「憲政の常道に反する」
2025年12月18日(木)
「憲政の常道に反する」
「憲政の常道に反する」
読売新聞も批判する
定数減の法案批判
比例を無くして
定数3の中選挙区制
少数政党締め出しの案
中選挙区連記制
「穏健な多党制」とは何か
国民の民意を鏡のように反映するか
中選挙区連記制
これもダメだと私は思う
大政党維持のための方策
全国一律
完全比例代表制
せめて11ブロックの比例代表制を
政権の
反民主主義法案審議入り出来ず
法治主義はまだ残っている
最初から
議論を否定する集団こそ
国会に必要ないものである
SMバーや
キャバクラなどで政治資金を使う
奴らが定数削減言う資格ない
« 戦前の歴史また繰り返すのか | トップページ | 高市の頭は大日本帝国 »
「短歌」カテゴリの記事
- お茶汲み程度のアメリカの仕事(2026.05.16)
- 犯人は木下剛志公設第一秘書と西田譲(2026.05.15)
- 「あて名書きと封筒張り」(2026.05.14)
- 住まいは人権経世済民(2026.05.13)
- 晴れ渡る(2026.05.12)


コメント