最近のトラックバック

アクセスカウンター

2022年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

トラックバックピープル(大津留公彦管理分)

トラックバックピープル(一般)

アクセスランキング

  • ブログパーツ" href="">アクセスランキング

短歌コラボ

« 青い空は | トップページ | バッハの旋律聴きつつ眠る »

2022年1月24日 (月)

おは!Twitter俳句(鍋焼)と核兵器禁止条約

1月22日で核兵器禁止条約一周年を迎えた。

アメリカでも市長会は賛同声明を出している。

核抑止論
「狂気じみた前提」と
全米市長会議デイモン市長 公彦

唯一の被曝国の政府は何をしているか!

締約国会議に参加すべきである。

この1週間の短歌と俳句です。

2022年01月24日(月)

【明日の季語】鍋焼(なべやき):三冬の生活季語。本来は鳥魚の肉や野菜を醤油で味付けして土鍋のまま食べる料理をいう呼び名であったが、後には専ら傍題の「鍋焼饂飩」を指すようになった。◆鍋焼ときめて暖簾をくぐり入る(西山泊雲)

2022年01月23日(日)



 

【今日の季語4253<1487】隼(はやぶさ):三冬の生類季語。鷹の一種で体長は50㎝前後。同季別題「鷹狩」に用いる鳥として古くから飼育されてきた。個別種名「長元坊(ちょうげんぼう)」の傍題も。◆隼の眼を張つて霧の中(大木あまり) 

2022年01月22日(土)



 

【明日の季語】寒き影(さむきかげ):三冬の生活季語「寒影」の和語傍題で「冬の影」とも。寒々と地に落ちた自らの影法師を指すのが一般であるが、物の影すべてについて用いることも。◆さむきわが影とゆき逢ふ街の角(加藤楸邨) 

2022年01月21日(金)



 

【今日の季語4252<1485】咳(せ)く:三冬の生活季語「咳(せき)」の動詞形傍題で「しはぶく」の古語傍題も。日常語としては単独の動詞としてよりも「咳き込む」の複合形を用いるのが通例。◆この世より叩き出されしごと咳けり(毛塚静枝) 

2022年01月20日(木)



 

【明日の季語】大寒(だいかん):二十四節気季語の一つ。この日から半月後の立春までが一年でもっとも寒い時季とされるが、日脚は少しずつ伸びて春の気配もほのかに漂い始める。◆この風にある大寒の底力(西村数) 

2022年01月19日(水)



 

【今日の季語4251<1483】粕汁(かすじる):三冬の生活季語。新酒の絞り粕に塩鮭や野菜などを入れて作る味噌汁。ほのかな酒の香りが加わって体を温める効果もある冬の食物。◆粕汁にぶち斬る鮭の肋(あばら)かな(石塚友二) 

2022年01月18日(火)



 

 

« 青い空は | トップページ | バッハの旋律聴きつつ眠る »

メルマガ「おは!twitter俳句」」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 青い空は | トップページ | バッハの旋律聴きつつ眠る »

無料ブログはココログ

カテゴリー