日
「21世紀の市民革命」
大津留公彦
ジェレミー・コービン社会主義者・労働党党首 イギリスは歴史のページを開くか
非核化とトライデント核兵器プログラムの中止訴える労働党の政権近し
スペインの「ポデモス」市民の新しい変革のうねり起こしつつあり
ベーシックインカムとNATOからの撤退を要求する「ポデモス」スペイン再生させるか
アメリカのバーニー・サンダース市民派の大統領を出すきっかけとなるか
アート・ガーファンクルやニール・ヤングが楽曲を提供したるサンダース現象
急進左派連合(SYRIZA)のツィプラス(Tsipras)が首相になり緊縮は終わった
ギリシャに革命
日本でも市民と立憲共闘で「21世紀の市民革命」を
取れると思う歌を一首、難があると思う歌を一首選んで貰えるとありがたいです。
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» 貧困家庭の子供が満足な勉強できない環境は国にとって大損失だ、北欧諸国の例にい見るように全ての子供が学 [国民の生活が第一は人づくりにあり]
貧困家庭の子供が満足な勉強できない環境は国にとって大損失だ、北欧諸国の例にい見るように全ての子供が学力を競い合う環境こそ学力向上に不可欠だ、貧しい家に生まれた主人公が苦学して成功する物語は多いが、現実は厳しい。小学校4年(10歳ごろ)時に、家庭の貧富の差による「学力格差」が急拡大する傾向があることが、日本財団などの調査でわかった。貧困家庭の子どもが大人になっても貧しさから脱することができない「負の連鎖」の一因とも指摘される。分析調査を行った日本財団職員の栗田 萌希(もえき)さんが解説する、...... [続きを読む]


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