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短歌コラボ

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2022年3月16日 (水)

俵万智さんの話を聞きました

202231614時のNHKの武内陶子の午後ラジで俵万智さんの話を聞きました。

以下メモをしましたので紹介します。石垣島から宮崎に移られたのは私の思っていた通り伊藤一彦さんの影響でした。

以下メモです。

ーー

百人一首の半分は恋の歌

伊藤一彦さんを中心に友人がいるので宮崎に来た。

 

高校生の牧水・短歌甲子園のお手伝いを石垣島にいるときからしていたづ、息子が宮崎を気に入ったので。

自由に住みたい所に住んでいる。

 

息子が高校卒業したが彼は中学・高校と寮生活だったので大きな変化はないがとりあえず一区切りですね。

 

若者で短歌を作っている人が多くなっているが若い人はSNSで短い言葉に慣れている。

笹公人さんのアイドルとの交流での短歌作りが若い人に流行っている。みんな反射神経がいい。

 

ホストのみんなと一緒に月に一度短歌会をやっているそうでホストの歌が紹介された、

ホスト万葉集を出した。

 

短歌は日記でもあり手紙でもある。

言葉は誰でも作る道具を持っている。手紙を書くような気持ちで57577で表現してみて下さい。

気に入った歌人の歌を読んでみるのもいいと思う。

短歌は小さなマイナスが小さなプラスになる。

身近な道具を使って短歌を読んでください。

ーー

後半はこんな感じでした。

前半の自分史の所はメモしてまでんでした。

大津留公彦の俵万智さん関係の過去記事です。

 

「前向きに人生の秋」(俵万智)

「俵万智3.11短歌集 あれから」(今人舎)を読んだ。

 

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2012/03/post-35a4.html

 

俵万智著「旅の人、島の人」を読んだ。https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2015/05/post-de1d.html

 

サラダ記念日は何故7月6日?

 

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-e564.html

(7月になるとアクセスが多くなる記事です。)

以上です。

 

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