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2021年6月22日 (火)

おは!Twitter俳句(夏至)

三郷市議選が74日告示711日投票で行われます。

日本共産党埼玉東部南地区委員長で元三郷市議の三郷市議選の意義についてのインタビューです。

https://youtu.be/AY1v7cBx3Dw

 

2021年06月21日(月)

【今日の季語4145<1271】夏至(げし):二十四節気の一つ。一年でもっとも昼の長い日にあたることから《至極》の意を表す「至」字を「夏」に添えて節気名とした。暦は今日から仲夏後半に。◆夏至の日の手足明るく目覚めけり(岡本眸) 

 


【明日の季語】お絞り(おしぼり):一部の歳時記にはすでに採用されているが、例句のように他の季語を併用した事例もあり、まだ定着を見てはいない。しかし夏の生活季語として単独で用いてもよさそうに思われる。◆おしぼりのひねりをほぐす夏料理(井上比呂夫) 

2021年06月20日(日)


2021年06月19日(土)



 

【今日の季1444<1269】蛇の衣(へびのきぬ):仲夏の生類季語「蛇衣を脱ぐ」の傍題で脱皮した蛇の抜け殻をいう。蛇の脱皮は年に数回あるが、目に付くことの多い当季のものとして扱う。◆命抜き去りし軽さを蛇の衣(長尾虚風) 


集汁我にはやはりだんご汁 公彦
2013年06月17日(月)
集汁由布の野菜ばかりなり 公彦
★大分県由布市から野菜をとっていた。夫婦二人では食べきれないので最近解約した。
安心して食べれる野菜ではあったのだがしばらくお休みして様子を見ます。
画像 大分の郷土料理料理
 twitter.com/twryossy/statu pic.twitter.com/aAG04Wuk1v


 

【明日の季語】集汁(あつめじる):仲夏の生活季語。数種の野菜に豆腐や干し魚などを合わせ、味噌あるいはすまし仕立てで煮込んだ汁物。邪気を払うとして古くは陰暦五月五日に食された。◆巻昆布の中に魚頭やあつめ汁(安斎桜磈子) 

2021年06月18日(金)



集汁我にはやはりだんご汁 公彦
2013年06月17日(月)
集汁由布の野菜ばかりなり 公彦
★大分県由布市から野菜をとっていた。夫婦二人では食べきれないので最近解約した。
安心して食べれる野菜ではあったのだがしばらくお休みして様子を見ます。
画像 大分の郷土料理
 twitter.com/twryossy/statu pic.twitter.com/IMK5yZcwoE

 

2021年06月17日(木)



 

【今日の季語4143<1268】明早し(あけはやし):三夏の時候季語「短夜」の傍題の一つで「明易し」「明急ぐ」などとも。この時季は梅雨曇りや雨の日が多いものの、朝の四時前にはすでに空が白んでいる。◆明早きこの世に垂るる紐の数(高橋睦郎) 

2021年06月16日(水)



 

【明日の季語】今年竹(ことしだけ):仲夏の植物季語「若竹」の傍題の一つで「竹の若葉」などとも。この時季には竹林のあちこちに今年生えた竹が勢いよく背丈を伸ばしている姿が見られる。◆童顔のままに育ちて今年竹(浦野芙美) 

   

2021年06月15日(火)



【今日の季語4142<1265】早苗月(さなえづき):陰暦五月の異称「皐月(さつき)」の傍題にあたる時候季語で「五月雨月(さみだれづき)」などとも。この時季の田の面には青々とした涼しげな早苗が並ぶ。◆早苗月息吸へば身のあをみゆく(大元祐子) 

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