アメリカの戦争に加担しないと宣言する政府を
2024年5月10日(金)
アメリカの戦争に加担しないと宣言する政府を
武力行使の発動条件
地理的制約と装備の制約
平和憲法の力があった
安倍政権は
憲法にも手をつけようとしたが進めなかった
「市民と野党の共闘」という抵抗で
「反撃能力」とはミサイルだけではない
相手国を攻撃する
「戦争する軍隊」への改造
大学も変え
学会も変え
「戦争する国」へ岸田はまっしぐらに
集団的自衛権行使容認と
岸田三文書で
米軍とはまさに攻守同盟条約に
対中国
軍事対決の拠点になり
「日米」同盟から「アジア版NATO」へ
歴史の教訓
軍備競争は破滅を招く
米中軍拡競争に日本は入り込む
戦争を
知らない国民が八十六%
こうなったのは決して偶然ではない
戦争させない
七十九年維持した憲法死んでいない
アメリカの戦争に加担しないと宣言する政府を
参考
2024年啄木祭
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