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カテゴリー「メルマガ「おは!twitter俳句」」の記事

2022年7月 4日 (月)

おは!Twitter俳句(浮葉)と参院選

参院選真っ盛りです。

連日の暑さですが毎朝駅に立ってメガホンで訴えています。

どれ位役に立っているかはわかりませんが知り合いが毎日駅に立ってるねと言ってくれました。

全国の友人に電話をかけています。

杉並区長選のように投票率が5%上がれば政権批判票が増えるでしょう。

明日から雨のようですがあと4日がんばります。

この二週間の短歌と俳句です。

ーー

2022年07月04日(月)

 

2022年07月03日(日)

【今日の季語4326<1649】浮葉(うきは):仲夏の植物季語「蓮の浮葉」の省略形傍題で「蓮浮葉」とも。まだ茎の伸びていない蓮の若葉が水面に浮かんだように見えるところからこの呼び名が出た。◆鬼蓮のまだいとけなき浮葉かな(杉浦東雲) 

 

【明日の季語】蚊の声(かのこえ):三夏の季語「蚊」の傍題の一つで「蚊の唸(うな)り」とも。かすかな蚊の羽音を「声」として捉えたところに俳味を感じさせるものがある。◆竹切りて蚊の声遠き夕べかな(白雄) 

ねんねこ・寒梅・冬深む・寒肥 ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2022/07/p

 

2022年07月02日(土)

 

 

【今日の季語4325<1647】黒南風(くろはえ):仲夏の天文季語。近畿以西では梅雨期に吹く南風を「はえ」と呼ぶ。梅雨明け後に吹く「白南風」に対して、梅雨時の暗い空を吹く南風に「黒」を冠した呼称。◆黒南風や筑波の二神雲がくれ(後藤真佐子) 

2022年07月01日(金)

 

【明日の季語】鰹釣(かつおつり):三夏の生活季語で「鰹船」の傍題も。同季別題の「鰹」を獲りに沖に出た漁船の上から、一本釣りで次々に釣り上げる豪快な場面は夏の景物にふさわしい。◆鰹釣撒餌(まきえ)に海の気色立つ(斎藤朗笛) 

 

【今日の季語4324<1645】切子(きりこ):ガラス細工をいう三夏の生活季語「ギヤマン」の傍題の一つで「ビードロ」「カットグラス」や「薩摩切子」「江戸切子」などの産地名を冠したものも。◆唇に吸ひよせられし切り子猪口(菱田ます子) 

【今日の季語4324:別記】初秋の季語「燈籠」の傍題に、燈籠の木枠の角を落として八角の切子形に作った「切子燈籠」があり、それを略して「切子」ということもあるので紛らわしい。次の例句はその一例。◆まつくらな海がうしろに切子かな(草間時彦) 

100年の歴史の視野に立つなり ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2022/06/p

 

2022年06月29日(水)

 

【明日の季語】ボート:三夏の生活季語で「貸ボート」「ボート小屋」などの傍題も。他季にもわたる季題だが、水辺の遊びとしての本意からすれば夏のものとして扱うのがふさわしい。◆愛犬と文庫数冊ボートの荷(野路斉子) 

2022年06月28日(火)

 

【今日の季語4323<1643】菊挿(きくさ)す:仲夏の生活季語で「挿菊(さしぎく)」の名詞形傍題でも。菊は根分けや蒔種による繁殖法もあるが、この時季に切り取った芽を挿す方法が多く用いられる。◆菊挿して父の愚直に近づけり(宮田正和) 

2022年06月27日(月)

 

【明日の季語】金魚草(きんぎょそう):仲夏の植物季語。1800年代に輸入されたヨーロッパ原産の多年草で、この時季に膨らみのある多彩な花を咲かせる、その形が金魚を思わせるところからこの名が出た。◆わが庭の風に泳げる金魚草(一木緋佐子) 

 

【今日の季語4322<1641】子蟷螂(こかまきり・ことうろう):仲夏の生類季語「蟷螂生る」の傍題の一つで「蟷螂の子」とも。梅雨の頃に海綿状の卵嚢から一斉に孵化する。成長した「蟷螂」は三秋の季語。◆子かまきりぞろぞろ生(あ)れて同じ貌(小島良子)

 

【明日の季語】囮鮎(おとりあゆ):三夏の生活季語「鮎狩(あゆがり)」の傍題の一つ。様々な漁法の中で鮎の縄張りを守る性質を利用した「友釣り」と呼ばれる釣法に用いられる。◆ひかり合ふ生簀の夜の囮鮎(黒田杏子) 

2022年06月25日(土)

2022年06月24日(金)

 

【今日の季語4321<1639】梅雨茸(つゆたけ・つゆきのこ):仲夏の植物季語。個別名ではなく梅雨の時季に生える茸の総称で、そのほとんどは食用にならない。「きのこ」の読みには「菌」字を用いることも。◆梅雨茸の咎あるごとく踏まれけり(田村コト) 

 

【明日の季語】ハンカチ:三夏の生活季語「汗拭(あせぬぐい・あせふき)」の洋語傍題で「ハンカチーフ」の短略形。装身具として常住用いられるので季感は薄いが、本来は汗をかく夏の必需品。◆ハンカチに負の一日をたたみけり(北見さとる) 

2022年06月23日(木)

2022年06月22日(水)

 

【今日の季語4319<1635】濁り鮒(にごりぶな):仲夏の生類季語。梅雨の頃に産卵期を迎える鮒が増水で濁った川を遡っていく。「鮒」は四季の詞と結んで用いられ、単独では季語にならない。◆濁り鮒腹をかへして沈みけり(高浜虚子) 

【今日の季語4319:別記】他季の「鮒」には「初鮒」「子持鮒」(春)、「落鮒」「紅葉鮒」(秋)、「寒鮒」「凝鮒(こごりぶな)」(冬)などがある。 

 

【今日の季語4320<1637】楊梅(やまもも):仲夏の植物季語。漢語表記に《山桃》の意の熟字訓を与えたもの。梅雨の時季に小さな紫紅色の実を付ける。生食もできるが果実酒用に供されることが多い。◆楊梅の完膚なきまで落ちゐたり(山田みづえ) 

2022年06月21日(火)

 

【明日の季語】夏至(げし):二十四節気季語の一つ。「至」には《極み》の意があり、北半球では太陽の南中高度が最も高く昼がいちばん長い。暦はこの日から仲夏後半に入る。◆夏至過ぎて吾に寝ぬ夜の長くなる(正岡子規)

2022年6月22日 (水)

おは!Twitter俳句(濁り鮒)と参院選

杉並区長選挙では187票差で岸本聡子さんが現職を破って当選した。

新しい風が吹き始めた予感がする。

22日から参議院選挙が始まります。

自民公明維新国民の議席減を望みます。

ーー

この一週間の短歌と俳句です。

【今日の季語4319<1635】濁り鮒(にごりぶな):仲夏の生類季語。梅雨の頃に産卵期を迎える鮒が増水で濁った川を遡っていく。「鮒」は四季の詞と結んで用いられ、単独では季語にならない。◆濁り鮒腹をかへして沈みけり(高浜虚子)

2022年06月19日(日)



 

【今日の季語4318<1633】桑苺(くわいちご):仲夏の植物季語「桑の実」の傍題。春に開花した桑はこの時季に紫黒色の甘い実を付ける。形状が苺に似るところからこの名があり、かつては子供が好んで食べた。◆恋ふるひと皆遙かなり桑苺(安達哲路) 


 

【明日の季語】竹植(たけう)う:仲夏の生活季語で「竹移す」「竹酔日(ちくすいじつ)」などの傍題でも。陰暦五月十三日に竹を植えたり移植したりすると枯れないという中国の伝承にもとづく。◆竹植ゑて己が余命を測りをり(根本純高) 

2022年06月18日(土)


2022年06月17日(金)


ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2022/06/p

2022年06月16日(木)



 

【今日の季語4317<1631】浜昼顔(はまひるがお):初・仲夏の植物季語。各地の海岸に自生するヒルガオ科の多年草で単に「昼顔」と詠まれることもあるが、同季別題の「昼顔」とは異なる。◆浜昼顔とほき汽笛をわれも待つ(小野恵美子) 

2022年06月14日(火)



 

【今日の季語4316<1630】とうすみ:三夏の生類季語「糸蜻蛉(いととんぼ)」の傍題「とうすみ蜻蛉」の短略形。糸のように細い体を持つトンボの姿を、燈油に浸して火をともす燈心に見立てて生まれた呼称。◆とうすみの糸のいのちの交(つる)むかな(鈴木貞雄) 

2022年5月30日 (月)

おは!Twitter俳句(夏柳)と遙かなる山の呼び声

BSで「遙かなる山の呼び声」を観ました。

吉岡君が子役でいい味を出していました。

山田洋次の映画にハズレはない。

昨日の総会で管理組合の理事長の任期が終わった。

ひと段落です。

この一週間の短歌と俳句です。

2022年05月30日(月)

【明日の季語】夏柳(なつやなぎ):三夏の植物季語で「葉柳」の傍題でも。「柳」単独では晩春の季語になるが、季節の語を配して他の三季にも用いる。当季は緑の濃さを増した葉が風にそよぐ。◆街は夜の顔となりゆく夏柳(門屋文月)

2022年05月29日(日)



【今日の季語4308<1613】豆飯(まめめし):初夏の生活季語で同季別題「豌豆(えんどう)」の実を飯に炊き込んだもの。「グリンピース」の別名が示す鮮やかな緑色が初夏の爽やかさを演出する。◆戦争を知らぬ子ばかり豆の飯(木田千女)

2022年05月28日(土)



 

【明日の季語】麻暖簾(あさのれん):三夏の生活季語「夏暖簾」の傍題。涼を呼ぶために店の出入り口や部屋の間仕切りなどに掛ける麻作りの暖簾。「暖簾」単独では季語にはならない。◆麻暖簾ずいと蔵まで通し土間(山田弥寿子) 

2022年05月27日(金)



 

【今日の季語4307<1611】パナマ帽(ぱなまぼう):三夏の生活季語「夏帽子」の傍題の一つ。パナマソウの葉を細く裂いて編んだ帽子。かつては夏の正装用であったが、最近は若い世代に好まれる。◆邂逅や茶房の椅子にパナマ帽(藤原絹子) 

   2022年05月26日(木)



 

【明日の季語】竹の皮散る(たけのかわちる):初夏の植物季語「竹の皮脱ぐ」の傍題で「竹の皮」だけでも用いられる。筍が生長するにつれて、その皮を脱いで落葉のように散らす、この時季に見られる自然現象。◆竹の皮散るよと見れば雀色(清水基吉) 

   2022年05月25日(水)

 



 

【今日の季語4306<1609】箱釣(はこつり):三夏の生活季語。夜店などで浅い水槽に泳がせた鮒や金魚などを、針金の輪に紙を貼った杓子ですくったり鉤で引っかけたりして捕らえる。現代では「金魚掬い」が通用するが傍題には見当たらない。◆箱釣や頭の上の電気燈(高浜虚子) 

2022年05月24日(火)


2022年5月25日 (水)

おは!Twitter俳句(若葉風)と体重増加

毎日1万歩歩いていますが、 体重の増加が止まりません。原因は食いすぎです。

今日は一日三食サラダでした。

休みはなるべく走るようにしたい。

ーー

この一週間の短歌と俳句です。

2022年05月23日(月)



 

【今日の季語4305<1607】若葉風(わかばかぜ):初夏の植物季語「若葉」の数多い傍題の一つ。天象・時候を表す詞を本題に結び付けた「若葉雨」「若葉寒」などもある。◆おにぎりの三角山も若葉風(関根誠子) 

2022年05月22日(日)



 

【明日の季語】青大将(あおだいしょう):三夏の生類季語「蛇」の傍題の一つ。日本全国の平地から山地に生息する。気味悪がられるが鼡を捕食するので人にとっては有益な動物。◆青大将太平洋に垂れ下がり(大串 章) 

2022年05月21日(土)



 

【今日の季語4304<1605】小満(しょうまん):二十四節気季語の一つ。生い茂った草木が天地に満ち始める意を表す。「立夏」から半月が過ぎて季節は今日から初夏の後半を迎える。◆小満や川うごかして手を洗ふ(鳥居おさむ) 

2022年05月20日(金)



 

【明日の季語】夏掛(なつがけ):三夏の生活季語「夏蒲団」の傍題の一つで「夏衾(なつぶすま)」などとも。三冬の「蒲団」を当季に転用したもので、掛けて感じる軽さと肌触りの良さが涼を呼ぶ。◆夏掛けのみづいろといふ自愛かな(能村登四郎) 

2022年05月19日(木)



 

【今日の季語4303<1604】竹の葉散る(たけのはちる):初夏の植物季語「竹の落葉」の傍題の一つで「竹散る」とも。竹は他の草木とは異なり、この時季に古い葉を落とすところからこの季語が生まれた。竹の葉の黄ばむ時季をいう「竹の秋」は晩春。◆竹の葉散る名利の塵を払ふかに(高澤良一)

2022年05月18日(水)



 

【明日の季語】銭亀(ぜにがめ):三夏の生類季語「亀の子」の傍題。形が銅貨に似るところから出た名。夜店で買った時分は小さかったのが飼育の間に大きくなって手に余ることがよくある。◆銭亀を飼うて百夜のすさびかな(永島靖子)

2022年05月17日(火)



 

【今日の季語4302<1601】青野(あおの):三夏の地理季語「夏野」の傍題の一つで「夏の原」「卯月野」などとも。花の咲き乱れる「春野」に対してこちらは生い茂る草の緑に覆われた場景が目に浮かぶ。◆椅子ひとつ青野に据ゑて牛を診る(大前貴之) V

2022年5月 3日 (火)

おは!Twitter俳句(鰊)とメーデーと憲法集会

5月1日は代々木公園のメーデーに参加した。

午前中は文団連の旗を持った。午後は新日本歌人の常任幹事会だったのでデモは原宿で離れた。

集会の時は晴れていたのですが、デモは原宿あたりで雨になり大変でした。

 

5月3日は有明の憲法集会に三郷から自転車で行こうと思います。

 さて大丈夫かな?

ーー

この一週間の短歌と俳句です。

2022年05月02日(月)


 

【明日の季語】鰊・鯡(にしん):晩春の生類季語。この時季産卵のために陸地近くに寄ってくるので、北国に春を知らせる魚として「春告魚」とも呼ばれる。◆妻も我もみちのくびとや鯡食ふ(山口青邨)



Twitter登録14周年の記念日だとか!

2022年05月01日(日)



 

【今日の季語4294<1585】黄金週間(おうごんしゅうかん):晩春の生活季語「ゴールデンウィーク」の漢語傍題。5月4日を国民の祝日としたり振替休日の設置などにより連続した休みが取れるようになった。◆黄金週間子の客妻の客ばかり(井桁汀風子) 

   

2022年04月30日(土)



【明日の季語】弥生尽(やよいじん):晩春の時候季語で「三月尽」とも。陰暦の三月が尽きて春が終わる時節をいう。陽暦ではほぼひと月遅れるので新たに「四月尽」という季語も生まれた。◆臈(ろう)たけて紅の菓子あり弥生尽(水原秋櫻子) 

2022年04月29日(金)



 

【今日の季語4293<1583】小手毬の花(こでまりのはな):晩春の植物季語。中国原産で江戸中期に渡来したバラ科の植物。白い花が毬状に集まり咲くところからこの名が出た。「小粉団」の漢字表記でも。花言葉は「優雅、上品、優しい心」など。◆こでまりを離れて白き蝶となる(井上国典) 

2022年04月28日(木)



 

【明日の季語】雛菊(ひなぎく):三春の植物季語で洋名「デージー」や「長命菊」などの傍題も。明治初年に渡来してこの和名で親しまれてきた。花弁をちぎって行う恋占いにも用いられる。◆雛菊にみどり児の眼は常に澄む(吉村ひさ志) 

   2022年04月27日(水)

 



 

【今日の季語4292<1581】花菜(はなな):晩春の植物季語「菜の花」の傍題で「菜種の花」とも。本来は種油の採取や食用に栽培されたところからこの名が生まれ、後に切り花としての用途も拡がった。◆花菜風水ゆたかなる美濃の国(皆川盤水) 

   

2022年04月26日(火)



 

【明日の季語】蜆取(しじみとり):三春の「蜆」に基づく生活季語。舟に乗った漁師が竿先に付けた道具で掻き取るところから「蜆掻」「蜆舟」などの傍題も生まれた。◆少し濡れだんだん濡れて蜆採(村田明子) 

2022年4月25日 (月)

おは!Twitter俳句(白藤)と花たち

八重桜はまだ咲いているがチューリップはあっという間に落ちた。

今は花水木が満開です。

今朝の季語は白藤なので近くの藤の花のあることを知っている公園二ヶ所を通って駅に向かった。写真はその一枚です。

連休に向けてはつつじの花が満開となる。

明日は根津神社の満開のつつじを見に行こう。

世の中にいろんなことがあっても花々は心をうきうきさせる。

この2週間の短歌と俳句です。

の花通勤道を変えにけり 公彦
2014年04月25日(金)
白藤の下の砂場や子は見えず 公彦 twitter.com/twryossy/statupic.twitter.com/54Am3vlMtE

【今日の季語4291<1579】白藤(しろふじ):晩春の植物季語「藤」の傍題で「八重藤」「野田藤」などと並ぶ個別名。紫色の山藤の変種で白い花を咲かせるものをこの名で呼ぶ。◆白藤や揺りやみしかばうすみどり(芝 不器男)

2022年04月24日(日)


2022年04月21日(木)



 

【今日の季語4289<1575】蘆若葉(あしわかば):晩春の植物季語で「若蘆」とも。仲春に芽吹いた「蘆の角」が丈を伸ばして若葉となり、水辺の風にそよぐ姿はすがすがしさを感じさせる。◆物の名をまづ問ふ芦の若葉かな(芭蕉) 

2022年04月20日(水)



【明日の季語】穀雨(こくう):二十四節気季語の一つ。穀物を潤して発芽を促す春の雨の意を表す。前節の「清明」から十五日が過ぎて晩春後半に入り、温暖な行楽の時季を迎える。◆伊勢の海の魚介ゆたかにして穀雨(長谷川かな女) 


 

【今日の季語4290<1573】苗代水(なわしろみず):晩春の地理季語「苗代」の傍題の一つ。稲の苗を育てる田に引き込まれた水に焦点を合わせた季語。一面に伸びた苗の青さが田水に映る、そのような当季の農村風景が目に浮かぶ。◆宵月や苗代水の細き音(召波) 


 

【明日の季語】小町忌(こまちき):平安女流歌人で六歌仙の一人小野小町の忌日にあたる晩春の行事季語。実際は生没年ともに未詳だが、柿本人麻呂と同じ日の陰暦三月十八日に仮託されている。◆小町忌や花の透しのあそび紙(高山 檀)

2022年04月19日(火)



ウクライナは第二次世界大戦のようになるか ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2022/04/p

2022年04月18日(月)


2022年04月17日(日)



 

【今日の季語4289<1572】数珠子(じゅずこ):晩春の生類季語「蝌蚪(かと)」の傍題の一つで通称「お玉杓子」の別名。数珠を思わせる形から生まれた名称で、字数も句中に収まりやすい。◆心ざし隆々たりし数珠子かな(大石悦子) 

2022年04月16日(土)



 

【明日の季語】蝮蛇草・蝮草(まむしぐさ):晩春の植物季語。山野に自生するサトイモ科の多年草でこの時季に開花し秋に結実する。その姿が蝮を思わせるだけでなく、葉や球根には強い毒性もある。◆いとけなき丈にてすでに蝮草(渡邊千枝子) 

2022年04月15日(金)



 

【今日の季語4290<1569】光風(こうふう):三春の天文季語「風光る」の漢語傍題。本題に比べて作例はあまり多くないが、切字を添えて使いたい場合などに重宝。◆光風や誓ひに似たる二樹の間(森 かつみ) 

2022年04月14日(木)



 

【明日の季語】海市(かいし):晩春の天文季語「蜃気楼」の傍題の一つで「喜見城」「かいやぐら」などとも。空気の温度差が光の屈折を生んで空中に物の姿が浮かび出る現象。富山湾の景勝として知られる。◆海市いま倒れし景を起こしたる(中原道夫) 

   

2022年04月13日(水)



 

【今日の季語4289<1567】抱卵期(ほうらんき):晩春の生類季語「鳥の卵」の傍題で「雀の卵」のような個別名も。この時季に繁殖期を迎える野鳥は巣作りに励んだ後、卵を抱いて雛を孵す準備を始める。◆かなしみは背後より来る抱卵期(佐藤鬼房) 

2022年04月12日(火)



 

【明日の季語】春の汗(はるのあせ):晩春の時候季語「春暑し」の傍題。「汗」は三夏の季語であるが、この時季は初夏を思わせる陽気に汗ばむこともあり、これに「春」を冠して用いる。◆春の汗して男神ある峠越(森 澄雄) 

2022年04月11日(月)



 

【今日の季語4290<1565】花苺(はないちご):晩春の植物季語「苺の花」の傍題の一つ。ハウス栽培が普及して季節感が薄れたが、露地物の苺はこの時季に白い花を咲かせ初夏に実を結ぶ。◆満月のゆたかに近し花いちご(飯田龍太)

2022年4月 5日 (火)

おは!Twitter俳句(

 

ロシアのウクライナ侵略が止まない。

早くロシアは侵略行為を今すぐやめよ!

これに関してどっちもどっち論がある. 
非がどちらにあるかは国連憲章に基づいて決められる。

侵略したのは誰か

人道にもとる行為をしているのは誰か?

その答えは明確だろう。

どっちもどっちを言う人は客観的な役割から言えばプーチンの支援をしていることになる。

プーチンの行為を許せば世界中で侵略行為が許されてしまう。

避難をプーチンに集中させよう!

この1週間の短歌と俳句です。

2022年04月04日(月) 

春眠やマリウポリの前と今 公彦
2014年04月04日(金)
春眠し明日の為に早く寝む 公彦

【明日の季語】春眠(はるねむ)し:三春の生活季語「春眠」の傍題の一つ。本題が眠りそのものを指すのに対して、こちらはのどかな春のもたらす眠たさを主情的に表す。◆春眠し昭和一桁ことに眠し(大牧 広)

2022年04月03日(日)

あたふたと駆けて行くなり春日影 公彦
2014年04月03日(木)
春日影背筋伸ばして顔上げて 公彦

【今日の季語4290<1557】春日影(はるひかげ):三春の天文季語「春の日」の傍題の一つで、他の「春陽(はるひ・しゅんよう)」「春日差」などと同じく麗らかで明るい春の陽光をいうのに用いる。◆動き行く女人群像春日影(高浜虚子)

2022年04月01日(金)



 

【今日の季語4289<1555】虫出しの雷(むしだしのらい):仲春の天文季語「初雷(はつらい)」の傍題で単に「虫出し」とも。立春以後最初に発生する雷の異名、この時季に虫が動き出すところからこの名が生まれた。◆虫出しの雷に飛び立つ大鴉(古賀まり子) 


 

【明日の季語】糸遊(いとゆう):三春の天文季語「陽炎(かげろう)」の傍題の一つで、同義の漢語傍題「遊糸(ゆうし)」に基づいて生まれた別名。地表の温度差によって光が揺らめくように見える現象。◆糸遊に児(ちご)の瞬きやさしさよ(白雄) 


【今日の季語4288<1554】雪柳(ゆきやなぎ):仲春の植物季語で「小米花(こごめばな)」「えくぼ花」などの別名も。柳の葉に似た細い枝に白い花が雪をかぶったように咲くところからこの名がある。◆なりゆきに任す余生や雪柳(立岡由子)

2022年03月30日(水)


2022年03月29日(火)



 

「屋根の上のバイオリン弾き」の
テヴィエの実直
ウクライナ人に流れているか 公彦

寺島実郎の世界を知る力 #18「ウクライナ危機下の世界経済とその本質〜プーチンの誤算と孤立するロシア/ウクライナ史の深層」(2022年3月20日放送) youtu.be/h24cTGwyBXw @YouTubeより


 

【明日の季語】木蓮(もくれん):仲春の植物季語で「もくれんげ」「紫木蓮」などとも。花弁の形が蓮に似るところからこの名がある。「白木蓮」も傍題には含まれるが、本来は木蓮とは別種の植物。◆木蓮や塀の外吹く俄風(内田百閒) 

2022年3月29日 (火)

おは!Twitter俳句(雲雀)と一部の中立論への反論

ロシアのウクライナ侵攻から一か月以上経ったが一向に戦闘が止む気配がない。

国連のロシア非難決議に続いて国連の人道結議が140か国の賛成で可決された。

日本の中でも世界でも一部にプーチン批判だけでなく両方の立場に立って公平に見ようという議論がある。

私はそれは全く間違っていると思う。

非は明確にロシアにある。

侵略と言わず「特別軍事行動」と言い換えても、言い訳をいくらしても他国を武力で侵略した国連憲章違反の事実は変えられない。

そして人道に悖る行為であることはチェルノブイリ原発への攻撃や民間施設への攻撃の映像ではっきり全世界に見られている。

以下今日の赤旗の記事のオーストリアの人道決議への対応です。

オーストリア―中立国だが国際法違反に反対

 政治化をさけ、決議はバランスをとり中立的な文言にすべきだ、という一部の国の代表の議論に、われわれは当惑している。これは人道決議で、武力攻撃と戦争犯罪による人々の苦しみに関するものだ。どうやれば、バランスや中立を求めるべきだとなるのか。被害者と侵略者の間のバランスを取るべきなのか。

 オーストリアは中立国だ。どんな軍事同盟にも属してない。中立は価値観の中立を意味しない。勝手で正当化できない国際法の侵犯に直面した時に何らの立場もとらないということでもない。われわれは、明確なスタンスをとる。国際法と人道法の違反に反対し、国連憲章の違反に反対し、声を上げる。罪を犯した者に責任を取らせる取り組みを支持する。被害者と侵略者を区別する明確な文言を支持する。

侵略に対し中立ありえない/ロシアのウクライナ侵略に関する人道決議を採択した国連総会の議論から (jcp.or.jp)

この一週間の短歌と俳句です。

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2022年03月28日(月)



 

【今日の季語4287<1551】雲雀(ひばり):三春の生類季語で「初雲雀」「揚雲雀(あげひばり)」などの「告天子」の別名漢語別名傍題も。囀りながら空高く舞い上がるのは繁殖期の雄の縄張り宣言。◆永き日も囀りたらぬひばりかな(芭蕉)

2022年03月27日(日)



 

【明日の季語】初花(はつはな):「初桜」と同義の仲春の季語。開いたばかりの桜をいうのに用いる。単独では晩春になる「花」を待ちわびる心が、その兆しをいち早く捉えて当季のものとした。◆初花を木の吐く息と思ひけり(本宮鼎三) 

   

2022年03月26日(土)



 

【今日の季語4286<1549】残雪(ざんせつ):仲春の地理季語「残る雪」の漢語傍題で「陰雪(かげゆき)」「雪形(ゆきがた)」などとも。遠山に残る雪の形を農作業の目安とする農村地域も多い。◆残雪に風添ふ日々となりにけり(相馬遷子) 

2022年03月25日(金)



 

【明日の季語】春(はる)コート:三春の生活季語「春外套(はるがいとう)」の傍題。現代では「外套」の語感が古めかしく感じられるところから、この呼称や「スプリング(コート)」を多く用いるようになった。◆鉄橋の雨蕭条と春コート(柴田白葉女) 

2022年03月24日(木)


 

【今日の季語4285<1547】紫雲英田(げんげだ):仲春の植物季語「紫雲英」の傍題の一つ。緑肥として栽培されるゲンゲに覆われた田が紅紫色に染まる情景は、かつてはどこでも目にする当季の田園風景であった。◆おほらかに山臥す紫雲英田の牛も(石田波郷)

2022年03月23日(水)



 

【明日の季語】春星(しゅんせい):三春の天文季語「春の星」の漢語傍題で「星朧(ほしおぼろ)」とも。大気の澄む冬に比べて春空の星は見える数が少なくなるが、朧に霞む姿が春の到来を告げる。◆春星や光年といふ夢の距離(松本圭司) 

2022年03月22日(火)



 

【今日の季語4284<1545】燕(つばめ):仲春の生類季語で「つばくらめ」「つばくろ」の古名や「飛燕(ひえん)」「初燕(はつつばめ)」など

傍題でも。当季に南国から日本に飛来して、家の軒先などに巣を作り雛を育てる。◆帽子屋に帽子あふれてつばめくる(木田千女) 

2022年03月27日(日)



 

【明日の季語】初花(はつはな):「初桜」と同義の仲春の季語。開いたばかりの桜をいうのに用いる。単独では晩春になる「花」を待ちわびる心が、その兆しをいち早く捉えて当季のものとした。◆初花を木の吐く息と思ひけり(本宮鼎三) 

   

2022年03月26日(土)



 

【今日の季語4286<1549】残雪(ざんせつ):仲春の地理季語「残る雪」の漢語傍題で「陰雪(かげゆき)」「雪形(ゆきがた)」などとも。遠山に残る雪の形を農作業の目安とする農村地域も多い。◆残雪に風添ふ日々となりにけり(相馬遷子) 

2022年03月25日(金)



 

【明日の季語】春(はる)コート:三春の生活季語「春外套(はるがいとう)」の傍題。現代では「外套」の語感が古めかしく感じられるところから、この呼称や「スプリング(コート)」を多く用いるようになった。◆鉄橋の雨蕭条と春コート(柴田白葉女) 

2022年03月24日(木)


 

【今日の季語4285<1547】紫雲英田(げんげだ):仲春の植物季語「紫雲英」の傍題の一つ。緑肥として栽培されるゲンゲに覆われた田が紅紫色に染まる情景は、かつてはどこでも目にする当季の田園風景であった。◆おほらかに山臥す紫雲英田の牛も(石田波郷)

2022年03月23日(水)



 

【明日の季語】春星(しゅんせい):三春の天文季語「春の星」の漢語傍題で「星朧(ほしおぼろ)」とも。大気の澄む冬に比べて春空の星は見える数が少なくなるが、朧に霞む姿が春の到来を告げる。◆春星や光年といふ夢の距離(松本圭司) 

2022年03月22日(火)



 

【今日の季語4284<1545】燕(つばめ):仲春の生類季語で「つばくらめ」「つばくろ」の古名や「飛燕(ひえん)」「初燕(はつつばめ)」など傍題でも。当季に南国から日本に飛来して、家の軒先などに巣を作り雛を育てる。◆帽子屋に帽子あふれてつばめくる(木田千女) 

2022年3月21日 (月)

おは!Twitter俳句(中日)革新都政の会総会に参加して

18日夜に革新都政の会総会に実参加し発言しました。

都立病院の独法化が決議された直後でもあり

革新都政を作ることの必要性を感じた夜でした。

私の発言は以下の通りです。

この一週間の短歌と俳句です。

 

2022年03月21日(月)

 

【明日の季語】中日(ちゅうにち):二十四節気季語「春分」の傍題。昼と夜の長さが一日の半分ずつあるところからこの別名が出た。暦の上ではこの日から仲春後半に。◆杉山の切り株濡るるお中日(大木あまり) 

2022年03月20日(日)

 

【今日の季語4283<1543】春嶺(しゅんれい):三春の地理季語「春の山」の漢語傍題。本題や別題「山笑ふ」が柔らかな山容を思わせるのに対して、こちらには残雪を留めて連なる峻険な高山のイメージがある。◆春嶺を重ねて四万といふ名あり(富安風生) 

2022年03月18日(金)

【今日の季語4282<1541】鶴帰る(つるかえる):仲春の生類季語「引鶴(ひきづる)」の傍題の一つで「鶴去る」などとも。越冬のために飛来した鶴はこの頃にV字形の隊列を組んで北方へ帰ってゆく。◆谺(こだま)して鶴帰る日の山河澄む(林 十九楼)

2022年03月17日(木)

 

【明日の季語】蘆牙(あしかび):仲春の植物季語「蘆の角」の傍題の一つで「蘆の芽」を指す古語。「早春賦」の歌詞に「葦は角ぐむ」とあるように、葦はこの時季に角のようにとがった若芽を出す。◆芦牙の水のつぶやき忘れ潮(佐藤鬼房) 

2022年03月16日(水)

 

【今日の季語4281:別記】否定の詞を伴って「話のつぎほがない」などと用いる「つぎほ」は、この語が《話をつなぐきっかけ》の意に転じた比喩的表現にあたる。 

 

【今日の季語4281<1539】接穂(つぎほ):仲春の生活季語「接木(つぎき)」の傍題の一つで「接木苗」などとも。幹となる果樹や花木の「砧木(だいぎ)」に対してそれに接合させる枝や若芽を指す名称。◆夜に入れば直したくなるつぎ穂かな(一茶)

2022年03月15日(火)

 

【明日の季語】春の愁(はるのうれい):三春の生活季語「春愁(しゅんしゅう)」の和語傍題で「春愁ひ」「春怨」などとも。生気の躍動する季節にふと感じる淡い哀愁を表すのに用いる。◆観音の一面ことに春愁ひ(片山由美子) 

2022年2月28日 (月)

おは!Twitter俳句(春北風)ロシアのウクライナ侵攻

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ロシアのウクライナ侵攻はどんな理由を付けても絶対に許すことは出来ない。

ウクライナ出身のナターシャ・グジーの「鳥の歌」を聞いた。

国連でカザルスが演奏した時にカタルニアでは鳥はPEACE、PEACEと鳴くと反戦を訴えた。

今こそ聴かれるべき歌だろう。

Song of the Birds ( El Cant dels Ocells ) by Nataliya Gudziy / 鳥の歌 ・ ナターシャ・グジー - YouTube

この1週間の短歌と俳句です。

2022年02月28日(月)

 

【今日の季語4273<1523】春北風(はるならい):三春の天文季語。「はるきた」の読みもあり「黒北風(くろぎた)」の別名傍題も。単独では三冬となる「北風(ならい)」に「春」を冠して当季に転じた。◆さざ波はかへらざる波春ならひ(八田木枯) 

 

【明日の季語】夜の梅(よるのうめ):初春の植物季語「梅」の数多い傍題の一つ。闇に包まれてもほのかな香りによってその在処が知られることを詠んだ古今集歌の趣を感じさせる季語。◆夜の梅寝(い)ねんとすれば匂ふなり(白雄) 

2022年02月27日(日)


2022年02月26日(土)



 

【今日の季語4272<1521】春兆(きざ)す:初春の時候季語「春めく」の傍題の一つで「春動く」とも。同季別題の「春浅し」よりもさらに春が近付いてきた兆候の感じられる時分に用いる季語。◆バラ窓の真中に聖母春きざす(福谷俊子) 

2022年02月25日(金)



ぶらんこの今や旋回せんとする 公彦
2014年02月25日(火)
秋韆や孫と同期が取れにけり 公彦

★ 孫とは体重差が4倍位あるがブランコは重さに関係なく同期を取ることが出来る。
(今は体重差は倍位か) twitter.com/twryossy/statu


 

【明日の季語】鞦韆(しゅうせん):三春の生活季語。通称「ぶらんこ」の漢語本題で「ふらここ」「ゆさわり」の古語傍題でも。北方民族から中国に伝わった遊具で漢詩では春の風物とされた。   ◆鞦韆は漕ぐべし愛は奪ふべし(三橋鷹女)


【今日の季語4271:別記02】《取りつくしまもないさま》をいうのに用いる「けんもほろろ」は、《とげとげしい》意の「険」に雉子の鳴き声「けん」を掛け、さらにその羽音を表す「ほろろ」を添えて造られた慣用句。 


【今日の季語4271:別記01】文献に出る例ではキギシが古く、キギス・キジはこれから転じた形と見られる。キギは後世にケンに転じた古形の擬声語とする語源説がある。 

2022年02月24日(木)



 

【今日の季語4271<1519】雉・雉子(きじ):三春の生類季語で「きぎし・きぎす」の古語傍題なども。「野焼」の火から子を守るために身を挺する親鳥の愛情の深さをいう「焼野のきぎす」の成句でよく知られる。◆父母のしきりに恋し雉子の声(芭蕉) 

2022年02月23日(水)



 

【明日の季語】春遅々(はるちち):初春の時候季語「遅春(ちしゅん・おそはる)」の傍題で「春遅し」などとも。立春を過ぎても一向に春らしさが感じられないこの時季に用いるにふさわしい。◆春遅々と噴水に透く過密都市(野見山ひふみ) 

2022年02月22日(火)


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