その間にある人類の惨劇
2024年8月6日(火)
その間にある人類の惨劇
対話と外交で
東アジアに平和を作ろう
当然と言えばあまりにも当然
非核化は
平和プロセスと一体と
原水禁大会の
「非核と平和」フォーラム
日本政府は
核抑止力論から抜け出せねば
広島・長崎を再生する国
いざという時には
非人道的惨禍を躊躇わない
「拡大抑止」という韜晦文言
東アジアに
平和が構築できるなら
核抑止論の根拠は消える
日中には
「互いに脅威にならない」という
合意のありて核抑止不要
国連憲章にはない
憲法九条二項は
広島・長崎の惨禍を経て出来
国連憲章1845年6月
日本国憲法は11月
その間にある人類の惨劇
« 平和公園ヒロシマの夏 | トップページ | 2024年広島忌に »
「短歌」カテゴリの記事
- 「継戦能力」というは虚構2(2026.06.06)
- 「継戦能力」というは虚構1(2026.06.06)
- 国旗損壊罪は立法事実がない(2026.06.04)
- 母と子 悲しみの淵から(2026.06.04)
- 戦前の再現を許さないために(2026.06.03)
「広島.長崎」カテゴリの記事
- 今国会で空襲被害者救済法の成立を!(2026.05.21)
- 「政府高官」は尾上定正氏と確定した(2025.12.22)
- ヒロシマグラウンドゼロからの警告3(2025.08.13)
- 戦後80年を生きる この声は聞こえていますか1(2025.05.05)
- 「核抑止論」には立てないはずだ(2025.03.28)
「日本共産党」カテゴリの記事
- 空襲被害者救済法の成立を!3(2026.05.22)
- 空襲被害者救済法の成立を!2(2026.05.22)
- 空襲被害者救済法の成立を!1(2026.05.22)
- 日本共産党の議員の為のSNSレボリューション(2026.05.11)
- 政治家の仕事は戦争と貧困を許さないこと(2026.05.05)


コメント