最近のトラックバック

アクセスカウンター

2022年8月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

トラックバックピープル(大津留公彦管理分)

トラックバックピープル(一般)

アクセスランキング

  • ブログパーツ" href="">アクセスランキング

短歌コラボ

« 澄み渡る空に深紅の秋桜 | トップページ | NHKの自己批判 »

2021年11月 8日 (月)

おは!Twitter俳句(潤目鰯)と選挙結果分析

選挙が終わった。

毎日選挙結果についての分析を書いている。

是非ご覧下さい。

全国一律比例代表制なら今回政権交代が起こっていた?

全国一律比例代表制なら今回政権交代が起こっていた?: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

今回の選挙結果は、「連合の政治崩壊」

今回の選挙結果は、「連合の政治崩壊」: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

維新政治の本質―その支持層についての一考察―

維新政治の本質―その支持層についての一考察―: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

【「野党共闘は失敗した」というのは事実とは違います】

【「野党共闘は失敗した」というのは事実とは違います】: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

この一週間の俳句です。

2021年11月08日(月)

【今日の季語4215<1411】潤目(うるめ):三冬の生類季語「潤目鰯(うるめいわし)」の短略形傍題。眼に膜がかかって潤んだように見えるところからこの名が出た。一年中獲れるが当季のものを美味とする。◆潤目干す家の間(あい)より海に出づ(森田公司) #kigo

2021年11月07日(日)



 

【明日の季語】立冬(りっとう):二十四節気季語の一つで「冬立つ」「冬来(きた)る」などの動詞形傍題でも。陽光の力が衰えて日暮れも次第に早まる。暦はこの日から初冬に。◆音たてて立冬の道掃かれけり(岸田稚魚) 

   

2021年11月06日(土)



 

【今日の季語4214<1409】秋の果(あきのはて):晩秋の時候季語「行く秋」の傍題の一つで「秋行く」「秋果つる」などの動詞形でも。過ごしやすい季節が終わるのを惜しみつつ冬の到来に心の引き締まる思いが籠もる。◆風の子のもんどり打つて秋果つる(原 裕)

2021年11月05日(金)


2021年11月04日(木)



 

【今日の季語4213<1407】冬支度(ふゆじたく):晩秋の生活季語で「冬用意」などの傍題も。冬の寒さに備えるためのあれこれの作業だけでなく、冬の到来を待つ自然の姿についても用いる。◆老いそめて去年より早き冬支度(能村登四郎) 

2021年11月03日(水)



 

「連合」が目指す世の中って、いったいどういう世の中なんだろう。この10年、先進諸国の中で唯一労働者の賃金が減り続けている日本。その舵取りをした政権にNOを突きつけないで、何をしようとしてるんだろう。 twitter.com/hirakawamaru/s


 

【明日の季語】露寒(つゆさむ):「露寒し」「露冴ゆ」の用言形傍題でも。二十四節気「霜降」を過ぎると露が霜に姿を変える時候を迎える。秋の寒さを「露」に具象化した季語。◆露寒や乳房ぽちりと犬の胸(秋元不死男) 

2021年11月02日(火)



 

【今日の季語4212<1405】野山の色(のやまのいろ):草木が紅葉して野山を彩るさまをいう晩秋の地理季語。「野の色」「山の色」と別個に用いることも。「秋」と言わずともこの時季であることはおのずと知れる。◆職辞して来し旅野山色づきて(長野浩之助)

« 澄み渡る空に深紅の秋桜 | トップページ | NHKの自己批判 »

メルマガ「おは!twitter俳句」」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 澄み渡る空に深紅の秋桜 | トップページ | NHKの自己批判 »

無料ブログはココログ

カテゴリー