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2021年12月20日 (月)

おは!Twitter俳句(日短し)とオミクロン株

今日オミクロン株が14人確認され全体で65人になった。

濃厚接触者の一人は西が丘競技場のサッカーの天皇杯を見に行っていたという。

その方のオミクロン株発生がまだ分からないがもしそうだとするとサッカー場にいた人全員にPCR検査をすべきだろう。

 

大体空港検査がいまだに抗原検査だというのが間違っている。

大体英国や欧州で2回目の接種から3か月で3回目を打っているのに日本はいまだ八か月

間違いが続いている。

何とかオミクロンの蔓延を抑えたい

打つべき手を政府に打たせて。

 

この一週間の短歌と俳句です。

ーー

2021年12月20日(月)



 

【今日の季語4236<1453】日短し(ひみじかし):三冬の時候季語「短日」の傍題で「暮易し」「暮早し」などとも。「冬至」前後の時分にその感が深く、晩冬に入れば「日脚伸ぶ」の時季を迎える。◆朝刊の午後もある駅日短し(右城暮石)

2021年12月19日(日)



 

【明日の季語】冬帽子(ふゆぼうし):三冬の生活季語で「冬帽」とも。外出時には帽子姿が普通だった時代は冬用の中折帽子などを指す名称であったが、現代では毛糸の帽子などをいうことが多い。◆ふるさとへゆく網棚の冬帽子(山川幸子) 

   

2021年12月18日(土)



 

【今日の季語4235<1451】畳替(たたみがえ):仲冬の生活季語で「替畳(かえだたみ)」の傍題も。同季別題「年用意」の一つとして畳やその表を替えること。新しい藺草の色と匂いが新年を迎えるにふさわしいが、最近ではあまり見かけなくなった。◆猫の眼のみどりに燃ゆる畳替(中野ただし) 

2021年12月17日(金)



 

【明日の季語】初氷(はつごおり):その年の冬に初めて張った氷をいう初・仲冬の地理季語。地域によってその時期は大きく異なり、すでに晩秋に生じる所もある。◆糸で明くからくりの目や初氷(宇佐美魚目) 

2021年12月16日(木)



 

【今日の季語4234<1449】年の市(としのいち):仲冬の生活季語で「節気(せっき)市」「暮の市」などの傍題でも。正月用の飾り物や縁起物などを売るために立つ市で神社や寺の門前で開かれることが多い。◆水仙の香も押し合ふや年の市(千代女) 

2021年12月15日(水)



 

【明日の季語】極月(ごくげつ):仲・晩冬の時候季語「師走」の傍題の一つ。陰暦ではまだその時季ではないが慣例として陽暦の十二月をいうのにも用いる。《きわまり》の意を表す「極」字に重厚さが籠もる。◆極月や尚(なお)未知の日のある暦(三浦恵子) 


 

【今日の季語4233<1447】炉話(ろばなし):「炉火」「炉明り」などと並ぶ三冬の生活季語「炉」の傍題。同季別題の「暖炉」よりも、かつての生活の中心にあった囲炉裏のイメージが浮かぶ。◆炉話や語部は火にあやつられ(二村典子) 

2021年12月14日(火)


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