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短歌コラボ

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2021年11月16日 (火)

おは!Twitter俳句(千歳飴)と選挙分析と4年毎日短歌八首達成

衆議院選挙の分析を以下様々行った。野党共闘は前進したことを踏まえて前進しよう!

「自民大勝、維新大躍進、野党共闘失敗」は大嘘: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

「立憲は、共産党と共闘したために敗北した」のか: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

「共闘勢力」比例も議席も前進: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

 

4年間毎日短歌八首を作り合計一万首を超えた。音後も頑張って行きたい!

 

4年間で作った短歌は合計11680首となる: 大津留公彦のブログ2 (cocolog-nifty.com)

 

ーー

この一週間の短歌と俳句です。

 

2021年11月15日(月)



 

【明日の季語】千歳飴(ちとせあめ):初冬の生活季語「七五三の祝」の傍題。数えの三・五歳の男児、三・七歳の女児の長寿を願って食べる縁起の良い伝統的な図柄で描かれた袋に入った飴。◆振袖の丈より長し千歳飴(石塚友二)

2021年11月14日(日)



【今日の季語4218<1417】冬兆す(ふゆきざす):初冬の時候季語。一般には「冬めく」を本題として傍題は立てない歳時記も多いが、「夏兆す」に対応する季語として扱うのがよかろう。◆冬兆すスパゲッティに鷹の爪(高澤良一) 

2021年11月13日(土)



 

【明日の季語】毛糸玉(けいとだま):三冬の生活季語「毛糸編む」の傍題で単に「毛糸」だけの形も。機械編みもあるが心を込めて編んだものにはその人の暖かさが籠もる。◆悦びの解(ほぐ)れてゆけり毛糸玉(佐野鬼人) 

2021年11月12日(金)



 

【今日の季語4217<1415】干菜(ほしな):初冬の生活季語「干菜吊る」の傍題の一つで「吊菜(つりな)」とも。冬の備えとして大根や蕪の葉を縄に吊して乾燥させ、漬け物や同季別題「干菜汁」などに用いる。◆灯ともして寒き干菜の影となる(千代田葛彦) 

2021年11月11日(木)



 

【明日の季語】干蒲団(ほしぶとん):三冬の生活季語「蒲団」の傍題の一つで「蒲団干す」の動詞形でも。晴れ上がった冬の日に干した蒲団には太陽の恵みがいっぱい詰まって人を心地好い夢路に誘う。◆しあはせの数だけ並ぶ干蒲団(吉野知子) 

2021年11月10日(水)



 

【今日の季語4216<1413】浮寝鳥(うきねどり):三冬の生類季語「水鳥」の傍題の一つ。「浮寝」は水に浮いたまま眠る意に用いるのが本義だが、古歌では《憂き寝》の意を込めて恋の詞として用いることが多い。◆浮寝鳥夕日しばらく海にあり(青砥真貴子) 

2021年11月09日(火)



【明日の季語】ちり鍋(ちりなべ):三冬の生活季語で「鯛ちり」「鱈ちり」などの具材名を冠した傍題も。白身の魚を主材に豆腐や葱・白菜などを合わせて鍋に入れ煮ながら食する冬の料理。◆ちり鍋やぎんなん覗く葱の隙(石塚友二)

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