論理の帰結2
2026年2月15日(日)
論理の帰結2
日本の
兵器産業も潤うが
ロッキードなどの為の軍事費
5年前に
入金済みだが武器未納入
アメリカの為の日本の軍事費
日本と
アメリカの国益は同じ
アメリカは決してそうではないが
外交で
日本を守るしかない
アメリカでさえ中国に負ける今
中国と
戦うと言うことは日本焦土化
戦争始めたら論理の帰結
改憲と
先軍政治の高市に
楔を打ち込む人はいないか
来月にでも
改憲発議があるかも知れない
今がチャンスと思うのが自然
四年後には
改憲終わっているだろう
次の選挙が行われる前に
https://www.youtube.com/live/3kFVolyZSD8?si=IAiSw9bItxsD6-W9
« 論理の帰結1 | トップページ | よしなしごとを考えて居り »
「短歌」カテゴリの記事
- 啄木祭の松村正直さん講演録(2026.05.09)
- 政治の向き先ここに明瞭 (2026.05.09)
- 「自民党の改憲策動」(2026.05.08)
- 「落ちぶれた国」(2026.05.07)
- 東京裁判開廷から80年(2026.05.06)


コメント