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カテゴリー「戦争と平和」の記事

2026年5月21日 (木)

今国会で空襲被害者救済法の成立を!

5月17日付の赤旗日曜版に以下の記事が出た。

全文を紹介します。

ーー

歴史に向き合う 空襲被害者はなぜ救済されない?

歴史の風化待つ政府 過ち繰り返す恐れ

記憶を記録に残さなくては

【5月17日号】

メイン画像

焼け野原となった両国かいわい。からくも焼け残っているのは旧両国国技館(丸屋根の建物)と両国小学校(左)。隅田川に架かる橋は新大橋=1945年9月28日(近現代フォトライブラリー)


 戦後81年になるにもかかわらず、民間空襲被害者には何の救済も補償もありません。なぜ国は放置するのか。私たちの戦後と救済を阻んでいる「戦争被害受忍論」について考えます。

 本吉真希記者

東京大空襲描いたドキュメンタリー映画「ペーパーシティ」 エイドリアン・フランシス監督

 オーストラリア出身の映画監督、エイドリアン・フランシスさんは、日本の空襲体験者を取材するなかで、憲法9条が果たす役割を知りました。ドキュメンタリー映画「ペーパーシティ 東京大空襲の記憶」(2021年製作)を監督しました。

 オーストラリアで育った僕は広島・長崎の原爆以外、日本全国に空襲があったことを教わってきませんでした。だから東京に引っ越してきても、東京大空襲があった事実を知りませんでした。

 16年ぐらい前に「フォッグ・オブ・ウォー マクナマラ元米国防長官の告白」(2003年製作)というアメリカのドキュメンタリー映画を見て、初めて東京大空襲があったこと、一晩で10万人の市民が殺されたことを知りました。僕が住んでいる都市が攻撃されていたことにびっくりしました。「歴史上、最も破壊的な空襲」といわれていることもあとで学んで驚きました。

日本人も知らない

 僕がとてもショックを受けたのが、こんなに激しい攻撃だったのに、日本人の友達や同僚に詳しく知る人があまりいなかったこと。そして東京に公的な資料館がないなど、空襲の痕跡がほとんどないことです。

 過去を学び、犠牲になった人たちを記憶することで、自分たちのアイデンティティーになるはずです。しかし東京には空襲がなかったかのようでした。それはなぜなのか。この疑問が映画を作るきっかけになりました。

 僕は声なき声を社会に広げたいと思って、大学でドキュメンタリー映画を学びました。それは僕がゲイで、自分の存在が無視されていると感じてきたからです。僕は権力を持っている人たちを信用できません。権力者は東京大空襲の事実を隠したいのではないか、という疑問もありました。

 撮影は戦後70年の15年から2年間行い、3人の生存者を中心に取材しました。3人と親しくなるうちに、3人とも“記憶の活動家”であることを理解しました。

 彼らは人生の晩年まで空襲の恐ろしさを伝える証言活動や、犠牲者の名前を記した記念碑の建立、国による民間人への不平等や不正義を訴えていました。私たちや次の世代が戦争の道を選ばないように、ずっと頑張っていたと思います。

 空襲被害者は長年、日本政府に救済を求めていますが、ずっと無視されています。僕は被害者から「政府は私たちがいなくなるのを待っているんだ」と何回も聞いてきました。僕個人としては、空襲の歴史が風化されることも待っているのかもしれない、と感じます。

平和憲法こそ「美しい日本」

 暗い歴史の事実を受けとめたくないと考える政治家はオーストラリアにもいます。安倍(晋三元首相)さんは「美しい日本」とよくいいましたが、それは自国の加害を受け入れないことです。

 僕が考える「美しい日本」は80年間、平和を守ってきた日本です。平和憲法は、車のサイドブレーキのような機能があると思います。いま日本にはサイドブレーキがあるので、戦争の加害者への道はありません。日本のみなさんは平和憲法を誇りに思ってほしいです。ほかの国々も日本の平和憲法を見習ってほしい。

 映画「ペーパーシティ」はチェコの作家、ミラン・クンデラの言葉「権力に対する人間の闘いとは、忘却に対する記憶の闘いである」から始まります。取材をした1人、星野弘さん(18年死去、東京空襲犠牲者遺族会会長)は、戦後70年のとき「私たちが生の声で語り継ぐのは最後のチャンス。あとは後継者に任すしかない」と語りました。

 撮影した3人はすでに亡くなりました。3人とも、将来の日本がまた過ちをくり返すのではないかと恐れていました。3人の話を聴いて記録した僕には、語り継いでいく責任があると思います。

1974年、オーストラリア生まれ。2008年から東京を拠点に活動。デビュー作の「ペーパーシティ」は第7回メルボルン・ドキュメンタリー映画祭で最優秀メルボルン・ドキュメンタリー賞、最優秀新人監督賞を受賞、東京ドキュメンタリー映画祭2022で観客賞を受賞

ーー

戦争の違法性 総括できない日本

東京大空襲・戦災資料センター館長、一橋大学名誉教授 吉田裕さん

 戦争被害受忍論を克服していくには、戦争そのものの総括と戦後史の総括が必要です。戦争の総括がされていないから、戦争を理論的に批判する能力が身につかない。被害は悲惨だったけれど“やむを得ない”“仕方がない”という議論から出られないのです。

 戦後史の総括とは、日本社会がどのように戦争の歴史に向き合ったのか、向き合ってこなかったのかを検証することです。きちんと検証しなければ、自分たちが立っている時代の弊害が見えてきません。

 東京大空襲でいえば、日本政府は直後にスイス政府を通じてアメリカに抗議をしました。ところが戦後になると、国際法上の違法性を明言できない。安倍内閣は「人道主義に合致しない」が「当時の国際法に違反して行われたとは言い切れない」と答弁書でくり返しました。戦前の立場より後退してしまっています。

 政府がアメリカのイラン攻撃に対し批判的な立場に立ちきれないのは、戦争の違法性に対して曖昧な姿勢を積み重ねてきたからです。日本社会の中に、国際法の立場から戦争を批判する力をつけていくことが重要です。

「命奪われても我慢するもの」=戦争被害受忍論の不条理

国民巻き込んだのは国 補償するのは当然の話

 戦争で市民が巻き込まれ、命が奪われたり、傷つけられても、戦争なのだから我慢せよ―。政府はこの「戦争被害受忍論」を盾に、空襲被害者の救済を拒んできました。

 戦争被害受忍論とは「国家の非常事態である戦争では、生命・身体・財産に被害を受けても、国民は等しく受忍(我慢)しなければならない」という理屈です。1980年代初め、原爆犠牲者への弔慰金や遺族年金の創設を否定する行政施策として示されました。一方、軍人・軍属には累計60兆円の恩給や遺族年金が支給されています。

ーー

 10歳で孤児になった中島邦雄さん(91)。学童疎開中の45年3月10日、東京大空襲で両親と8歳の妹、5歳と2歳の弟2人を失いました。

 国は防空法で「逃げるな、火を消せ」と国民に消火義務を課しました。「国は民間人を戦争に巻き込んだのだから、補償するのは当然です。なかでも孤児たちはそのまま社会に放り出された。戦争を起こした国が補償しないのはおかしい」と中島さんは憤ります。

ーー

 河合節子さん(87)の母(当時35)と3歳、1歳の弟2人も東京大空襲の犠牲者です。遺族らは公的な刻銘碑の建立を望みますが、行政は後ろ向きです。「私の目には、空襲をなるだけ目立たせたくないように見えます」と河合さん。根拠に挙げるのが、連合国軍総司令部(GHQ)の「指導方針」です。

 方針は「日本国民に戦争を忘れさせたいのである」とのべ、戦災者が起案した慰霊塔の建立を不許可にしました。東京都長官官房渉外部長名の通知文(47年)に示され、方針が徹底されました。

 河合さんは戦後の国の姿勢を批判します。「独立を回復した日本が戦争の忘却を引き継ぎ、補償を求める被害者の声を聞かなかった。聞けば莫大(ばくだい)な財政負担が生じるからです。それが受忍論につながったのです」

今国会で悲願の救済法成立必ず

 空襲被害者らは二度と同じ被害者を出さないために、平和の実現と受忍論の不条理を訴えてきました。救済法の制定を粘り強く求めていますが、自民党内の抵抗で法制化は実現していません。

 超党派の議員連盟は昨春、心身に傷を負った被害者への一時金50万円支給、被害の実態調査、追悼事業が柱の法案を決定しました。内容は被害者にとって不十分です。

 それでも河合さんは法案の成立を強く求めます。法案前文で、受忍論によって政府・国会が被害者救済にとりくんでこなかった事実に初めて言及し、「恒久の平和の実現への決意を新たにする」と明示したからです。

 河合さんは、米トランプ大統領による無法な侵略に「日本が巻き込まれるのではないか」と危機感を募らせます。高市早苗首相は改憲に強い意欲を示しています。「受忍論は未来に引き継がれている問題です。絶対に否定されないといけない。今国会で法案を必ず成立させ、前文の心=恒久平和をしっかり実現してほしい」と強く訴えます。

2026年3月25日 (水)

国会正門前に集まろう

2026年3月25日(水) 

国会正門前に集まろう

米・イスラエルは国際法違反10


投資先

オハイオとテキサスだけで

 日本のco2の2割にもなる


真珠湾攻撃

アメリカは批判して来た

 それを真似したとでもいうのか


違法な

先制攻撃には組みしない

 「日本は戦前にバックします」


日米会談

批判する論調弱い

 田村智子は明確に批判


2月10日の

400人から始まった

 抗議の声は1万になった


1万人を

超える人の集まる

 議員会館前若い女性が一番多い


韓国の

キャンドルライトの流れ組む

 色の溢れる議員会館前


3月25日は

国会正門前に集まろう

 1万人以上がライトを持って


https://youtu.be/_uLIcD-L7G4?si=B9uELQVTp1K7dGul

2026年3月17日 (火)

日本は首を突っ込むべからず

2026年3月18日(水) 

日本は首を突っ込むべからず


GDP5%は

軍事費30兆円

 物価が上がってさらにアップ


1人当たり

GDPは世界40位

 日本というのは暮れて行く国


GDP

インドネシアにも抜かれるか

 40年前は貧しい国だった

 

上海まで届く

 日曜の深夜健軍駐屯地に

スタンドオフミサイル


https://www.youtube.com/live/dHucbKQnp84?si=CtvhHEccxDjluoa1


高市は

「先制攻撃かどうか分からない」

 イスラエルは「先制攻撃した」


先制攻撃国の

後方支援は出来ないと

 安倍も岸田も答弁したが


「攻撃を

受けるリスクが高いから」

 日本などに艦船派遣要請 


敵国を

支持する国は攻撃対象

 日本は首を突っ込むべからず


3月17日参院予算委山添質問

https://youtu.be/ElH5tIoHmX0?si=K9IFQbC87A1BSzk3


 

 

2025年11月16日 (日)

「青木理さんと考える『治安維持法』と今」の写真と映像

昨日の治安維持法100年11・15埼玉県民集会 「Img_9011

埼玉県民センターには定員を超える300人以上集まりました。

ご活用下さい。

前編

https://youtu.be/XbbouPDUqt0?si=sBGcUke054QVNETa

後編

https://youtu.be/DvVN6Epzkds?si=vifXBzGrD7BBuCqX

2025年5月 4日 (日)

憲法の誕生日よ

2025年5月4日(日)

憲法の誕生日よ

 

共同の

憲法集会なりて十年

 改憲阻止の力と菱山南帆子は

 

世界には

一万二千発の核兵器

内四千発はすぐ使えると

 

日本被団協の

田中煕巳さん訴える

 核兵器廃絶運動の継承をと

 

学術・研究まで

動員した戦争国家作り

 許さぬ一点での協同行動をと

 

トランプは

ルールを無視して世界を脅す

そんな国と運命共同体でいいのか

 

有明に

三万八千人集まりぬ

 憲法集会去年より多し

 

病院の

友の会のバスに乗り

 三郷から有明へ晴朗なる三日に

 

大雨の

昨日とうって変わりたる

 晴れた五月よ 憲法の誕生日よ

 

https://www.facebook.com/share/p/193uZELfsw/?mibextid=wwXIfr

2025年3月28日 (金)

「核抑止論」には立てないはずだ

2025年3月28日(金)

「核抑止論」には立てないはずだ

 

「期待にこたえられなかったのは事実だ」

 なら参加せよ核禁条約に

 

原爆は

未来を奪う「悪魔の兵器」

 胎内被曝の濱住治郎さん

 

核使用を

許さないと言えないのは

 使用する前提に立っているから

 

「核抑止論」

広島・長崎の再来を認めること

 日本人なら許されぬこと

 

「核兵器を

使おうとする国から国を守る」

 どの核保有国も同じ論理

 

『核兵器の

非人道性批判と「核抑止論」は矛盾しない』石破首相は矛盾している

 

核兵器の

非人道性を批判するなら

 「核抑止論」には立てないはずだ

 

核兵器は

「全ての国の安全保障・国家の存立を脅かす」もの

 

参考

https://youtu.be/nVc07d6HUPw?si=nXMlf5YcemRE4xjU

 

2024年9月30日 (月)

論戦もなくいきなり解散

2024929()

論戦もなくいきなり解散

 

「日本で極右政権誕生!」と

海外報道される

 白昼夢を見た

 

高市が

なるより良かったとは言えど

 改憲石破と全面対峙

 

岸田と菅が高市でなく

石破を選んだだけのこと

 解散したはずの派閥を固めて

 

日本に核兵器を置き

アジアに軍事同盟を広げる

 これが「日本の外交の将来」

 

自民党は

振れ幅で政権を維持して来た

 今回もそうか 左右は不明

 

日本を率いるアウトサイダー

「安倍批判派が日本のトップに」など 

 

総裁選時

「すぐに解散はしない」

総裁就任後「すぐ解散する」

 

結局は

論戦もなくいきなり解散

 10月15日告示10月27日投票

 

 

 

 

 

2024年8月28日 (水)

映像の世紀バタフライエフェクト 太平洋戦争 日米プロパガンダ戦

2024年8月28日(水)

映像の世紀バタフライエフェクト

太平洋戦争 日米プロパガンダ戦

 

武器や兵士の

増員を求めなかったと虚偽報道

 アッツ島にて2700人全滅

 

日本放送協会に

報道記者居らず

 軍の報道垂れ流すのみ

 

「ゼロ・アワー」

という番組による思想戦

 一人ではない「東京ローズ」担う

 

ロサンゼルスに

帰国できなくなった

 アイバ・トグリ・ダキノ

 「東京ローズ」を罪とされて

 

特攻の

出撃前の乾杯は

 酒ではなくてサイダーだったか

 

「皆さん

今日は日本兵を殺しましたか」

 毎日流れる米軍放送

 

原爆投下を

85%が支持した

 米国民の中に反ジャップ感情

 

米兵の

負傷者の2割は精神疾患

 映像でそれを流したアメリカ

 

太平洋戦争 日米プロパガンダ戦

初回放送日:2024年8月26日

https://www.nhk.jp/p/butterfly/ts/9N81M92LXV/

2024年8月20日 (火)

「女子どもは玉砕せよ」

2024年8月20日(火)

「女子どもは玉砕せよ」

 

サイパンの

民間人死者一万人

「女子どもは玉砕せよ」と言われ

 

「サイパンには

両親の遺骨が今も眠っている」

佐藤田津さん 93歳で死亡

 

中島飛行機

猛爆撃にて125人死亡

 操業に影響ないと所長は言うが

 

https://youtu.be/tZbLT-nL0Yg?si=ysmgDzuVWLYWngQg

 

 

サイパンには

沖縄や東北からの移住者2万人と  

先住民がサトウキビを作っていた

 

「死傷者数は言えないが上陸した人員の75%は失った」

 米兵の被害は伝えられずに

 

米軍は

この戦いを機に民間人を犠牲にすることを厭わなくなっていった

 

「サイパンでジャップを皆殺しにしなければならないと確信した」

と米兵は言う

 

サイパンで

米軍3千、日本軍4万、住民1万が消えてしまった

 

https://www2.nhk.or.jp/archives/articles/?id=C0061052

2024年8月 7日 (水)

広島・長崎カテゴリーの記事59個

大津留公彦のブログ2の広島・長崎カテゴリーの記事をリストアップしました。2007年から計59個ありました。

私の大きなテーマです。

ーー

2024年広島忌に

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/cat7033384/index.html

 

              2024

                その間にある人類の惨劇

              平和公園ヒロシマの夏

 

2024縦読み平和メッセージ

 

2024中国新聞縦読み平和メッセージ

2022 We will not allow Russia to invade Ukraine!

2021 昨日のニュージーランド軍縮大使の演説

2020 「何のためにわたしたちは死んだのか」

2020 「焼場に立つ少年」

2020 広島でも長崎でも

2021 ベアトリス・フィンICAN事務局長からメール

2018

                六日九日

2014 69年前長崎で被爆した義母のこと

2014 どうせコピペするなら明日の長崎ではこの部分もコピペして欲しい

2014 広島・長崎の原爆の日に寄せての4つの映像です。

2013 広島・長崎の残留放射能の存在をアメリカは認めよ!

2013 この下で私の義母は被曝しました。

2013 まっちゃんの怒り

2013 2013年広島・長崎火のつどい

2012 福島第一原発事故を予見していた電力会社技術者無視され、死蔵された「原子力防災」の知見

2011 藪中氏の見解を是非承りたい。

2011 「核」は原発も原爆も一緒だ。(黙祷の鐘の余韻や原爆忌)

2011 「終戦記念スペシャルドラマ・この世界の片隅に」を見ました。

2011 アオギリの木の下で

2010 くずれぬへいわを(吉永小百合 平和への絆コンサート )

2010黙祷に篭る願いや敗戦忌

2010 「核兵器のない世界」への努力を踏みにじらないでください

2010 小さな「平和のつどい」

2010 人間筏(「二重被爆 ヒロシマ ナガサキを生き抜いた記録」)

2010 「こがあな いびせえこたあ、ほかの誰にも あっちゃあいけん」

2010 今年の夏の「戦争と平和」関係の番組表

2010 「国外」という公約を貫けば何の問題もない。(日米首脳会談が終わった。)

2009 オバマ米大統領がヒロシマ、ナガサキを訪問!

2009 2020広島・長崎五輪で平和の祭典と核廃絶の実現を!

2009 ノーベル平和賞にオバマ大統領決まる(速報)

2009 ピースフル・トゥモローズから広島・長崎の被爆者へ

2009 35年前のアメリカ大統領、広島訪問計画

2009 「渡辺謙 アメリカを行く 星条旗の下に生きたヒバクシャたち」 を見た。

2009 「オバマ大統領を広島・長崎に」ウェブ署名期間を延長

2009 「廃絶されることにしか意味のない核兵器」

2009 オバマ「核廃絶」に「国是」で反対する日本官僚

2009 核兵器と人類は共存できない!広島長崎怒る!河嶋功一さんの事も

2009 家族なりの周波数

2009 核廃絶を両大統領にお願いしました

2008 長崎の鐘は今日も世界平和を祈念して鳴り響いています

2008 長崎被爆63周年祈念式典

2007 日本人12名でいかに英国の核基地を封鎖したか

2007 麦(はだしのゲン後編)

2007 とんぼう(62回目の長崎の日に)

2007 広島の歌碑3つ

2007 紫陽花は長崎市の花

2007 久間防衛相が「しょうがない」発言で引責辞任

2007 久間防衛大臣は即時に辞任すべきだ

2007 湯川秀樹のラストメッセージ

2007 国立広島原爆死没者追悼平和祈念館

2007 広島平和祈念公園

2007 元安川の上から見た原爆ドーム

                「廃絶されることにしか意味のない核兵器」

2007

                再び私のような被爆者を作らないため(ヒロシマナガサキ)

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