「教師としての啄木」を終えて
2024年10月6日(日)
「教師としての啄木」を終えて
啄木は
如何に渋民に愛されていたか
奈良達雄さん話始める
卒業を祝う会を
生徒に任せた
トルストイに近い啄木の教育論
全身を
投げ打って教育をしていた
「教師としての石川啄木」
軍部や官吏から
教育を村民に取り返す
啄木残す現代への指針
悪い空気が
教室に入って来る
それは教師が打ち破らねばならぬと
奈良達雄
講演の最後に読み上げる
「雲は天才である」憑かれたように
「教員を増やそう」
奈良達雄さんの
最後の講演終わる
心不全で
急逝をした奈良達雄
「教師としての啄木」を終えて
参考
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