前川喜平吠える7
2026年2月28日(土)
前川喜平吠える7
小川さんは
維新と組もうとしたこともあった
熱意の空回りも高市よりはましか
立憲は
148から21にはならなかったろう
政策変更もし曖昧ならば
「アテンション・
エコノミー」を直す為に
学校からの教育をと前川喜平さん
参考
https://www.youtube.com/live/4l1AwFWTpoo?si=GkSCwJFTsm8FpWze
「世の中に
正しいことぐらい強いものはない」
全国の中学一年生が習った
「あたらしい憲法のはなし」
「憲法」以外はひらがなである
「正しいことをさきに行った」と
「戦争には反対」
ここで一致が出来るはず
改憲・軍拡の意見の方とも
東アジアサミットでは
アメリカも国際法を守ると言う
ACEANはそんな力を持っている
国論を
二分するような憲法改正ない
憲法96条の法意を解釈するならば
いかにして「戦争国家づくり」を許さない国民多数派をつくるか
革新懇 仙台シンポ 志位議長の発言
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik25/2026-02-25/2026022504_01_0.php
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