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2021年8月10日 (火)

おは!Twitter俳句(鷹の爪)とパラリンピックは中止してコロナ対策に集中すべし!

オリンピック=五輪が終わりました。

コロナを広げた結果かかった総費用は4億円だそうです。

今後日本国民全員に数万円の負担が被さることになると言われています。

24日からパラリンピックが行われるようです。

パラリンピックは中止してコロナ対策に集中すべし!

ーー

この一週間の短歌と俳句です。

 

2021年08月09日(月)


 

【明日の季語】鷹の爪(たかのつめ):三秋の植物季語「唐辛子」の傍題一つ。小形種で細く曲がった形からこの名が出た。白い花の後に生じた緑色の実が秋を迎えて深紅色に色づく。◆筵旗(むしろばた)揚げしはむかし鷹の爪(鈴木渥志) 

2021年08月08日(日)

カルミラ ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2021/08/p



 

【今日の季語4169<1319】かなかな:初秋の生類季語「蜩(ひぐらし)」の傍題。七月末から八月中頃にかけて明け方と日暮時に澄んだ音色で鳴き立てる蝉の一種。その声を模して生まれた擬音語。◆かなかなのよきこゑにゐる朝夕べ(森 澄雄) 

 



 

二時間強のソロ・コンサート(途中からデュエットコンサート)ありがとうございました。チャンネル登録しました。
被爆76年 ヒロシマ・ナガサキを忘れない 平和を歌うつどい youtu.be/tTJKVVRqDKE @YouTubeより

 

2021年08月07日(土)

 

【明日の季語】立秋(りっしゅう):二十四節気季語の一つで「秋立つ」「秋に入る」「今朝の秋」などの傍題でも。立秋を過ぎても続く暑さをいう「残暑」は見舞い状の文言などに。◆立秋や一つは白き加賀手鞠(大井雅人) 

2021年08月06日(金)

 

【今日の季語4168<1317】行く夏(ゆくなつ):晩夏の時候季語「夏の果」の傍題の一つで「夏終わる」などとも。ただ、それはあくまでも暦の上の決まりごとで、暑さが終息するのはまだ先のこと。◆逝く夏の旅装はうすき風ごろも(小澤克己) 

2021年08月05日(木)

 

【明日の季語】秋隣(あきどなり):晩夏の時候季語「秋近し」の傍題の一つ。「秋隣る」の動詞形でも。「春隣」と対をなす季語で暑さの和らぐのを待ち遠しく思う心情がこもる。◆草庵の壁に利鎌(とがま)や秋隣(飯田蛇笏) 

2021年08月04日(水)

 

【今日の季語4167<1316】青胡桃(あおぐるみ):晩秋に熟する「胡桃」に対して、青い実を結んだ胡桃を指す晩夏の植物季語。まだ食用にはならないので「生胡桃」とも。◆気づかずに愛されしこと青胡桃(石田京子) 

 

【明日の季語】蝉時雨(せみしぐれ):晩夏の生類季語「蝉」の傍題の一つ。鳴きしきる蝉の声が続いたり止んだりするさまを冬の「時雨」にたとえたもの。対比的な季の取り合わせに妙味がある。◆蝉しぐれもはや戦前かもしれぬ(攝津幸彦) 

【今日の季語4166:別記】和名「ねむ」は、この木の葉が夜に閉じるさまを「ねむり(眠)」になぞらえたもので、その古形「ねぶり(眠)」に対応する「ねぶ」の別名も。

2021年08月03日(火)

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