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カテゴリー「映画」の記事

2026年3月16日 (月)

昭和15年の「武器なき敵」に 

https://youtu.be/KDCecCpqmcw?si=g_j0WaA0Fxrsppo9

昭和15年の作品です。必見です。


スパイ防止法

通った未来を知るだろう

昭和15年の「武器なき敵」に 公彦

2025年11月28日 (金)

映画「氷雪の門」をYouTubeで観た

昨夜かみさんと映画「氷雪の門」をYouTubeで観た。

樺太の真岡郵便局電話交換手9人の敗戦後の悲劇の物語である。

この映画は半世紀前の1974年に作られているが(映画会社のソ連への忖度で?)全国公開されなかったようだ。

俳優陣がすごいメンバーで東映の力が入っていた事がわかる。

二木てるみや最近亡くなった木内みどり(脱原発の集会などでお会いしていた)や岡田可愛や藤田弓子や丹波哲郎や浜田光夫などの面々です。

観ながら夫婦で千島・樺太交換条約を調べたりした。

高市首相の「台湾有事発言」で世は騒然としているが、戦争を引き起こすということはこういうことになるという意味で、知られざる戦前・戦後史であり学校の平和教育の教材としても向いているだろう。

映画情報はこちら

https://eiga.com/movie/55540/

ーー

気になった2点をChatGPTに聞いた結果は以下です

 

①映画「氷雪の門」でソ連軍が終戦後も攻撃を続けたのはなぜですか?

 

ChatGPT:

映画「氷雪の門」で描かれる「終戦後もソ連軍が攻撃を続けた理由」は、史実に基づいています。
主な背景は以下の通りです。

 

◆ なぜソ連軍は終戦後も攻撃を続けたのか?

① 日本の降伏をソ連は“即時停止命令”とみなさなかった

1945815日の玉音放送は日本国内向けでした。
ソ連軍は「日本軍が正式に停戦に応じて武装解除されるまでは作戦行動を継続できる」という立場をとり、前線部隊への「戦闘停止命令の伝達」が遅かったことも理由の一つです。

② 領土拡大のための“既成事実作り”

ソ連はヤルタ会談(19452月)で米英から千島列島の占領を認められていました。
そのため 終戦後であっても、千島列島全域を迅速に占領して既成事実化することを目指して作戦を継続しました。

映画で描かれる占守島(しゅむしゅとう)戦はまさにその一環で、
818日〜21日(日本はすでに降伏を表明済み)
という終戦後の戦闘として知られています。

③ 米軍より先に千島列島を抑える必要があった

当時、アメリカ軍が北海道北部への上陸を検討していたという情報がソ連にはありました。
そのためスターリンは、一刻も早く千島を占領してアメリカに先手を打つよう軍に強く命じていました。

④ 前線の混乱と通信の遅延

815日以降も満州・樺太・千島の現場部隊は混乱しており、
戦闘停止の命令が明確に届かないまま攻撃が続いた
という状況もありました。

 

◆ まとめ

映画「氷雪の門」でソ連軍が終戦後も攻撃を続けたのは、
ソ連が千島列島の領有を確実にするために、終戦後も作戦を継続した歴史的事実が背景にあります。

特に

  • 領土的野心(千島の既成事実化)
  • 米軍より先に占領するための急ぎの作戦
  • 終戦命令の伝達遅延
    が大きな理由とされています。

 

②映画「氷雪の門」と史実の違いをお願いします。

 

ChatGPT:

映画「氷雪の門」は史実をベースにした作品ですが、
ドラマ演出上の誇張・省略・再構成 があり、実際の出来事とはいくつかの違いがあります。
代表的な相違点をわかりやすく整理します。

 

◆ 映画「氷雪の門」と史実の主な違い

① 若い“電話交換手の集団自決”の描写

【映画】
13
人の若い電話交換手(女性たち)が、ソ連軍の迫りくる中で集団自決する姿がドラマチックに描かれる。

【史実】

  • 実際に自決したのは9名とされる(資料により10名の説もあり)。
  • 全員が電話交換手というわけではなく、通信隊・事務員・看護婦など職種が混在していた。
  • 自決の方法や状況は映画ほど劇的ではなく、混乱の中で個別に亡くなったケースもあった。

人数・職種・状況が映画的に単純化・美化されている。

 

② ソ連軍の襲撃描写(演出強化)

【映画】
ソ連軍が残虐に迫り来る侵略者として描かれ、
女性たちへ乱暴しようとするようなニュアンスのシーンも暗示される。

【史実】

  • ソ連軍による占守島戦は実際に苛烈だったが、
    女性通信隊に直接乱暴を加えたという記録は確認されていない。
  • 「襲われる直前に自決した」という構図は映画の象徴的演出であり、
    史料上は “迫る戦闘の混乱の中で自決した” とするのが主流。

ソ連軍の直接的脅威を強める描写は映画的演出。

 

③ 自決の時系列が整理されすぎている

【映画】
自決は「820日のある時刻」に、13人が横一列で、
完全な集団として同時に行ったように描かれる。

【史実】

  • 自決日時は 820日未明~早朝の間で曖昧。
  • 全員が同じタイミングで一斉に亡くなったわけではなく、
    時間差があり、亡くなった場所も完全に一致しない。

映画は“集団殉難”を象徴化して一つの劇的シーンにまとめている。

 

④ 日本軍側の描写(美化されている部分)

【映画】

  • 日本側の部隊は、女性通信隊を守るため奮闘する姿が強調される。
  • 指揮系統も比較的一貫して描かれる。

【史実】

  • 占守島守備隊は奮戦したのは事実だが、
    連絡の混乱や命令の遅延が多かった。
  • 戦闘停止命令の伝達も遅れるなど、状況は映画ほど整理されていない。

 

⑤ 自決の動機の描き方

【映画】

  • 「女性としての貞操を守るため、自ら死を選んだ」という明確な動機として描かれることが多い。

【史実】

  • もちろん当時の価値観で恥辱を受けるくらいならという思いはあったと考えられるが、
    実際には
    ・迫る戦闘の混乱
    ・命令の混乱
    ・逃げ場のなさ
    ・自暴自棄的な状況

    が重なった複合的な事情だったとされる。

映画は理由を1本化して“物語化”している。

 

⑥ 千島列島戦の軍事的背景の説明の省略

【映画】
ドラマ部分を中心に描き、ソ連軍の千島侵攻の軍事的意図(米軍牽制、領土拡大)などは簡略化。

【史実】
背景には

  • ソ連の既成事実づくり
  • 米軍より先に千島を占領する戦略
    があり、これはかなり重要な要素。

映画では説明が少なく、戦争背景の複雑さが描かれきれていない。

 

◆ まとめ

映画「氷雪の門」は、占守島の悲劇を伝える貴重な作品ですが、
史実よりもドラマ性・象徴性を重視した演出 が多く含まれています。

特に大きな違いは:

  • 亡くなった女性たちの人数・職種・状況
  • 自決の同時性の誇張
  • ソ連軍の脅威の強調
  • 自決理由の単純化
  • 軍事的背景の省略      ーー

2025年11月 5日 (水)

ひまわり〜沖縄は忘れないあの日の空を〜2

2025115(水)

ひまわり〜沖縄は忘れないあの日の空を〜2

 

宮森小と

沖国大米軍基墜落事故を繋ぐもの

 日本と映画「ひまわり」を貫く

 

沖国大の

学生たちのコンサート

もう沖縄に基地なんて要らないと

 

「先生に

ひまわりをあげる」と一平は言った 

 のに叱ってしまったと泣く私

 

「なんで米軍基地で働いているのか」「皆無くなった方がいいと思っている」

 

「ワンが一平にミルク給食さぼれと言った」「ブランコで死んだ」宮森小学校墜落の日に

 

三線響く

1959年6月30日

宮森小学校で亡くなった人の為に

 

絶対に忘れない

忘れてはいけない

 一平もひろ子もみんなも

 

青い空や

綺麗な海が戻ってくるように

 長塚京三の三線響く

 

参考

http://www.ggvp.net/himawari/

2025年4月 3日 (木)

映画「顔」を観た

カミさんは今UーNEXTの松本清張の映画にはまっている。

昨日は「点と線」を見て自分がいた香椎が出てきたと言っていた。

 

今夜は一緒に「顔」を観た。

サスペンス映画で音楽が実におどろおどろしい。

ストーリーは省くが主人公の周りの男が3人も彼女が手を出していないように見えるが死んでしまう。主人公の悩みを出すためか殺人鬼には仕上げていない。

 

この映画は原作とはかなり違うようだ。原作を読んだことのある人は違うものとして見ないといけないようだ。

 

若い岡田茉莉子が実に魅力的だ。

68年前の映画で私が幼稚園の時に作られた映画だが当時の銀座や日比谷を見られるだけでも価値がある映画だと思う。

 

解説

小説新潮所載、松本清張原作の映画化、スリラー篇。脚色は「裸の青春」の井手雅人と「君美しく」の瀬川昌治の共同、「歌う弥次喜多 黄金道中」の大曽根辰保が監督、石本秀雄が撮影にあたる。主な出演者は松竹京都初出演の岡田茉莉子(大安吉日)、「雲の墓標より 空ゆかば」の大木実、笠智衆、「ここは静かなり」の佐竹明夫、ほかに山内明、千石規子、小沢栄、十朱久雄、宮城千賀子、森美樹、永田光男など。

1957年製作/105分/日本
配給:松竹
劇場公開日:1957年1月22日

 

映画.com

https://eiga.com/movie/72456/review/

Wikipedia

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/顔_(松本清張)

2025年3月10日 (月)

映画『名もなき者』を今夜見た

映画『名もなき者』を今夜見た。

ボブ・ディランの20から24才までの物語だが、その音楽の誕生のルーツは描いていない。

ウッディ・ガスリーとの出会いからしか描いていない。

後半のエレキギターで登場したディランとピート・シーガーなどののフォークソング派との対決をテーマとして描いている。

この映画はノーベル文学賞の映画化と言えるかもしれない。

年代が出るたびに自分の小学校・中学校の何年生かと思いながら見た

 

印象的だったこと

・ボブ・ディランとジョーン・バエズが深い仲だったこと

(これが全編を通じて恋愛ドラマの様相を呈している)

・最初と最後に入院して認知症で体が不自由なウッディ・ガスリーの所に行きボブ・ディランが深く尊敬していたこと

・ピート・シーガーなどが作ったニュー・ポート・フォーク・フェスティバルがボブの主なライブの場となったこと

・1965年のそこにロックギターを抱えて登場したボブを観客がブーイングをして音を下げさせようとした主催者が殴り倒されたこと

・ピート・シーガーがケーブルを切ろうとしたら妻の日本人トシが阻止したこと

・「名もなき者」というのは6分にも及ぶ最大のヒット曲like a Rolling stoneの

To be without a home

Like a complete unknown

から来ていること

 

・エンディングで歌われたディランの声でlike a Rolling stone、Blowin' in the Wind、他一曲の最中に席を立つ人がいなかったこと

 

・主演のティモシー・シャラメの歌と演奏がディランそのものではないかと思える程似ていること

 

これは本物のニューポートにエレキギターを抱えて東場したボブ・ディラン24歳の映像です。

 

https://x.com/1004jet/status/1899060745255711125?s=46&t=OH2VE9TATnyqwxoT-aT5eA

 

沢山の映画のショット

 

https://x.com/nico40984150/status/1898240277694787785?s=46&t=OH2VE9TATnyqwxoT-aT5eA

 

高橋健太郎さんのこの文章は詳しく背景をまとめている。

 

http://turntokyo.com/features/ongakueiga-no-umi-2-a-complete-unknown/

 

予告編

 

https://youtu.be/ilkdlJ_Nh0A?si=b7pzWYmEWBpOBAOG

以上

2024年7月17日 (水)

映画「アディクトを待ちながら」を観て

2024717()

映画「アディクトを待ちながら」を観て

 

仕事の後

ふと思いつき池袋に

 久しぶりの夜の映画に

 

アディクトは

現れるのか現れないのか

 エンターテイメントの本領発揮

 

依存性との

向き合い方を変える映画か

「アディクトを待ちながら」の衝撃

 

誘われて

依存症の映画を観る

 誘われなければ観なかった映画

 

啓発の映画ではない

「アディクトを待ちながら」

 映画の魅了を詰め込んだ映画

 

それぞれが

違う台本渡されて

 後半はほぼアドリブだという

 

リアリティショーとは

これをいうか

 主人公の台本は真っ白

 

今年度最高の映画

「アディクトを待ちながら」

 渋谷駅へと真っ直ぐ向かう

 

映画「アディクトを待ちながら」

予告編https://www.instagram.com/reel/C8yMP0_pJ4d/?igsh=Mmh5eW5icGJ3YXc3

7月16日舞台挨拶動画

https://www.facebook.com/share/r/uA37ESqPAawMgaDr/?

2023年9月29日 (金)

ヘンリー・シュガーのわくわくする話

ネットフリックスで「ヘンリー・シュガーのワンダフルな物語」と「白鳥」を妻と見た。

妻の本棚に「ヘンリー・シュガーのわくわくする話」は昔からあった。それをネットフリックスが今月映画にした。

 

全ての登場者が観ている者に向かって喋るという変わった表現方法だった。児童書だが多分実は大人向けなのだと思う。

透視の術や麻原彰晃ばりの空中浮揚も登場する。

 

『白鳥』は、ある男が、子供の頃、チンピラたちに線路に縛りつけられたことを語る所から始まる。

 

ネットフリックスが20239月にリリースしたロアルド・ダールの物語に基づく4本の短編映画集の一部である。他の作品は、『The Ratcatcher』、『Venom』、『The Wonderful Story of Henry Sugar』である。

 

宮崎駿はダールのファンであり、オマージュとして『紅の豚』や『風立ちぬ』で「銀河(天の川)」を作ったという。

by

https://ja.wikipedia.org/wiki/ロアルド・ダール

 

たまには妻に付き合って家で映画を観るのもいい。

 

ネットフリックス のページ

https://www.netflix.com/jp/title/81388090

2023年9月 9日 (土)

「こんにちは母さん」と「福田村事件」を観た

ムービックス三郷で2本の映画の梯子をした。

このニ本です。

①こんにちは母さん9:3011:35

②福田村事件11:4514:10

少し②の最初が観れなかったが、

どちらも観るべき映画だった。

 

①はおばあちゃん役の吉永小百合の淡い恋物語だが息子役の大泉洋との親子関係が軸となり人事部長としての友人のリストラや離婚危機の夫婦の問題や大学生の娘の家出など現代的なテーマが次々出て来る。今年92歳になる山田洋次がこう言う現代的なテーマの映画を作れることに感心する。

 

吉永小百合は昭和20年の生まれだから今年78歳だけれどこの映画でのイメージは恋するおばあちゃんの役どころでもあるが非常に若かった。

https://www.smt-cinema.com/site/misato/index.html

 

②は100年前の91日の関東大震災五日後の6日に千葉県東葛飾郡福田村で実際に起きたの悲劇です。

鮮人(朝鮮人)は殺せという国家権力が作った雰囲気の中で千葉の田舎村で讃岐の薬商人の一団が言葉が変だということで9(お腹の子を入れると10)が殺された福田村事件がテーマです。

 

この時全国で6000人に及ぶ朝鮮人と社会主義者が殺されたそうです。その内の10人の物語です。村長は彼らは商人であって朝鮮人ではないと説得するが、ある女性の怒りの一撃で事件は始まる。

 

 この映画では千葉日日新聞の女性記者はじめ多くの女性が活躍する。

群集心理で虐殺を行うのは男たちだが女たちは個性的で実に存在感がある。

 

 先日観たNHKの関東大震災のドキュメンタリー(大震災 帝都壊滅の三日間)と私の中では繋がるものがあった。

https://www.fukudamura1923.jp

 

いやー映画っていいものですね。

 

参考

弊ブログ

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2023/09/post-78feee.html

2023年9月 4日 (月)

BS3でshall we danceを観た。

BS3shall we danceを観た。

英語版を見たのは二回目だが前回はじっくり観てなかったので今回はじっくり観た。

この映画には感動する。夫婦愛という意味からの傑作だと思う。

リチャード・ギアとジェニファー・ロペスが主演だ。

 

私の大学時代には社交ダンスクラブがあり結構人気だった。そこに入っていた先輩が「一番楽しいのはジルバ」などと言っていた思い出がある。私はそれには興味はなかったがディスコには行っていた。

 

原作の日本語版と少し違うが周防監督が加わっているのでストーリー的には大きく変わっていない。デーテールがアメリカナイズされている。現場では日本語版を流しながら撮影していたそうだ。

映画や文化は国境を越えるということだろう。

 

最近は社交ダンスの人気は落ちていたようだがこの映画で人気が盛り返したようだ。

社交ダンスを始めようかなと思ったりした。

 

日本語版

https://ja.wikipedia.org/wiki/Shall_we_ダンス%3F

 

英語版

https://ja.wikipedia.org/wiki/Shall_We_Dance%3F

2023年2月 3日 (金)

私の「ラーゲリより愛を込めて」と本 「収容所ラーゲリから来た遺書」 の感想文と短歌と山本幡男の俳句論など

私の「ラーゲリより愛を込めて」と本 「収容所ラーゲリから来た遺書」 の感想文と短歌と山本幡男の俳句論などです。

映画「ラーゲリより愛を込めて」を観た。 (生きる希望を捨ててはいけません)

 

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2022/12/post-892644.html

 

「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」

 

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2023/01/post-21121b.html

「収容所ラーゲリから来た遺書」2

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2023/01/post-9ccd40.html

 

 

「収容所ラーゲリから来た遺書」3 https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2023/01/post-8552c5.html

 

「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」audible

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2023/01/post-21121b.html

 

山本幡男の俳句論

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2023/01/post-45cdbf.html

山本幡男の俳句論を短歌論に変えてみた

 

https://ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2023/01/post-fee8df.html

より以前の記事一覧

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