前川喜平吠える3
2026年3月30日(月)
前川喜平吠える3
戦争を
しないのがMAGA派の主張だった
今やトランプは戦争の親玉
クシュナーの会社
インサイダー取引の疑いあり
株価を上げたり石油を下げたり
不良案件ばかり
日本に押し付けられ
憲法違反の関税の
トランプには
日本はカツアゲし易い国
何を言っても受け入れてくれる国
アメリカは
福音派に乗っ取られて居る
最終戦争信じる者に
自衛隊の
クーデター映画「皇帝のいない八月」観たいと思う今この時に
「ホワイトハウス
信仰局」という存在が
アメリカ政治を歪めてないか
自衛隊少尉
中国大使館に侵入す
歴史を逆に回そうとする
https://www.youtube.com/live/j4ysPJxatw4?si=NGsuAc1w-0zjbO8z
« 前川喜平吠える2 | トップページ | きっといいことある春だろう »
「短歌」カテゴリの記事
- お茶汲み程度のアメリカの仕事(2026.05.16)
- 犯人は木下剛志公設第一秘書と西田譲(2026.05.15)
- 「あて名書きと封筒張り」(2026.05.14)
- 住まいは人権経世済民(2026.05.13)
- 晴れ渡る(2026.05.12)


コメント