付け焼き刃でなく長い視点で
2025年5月31日(土)
付け焼き刃でなく長い視点で
「農民の
労働報酬の保護」規定せよ
フランスの法律にあるように
20年で
水稲農家は6割減
日本に農家は居なくなるのか
農民の
「穏やかなストライキ」
このままでは農業は壊滅すると
食料の
自給率を高めるには
若い生産者を増やすことだろう
農家には
再生産可能な価格保証と
所得保証をヨーロッパのように
消費者に
手頃な価格で提供する
財政に国が責任を持つ制度を
国土と自然の
保存産業としての農業を
将来の人に渡していくため
日本の
農業の再生を
付け焼き刃でなく長い視点で
参照
5月31日付小松泰信論文
「米不足・高騰どうする」
(紙か電子版でしかしか読めません。https://www.akahata-digital.press)
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