連合春闘は闘う春ではなくなった
2026年5月1日(金)
連合春闘は闘う春ではなくなった
高市の
連合メーデー参加が映し出す
闘わない春闘の終わり
首相とは
賃上げを要求される立場
労働運動の構図が逆転している
春闘は
「政府の演出」の場と化した
「労働者の闘争」の場から変じて
高市は
「賃上げを実現した政権」
その物語の演出である
春闘は
国家管理の賃金調整へ
労働運動の政治的自立なくし
連合春闘は
闘う春ではなくなった
「闘争より調整」「要求より協議」
「労働者の祭典」が
「政府の演出の場」に
なってしまった連合メーデー
高市を
拍手で迎えるべきなのか
プラカードは全て降ろせと言われ
参考
https://www.facebook.com/share/p/1HZJUPrGho/?mibextid=wwXIfr
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