生活であり生きがいとして
2017年11月17日から毎日8首を大津留公彦のブログ2とFacebookに出し続けているので
2026年5月16日で丸8年半となり24820首作ったことになる。
生涯に作った短歌は以下です。
石川啄木は3千首
若山牧水は約8千首以上
正岡子規は約2万首弱
与謝野晶子は約2万首前後
斎藤茂吉は2万数千首(2万5千首以上とも言われる)
最多作の斎藤茂吉を抜く事になる。
当面10年3万首までは続けたい
短歌作る
当面三万首を目指して
生活であり生きがいとして 公彦
参考
https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2024/12/post-7e49a1.html
« 政治家の仕事は戦争と貧困を許さないこと | トップページ | 東京裁判開廷から80年 »
「大津留公彦」カテゴリの記事
- 生活であり生きがいとして (2026.05.06)
- 前川喜平さんに対する攻撃に反論する(2026.03.31)
- 今日74歳となった(2026.02.17)
- 73歳の誕生日を迎えました(2025.02.17)
- 「非暴力直接行動が世界を変える―核廃絶から気候変動まで、一女性の軌跡」の販売状況(2024.12.17)
「短歌」カテゴリの記事
- 「最初から最後まで全部ウソ」(2026.05.17)
- お茶汲み程度のアメリカの仕事(2026.05.16)
- 犯人は木下剛志公設第一秘書と西田譲(2026.05.15)
- 「あて名書きと封筒張り」(2026.05.14)
- 住まいは人権経世済民(2026.05.13)


コメント