啄木と明治憲法
2024年5月7日(火)
啄木と明治憲法
ポーランドや
インドと同様に国が消滅し、
亡国となる朝鮮国を啄木思う
啄木は
真っ赤に色どられた朝鮮地図を
黒く塗りつぶして秋風歌う
ナショナリズムと
社会主義が同居して
明治憲法下で社会主義を夢見る啄木
「団結せる労働者の直接行動に依るの外はない」
啄木に影響与えた
幸徳秋水
「石見の人森林太郎として死せんと欲す」
愛国でなく郷土愛の
森鴎外
「伊藤さんは殺されたから、
歴史的に偉い人になれるのさ」
夏目漱石の「門」の宗助
日露戦争のための税を批判した
幸徳秋水の「嶋呼増税」
大逆事件へと繋がって行く
「時代閉塞の現状」とは
「大逆事件」と「韓国併合」か
啄木は死す 大正待たずに
5・6の啄木祭の映像です 。
https://www.youtube.com/watch?v=uoIrsZqPI7g
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