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2021年5月10日 (月)

おは!Twitter俳句(蔦若葉)と湖畔短歌会

昨日は新日本歌人協会我孫子支部湖畔短歌会の総会と歌会が行われました。

我孫子駅前のけやきプラザで手賀沼を見降ろしながらの歌会でした。

新体制が決まりました。

今後ZOOM参加も可能とするようにZOOMの講習会も行いました。

この一週間の俳句と短歌です。

ーー

2021年05月10日(月)

 

【今日の季語4124<1229】蔦若葉 (つたわかば):三夏の植物季語「青蔦」の傍題の一つで「蔦青し」「夏蔦」などとも。単独の「蔦」は三秋。青々とした葉の色は涼しげで当季にふさわしい。◆質蔵をまるごと包み蔦若葉(泰江安仁) 

鰹潮強く上りて豊作や 公彦
2013年05月08日(水)
鰹潮漁民は見るか三陸に 公彦
2012年05月10日(木)
青葉潮金子兜太の字余り句 公彦
この句がいいと思いました。
775が何となく魅力的です。
時は魔物のように過ぎゆく青葉潮 金子兜太

伊江島
share.icloud.com/photos/0TEmtL5

 

2021年05月09日(日)

2021年05月08日(土)

 

【今日の季語4123<1228】薫風(くんぷう):三夏の天文季語「風薫る」の漢語傍題で「風の香」などとも。夏三期にわたるが初夏に似合わしいところから当季に好んで用いられる。◆薫風やまなじり裂けて檻の鷹(田村木国) 

 

【明日の季語】水木の花(みずきのはな):ミズキ科の落葉高木。初夏の頃、水平に広く張り出した枝に四弁の白い小花が一面に咲く。アメリカ原産のハナミズキとは種が異なる。◆かはたれの水木の花のうすなさけ(松本光太郎)

2021年05月07日(金)

2021年05月06日(木)

 

【今日の季語4122:別記】ミドリの原義は《草木の新芽》の意で、それが後に色名として用いられるようになった。松の新芽が出ることをいう「緑たつ」はその原義を伝えるもの。

【今日の季語4122<1226】新緑(しんりょく):初夏の植物季語で単に「緑(みどり)」とも。漢語の柔らかな響きが、若葉のみずみずしい当季の爽やかさに似合わしい。◆新緑や目薬させば目の新た(長崎雁来子) 

 

【今日の季語】立夏(りっか):二十四節気の一つ。訓読形「夏立つ」に加えて「入る」「来る(くる・きたる)」などの動詞を用いた傍題も。春の気分を残しながら暦ははや夏に。
◆海の色まだ定まらぬ立夏かな(中村苑子) 

   

2021年05月05日(水)

2021年05月04日(火)

hiyumi 国民投票法案改正採決反対!@hiyumi47225624

2021年3月21日
菅首相は、憲法改正手続きに関する国民投票法改正案について「与野党で今国会において何らかの結論を得ることで合意している。まずは第一歩として改正案の成立を目指していきたい」(共同通信)

問題は投票14日前までは広告に規制がなく、
「政党の資金力」の影響が大きいことです。 pic.twitter.com/nBkzTdSwni

 

【今日の季語4121<1223】暮の春(くれのはる):「暮春」「春暮る」などとも。春の夕をいう三春の「春の暮」に対して、春の終りの意を表す本題は晩春の季語として扱われる。◆海深く貝が舌出す暮春かな(水田光雄) 

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