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カテゴリー「メルマガ「おは!twitter俳句」」の記事

2021年10月18日 (月)

おは!Twitter俳句(雀蛤)と総選挙

総選挙が始まる。

230以上の選挙区で野党の候補の一本化が出来た。

この選挙で野党連合政権ができるかもしれない。

これだけ共産党が候補をおろせば、比例区は立憲以外の共産党・社民党・れいわでいいだろう。

立憲は選挙区で勝てるのだから。

共産党はアンパンマンだと思う。

貧しい人に自分の顔を差し出のだから。

見返りは民主主義

すごいことだと思います。

ーー

この一週間の俳句です。

ーー

2021年10月18日(月)



埼玉県三郷市の田園風景

【明日の季語】雀蛤(すずめはまぐり)となる:七十二候の「寒露」第二候に由来する晩秋の時候季語で「雀大水(海中)に入りて蛤となる」が本来の形。奇妙な季語なので用いるにはひと工夫必要。◆舌切りて蛤となる雀かな(神澤久美子) 

2021年10月17日(日)




【今日の季語4204<1390】柿干(かきほ)す:「干柿」の動詞形傍題で「柿吊す」などとも。渋柿の皮を剥き細縄に吊しておくと甘味が出るところから「甘干(あまぼし)」とも呼ばれる。◆柿干してなほ木に余る伊賀の国(森 澄雄) 

2021年10月16日(土)

色鳥の雨が来るぞと教えるか 公彦
2013年10月16日(水)
色鳥や雨に打たれて居はせぬか 公彦

ケツァール
「世界一美しい鳥」として世界中に知れ渡っている。手塚治虫の漫画「火の鳥」のモデル
出典:bellasavesdeelsalvador.blog twitter.com/twryossy/statu pic.twitter.com/9mNZ5qWJgt


 

【明日の季語】色鳥(いろどり):晩秋の生類季語で「秋小鳥」の傍題も。本来はこの時季に渡来する美しい色の小鳥たちを指す季語であるが、渡りをしない鳥を含めて用いることも。◆色鳥や塩の店ある峠口(皆川盤水) 


山の下曽祖母の家柿干せる 公彦


 

 


2021年10月15日(金)



【今日の季語4203<1387】芋煮会(いもにかい):晩秋の生活季語で「芋煮」とだけ用いることも。河原で里芋などの秋の味覚を大鍋に入れて煮込み食する。山形で始まった行事が各地に拡がった。◆煙らして火の番替はる芋煮会(新谷弘子) 


 

【明日の季語】刈田(かりた):晩秋の地理季語で「道」「原」などにこの語を冠した傍題も。稲を刈り終えた田は稲穂に覆われていた場景がにわかに空虚な景観に転じて一抹の寂しさを感じさせる。◆はればれと雀の遊ぶ刈田かな(石水明子) 


 

【今日の季語4202<1386】木瓜の実(ぼけのみ):晩春の「木瓜の花」が終わった後、仲秋から晩秋にかけて青い実を付ける。ボケの呼び名は、その形が瓜に似ているところから生まれた漢名「木瓜」の呉音読みモケから転じたもの。◆木瓜の実を離さぬ枝のか細さよ(後藤夜半)

2021年10月14日(木)


2021年10月13日(水)




 

【明日の季語】菜虫(なむし):晩秋の生類季語で大根や白菜などの野菜に付く虫の総称。三夏の季語「毛虫」に対して毛がなく身体が緑色をしているとこころから「青虫」とも呼ばれる。◆嫌はれて太つてみせる菜虫かな(ふけとしこ) 

2021年10月11日 (月)

おは!Twitter俳句(古酒)と総選挙

総選挙が始まる。

自公と野党共闘の対決の構図が描かれた。

この選挙で立憲共闘政府が成立する可能性が高いと思う。

その為に微力を尽くしたいと思います。

頑張れ!日本の知性たち!

この一週間の短歌と俳句です。

ーー

2021年10月11日(月)

 

【今日の季語4201<1383】古酒(こしゅ・ふるざけ):音訓いずれの読みもある晩秋の生活季語。かつては当年収穫の新米を使って醸された「新酒」に対し前年の残った酒をこの名で呼んだのが、最近では熟成を重ねて商品価値を高めるようになった。◆酔へば足る新酒否まず古酒辞せず(三溝沙美)

2021年10月10日(日)


 

【明日の季語】秋寒(あきさむ)し:晩秋の時候季語で形容詞語幹を独立させた「秋寒」の名詞形傍題も。「朝寒」「夜寒」の同季別題もあるが、こちらは時分に拘わりなく晩秋の寒さをいうのに用いる。◆秋寒し此頃あるる海の色(夏目漱石) 

2021年10月09日(土)



 

【今日の季語4200<1382】色変へぬ松(いろかえぬまつ):松のみずみずしさを表す晩春の「松の緑」に対して、他の木々が紅葉しても色を変えない松の毅然とした姿を賞翫する晩秋の植物季語。◆兵の遺書簡潔に松色変へず(工藤義夫)

   

2021年10月08日(金)



【明日の季語】寒露(かんろ):二十四節気季語の一つ。前々節の「白露」からひと月を経て気候に寒さの徴候が見え始める状況を表す名称。暦はこの日から晩秋前半に入る。◆目に見えぬ塵を掃きたる寒露かな(手塚美佐)

2021年10月07日(木)



 

【今日の季語4199<1379】水の秋(みずのあき):仲秋の地理季語「秋の水」の傍題の一つ。上下の語をを入れ換えただけのようにも見えるが、秋の清澄さが水によって象徴的に表される効果が生まれた。◆木曾節を寂しと聞けり水の秋(鈴木圭子) 

2021年10月06日(水)



 

【今日の季語4198<1377】障子貼(しょうじは)る:仲秋の生活季語で「障子の貼替」とも。障子は夏の間外しておき冬近くに取り出して紙を貼り替えるのが習わしであったことから当季の季語に。◆日を月を招く障子を貼りにけり(磯部てい子) 

2021年10月05日(火)


2021年9月27日 (月)

おは!Twitter俳句(彼岸花)と自民党総裁選

 

2021年09月27日(月)2 tweetssource

12時間前

自民党総裁選があと三日で終わる。

国民の1%が選んだ総裁がとりあえず総理となる。

国民の99%の判断や如何に

野党の連合政権の誕生を私は切に望んでいる。

この一週間の短歌と俳句です。

ーー

2021年09月27日(月)

彼岸花江戸川沿いに火を灯す 公彦
2013年09月29日(日)
ひっそりと彼岸花 浮く闇夜かな 公彦 twitter.com/twryossy/statu

 

【今日の季語4194<1370】彼岸花(ひがんばな):ヒガンバナ科の多年草。仲秋の植物季語「曼珠沙華」の傍題の一つで「天蓋花」「狐花」などとも。秋彼岸の頃に花を開くところからこの名が出た。◆彼岸花傷つきやすき空の紺(菖蒲あや) 

2021年09月26日(日)



 

【明日の季語】ラ フランス:三秋の植物季語「梨」の傍題の一つで「洋梨」の個別種名。完熟させると豊かな香りを放つ。瀟洒な響きを持つ五拍洋語には季語としての使いやすさも備わる。◆ラフランス花のごとくに香りけり(佐々木まさ)

2021年09月25日(土)



 

【今日の季語4193<1367】千草(ちぐさ):三秋の植物季語「秋草」の傍題の一つで「八千草(やちぐさ)」などとも。一般には季に関わりのない汎称として用いることもあるが、俳諧では当季の扱いを受ける。◆山の日にいのちをさらす千草かな(有泉七種) 

2021年09月24日(金)



 

【明日の季語】ちちろ:三秋の生類季語「蟋蟀(こおろぎ)」の傍題の一つで「ちちろ虫」「つづれさせ」などの古称でも。いずれも虫の声に古雅な響きを探り当てた擬声語。◆糸つむぐ車の下やちちろ鳴く(高浜虚子)

2021年09月23日(木)



 

【今日の季語4192<1365】秋分(しゅうぶん):二十四節気季語の一つ。本来は太陽が赤道を北側から南側に横切る時を指す名称であったのがその日を指すのにも用いられるようになった。暦は今日から仲秋後半に。◆秋分の明るき昼の仮寝かな(山田葱風) 

2021年09月22日(水)



 

【明日の季語】鱗雲(うろこぐも):三秋の天文季語「鰯雲(いわしぐも)」の傍題で気象用語の「巻積雲」にあたる。秋の空によく現れ、形状が魚鱗を思わせるところからこの名が出た。◆うろこ雲天の配分豊かな日(橋本美代子) 

2021年09月21日(火)



 

【今日の季語4191<1361】十五夜(じゅうごや):仲秋の天文季語「名月」の傍題の一つで「三五夜」「望の夜」などとも。本来は陰暦八月十五日の夜をいう呼び名が、後に満月そのものを指すようにもなった。◆十五夜を絵本のやうに泣きに泣く(川崎展宏)

2021年9月20日 (月)

おは!Twitter俳句(黒葡萄)と安保法制強行可決6周年9・19三郷行動

昨日安保法制強行可決6周年9・19三郷行動を行いました。
2021年9月19日(日)スタンディング
三郷駅   15時から16時 
新三郷駅  16時半から17時 
三郷中央駅で17時半から18時半まで
プラスターを掲げスタンディングとスピーチをしました。
参加は延べ23人でした。
戦争をする法律は廃止せよ三郷三駅マイクを持ちぬ 公彦
この一週間の短歌と俳句です。

2021年09月20日(月)

沼隈の黒葡萄待てば届くなり

2013年09月21日(土)
妹の黒葡萄届きて会話あり twitter.com/twryossy/statu

【明日の季語】黒葡萄(くろぶどう):仲秋の植物季語「葡萄」の傍題の一つ。品種改良によって深みのある黒紫色の葡萄が次々に登場した。「巨峰」はその代表格。◆悪霊がきてざわめきぬ黒葡萄(小澤克己) 

モニタリング検査陽性行政検査の十倍という ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2021/09/p

【今日の季語4190<1362】簾名残(すだれなごり):仲秋の生活季語。傍題「秋簾」を用いた例句が断然多く「簾納む」「簾外す」などとも。季節の移ろいを三夏の「簾」との別れを通して表した。◆生命線うすくて簾名残かな(吉田島江) 

 

【明日の季語】糸瓜の水(へちまのみず):仲秋の生活季語「糸瓜の水取る」の動詞を省いた傍題。痰を切る妙薬とされ、仲秋の名月の頃に採ったものをよしとした。◆痰一斗糸瓜の水も間に合はず(正岡子規) 

野党四党で自民公明の1.4倍 ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2021/09/p

 

2021年09月17日(金)

【今日の季語4189<1359】灯火親(とうかした)し:三秋の生活季語「灯火親しむ」の形容詞形傍題で「灯(ひ)親し」とも。「灯火」は典拠となった漢詩に由来する。これを「灯下」とすることもあるが厳密に言えば誤用にあたる。◆灯の親し銹びゆくものに肥後守(長谷川櫂) 

 

【明日の季語】小鳥来る(ことりくる):仲秋ないしは晩秋の生類季語「小鳥」の傍題で「小鳥渡る」とも。ここでいう「小鳥」はこの季に渡って来たり、山から平野に下りて来たりしたものを指す。◆小鳥来る音うれしさよ板びさし(蕪村) 

2021年09月16日(木)

混沌と不調和の美や秋桜 公彦
2013年09月12日(木)
澄み渡る空に戦ぐは秋桜 公彦 twitter.com/twryossy/statu

 

【今日の季語4186<1354】秋桜(あきざくら):仲秋の植物季語「コスモス」の和名傍題。分類上はキク科に属する植物を桜に見立ててこの名が生まれた。◆乱るるといふ美しさ秋桜(伊藤政美) 

ミュー株はきっとデルタを押しのける ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2021/09/p

 

2021年09月15日(水)

 

【今日の季語4188<1357】秋祭(あきまつり):三秋の行事季語で「村祭」「里祭」などの傍題も。単独では三夏として扱われる「祭」に「秋」を冠して当季に用いる。豊作祈願の「春祭」に対して収穫への感謝を籠めて行われる。◆バス停の位置をずらして秋祭(堀之内和子) 

2021年09月14日(火)

 

【明日の季語】虫時雨(むししぐれ):三秋の基本季語「虫」の傍題の一つ。そこかしこに鳴きしきる虫の声を時雨の音に聞きなしたもの。同じ趣向は晩夏の別題「蝉時雨」にも。◆虫時雨猫をつかめばあたたかき(岸本尚毅) 

 

【今日の季語4187<1356】稲掛(いねかけ):仲秋の生活季語「稲干す」の傍題の一つ。刈り取った稲をまとめて天日干しにする作業。最近は機械による脱穀乾燥方式が普及したため、この田園風景はあまり見られなくなった。◆稲掛けて大き日だまり生まれけり(石井那由太)

2021年9月 7日 (火)

おは!Twitter俳句と自民党の総裁選報道

自民党の総裁選報道が喧しい。

利権構造をどう奪い合うかのコップの中の争いだ。

国民のためという視点があれば憲法に基づいて臨時国会を開いてコロナ対策の真剣な議論をやるはずだ。
それを言っていたのは唯一石破氏だが彼は総裁選には出馬しないようだ。
自民党と公明党の政治を終わらせ野党の連合政権を作りましょう!!
野党共闘について今週前進があることを期待しています。
この一週間の短歌と俳句です。
ーー

2021年09月06日(月)

鳳仙花紅く散らすなどの地にも 公彦
参考
たたかひは上海に起り居たりけり鳳仙花紅く散りゐたりけり 斎藤茂吉

2013年09月06日(金)
爪紅の我慢出来ない程熟す 公彦
photo by Wikipedia twitter.com/twryossy/statu

【明日の季語】爪紅(つまべに・つまくれない):初秋の植物季語「鳳仙花」の和名傍題。花から出る汁で女の子が爪を染めて遊んだことからこの別称が生まれた。花の後に出来た種に触って飛ばす遊びも。◆つまべにが咲いてどの子もいとしかり(西村和子) 

2021年09月05日(日)

【今日の季語4183<1347】秋の灯(あきのひ):三秋の生活季語で「秋ともし」「秋灯(しゅうとう)」の傍題も。三春の「春の灯」が朧に灯る

2021年09月04日(土)

2021年09月03日(金)



印象を与えるのに対して、こちらは澄んだ夜気が背後にあることを感じさせる。◆秋の灯にひらがなばかり母の文(倉田紘文) 


【明日の季語】扇置く(おうぎおく):初秋の生活季語で「捨て扇」「忘れ扇」などのほか「扇」を「団扇」に替えた傍題も。秋風が涼しさを増すにつれて扇の出番も少なくなってゆく。◆扇置くこゝろに百事新たなり(飯田蛇笏) 


 

 

2021年09月02日(木)


 

【今日の季語4182<1345】秋風(あきかぜ・しゅうふう):三秋の天文季語。当季の基本季語の一つで例句も多く「白風(はくふう)」「爽籟(そうらい)」などの傍題でも。初秋に限って「秋の初風」を用いることも。◆秋風や親疎別ある両隣(五十嵐播水) 


デルタ株の排出量は従来株の1200倍 ootsuru.cocolog-nifty.com/blog/2021/09/p

 

2021年09月01日(水)



 

【今日の季語4181<1343】寒蝉(かんせん):初秋の生類季語「法師蝉(ほうしぜみ)」の傍題で「つくつくぼうし」などとも。秋冷を覚える頃に鳴き始めるところから「寒」の字を冠してこの漢名が生まれた。◆奥山の寒蝉月になきにけり(飯田蛇笏) 


コロナをも赤まんまをも詠います 公彦
2013年08月31日(土)
重治の歌うなといえど赤まんま 公彦
★赤まんまは中野重治が「歌」という詩で「お前は歌ふな/お前は赤まゝの花やとんぼの羽根を歌ふな」と、自身に抒情を禁じたことでも有名だ

photo by Wikipedia twitter.com/twryossy/statu pic.twitter.com/sKU61DCUZ4


 

【明日の季語】犬蓼(いぬたで):初秋の植物季語。花弁のない紅色の花が穂先に密生するところから、これを赤飯に見なして「赤まんま」「赤のまま」などとも呼ばれ傍題に。◆犬蓼や空家を覗く刃物売り(鈴木八駛郎)

2021年08月31日(火)


2021年8月30日 (月)

おは!Twitter俳句(鈴虫)と孫と会った記

昨日孫二人とひさしぶりに会った。

前に会ったのはいつかは覚えていないが少なくともコロナが始まって以来の一年半は会っていなかった。

小学5年生と中学1年生なのでワクチンは打ってないと思うが会いに来てくれて嬉しかった。

中学生とはLINEの交換が出来るようになった。

誕生日に送った「風の中のライオン」と「檻の中のライオン」は読んでいると言う。

受かって納入した私立の入学金を捨てて、大学の関係の中学に進めさせてくれたお父さんに感謝しようといいました。

じいちゃんの言うことはよく聞くいい子です。

この一週間の短歌と俳句です。

2021年08月30日(月)

【今日の季語4180<1341】鈴虫(すずむし):初秋の生類季語。リンリンと涼しげな声で鳴くところからこう呼ばれる。古くは松虫のチンチロリンの声を鈴の音に聞きなしてこれを鈴虫と称した。
◆鈴虫の夜更けの声も飼はれたる(森 澄雄)

2021年08月29日(日)

【明日の季語】夜食(やしょく):三秋の生活季語。一般には時節や場所に関わりなく使用される呼称であるが、本来は秋の収穫期に遅くまで仕事を続けた農家が雑炊などで空腹を凌いだことに由来する。◆脇役のかたまつてとる夜食かな(角川春樹)

2021年08月28日(土)

涼新た干せし布団の上に客 公彦
2013年08月28日(水)
涼新た目覚めて気付く爽やかさ 公彦
画像 丸の内STREET PARKにて twitter.com/twryossy/statupic.twitter.com/FFE1wDvg8G

【今日の季語4179<1339】涼新た(りょうあらた):初秋の時候季語「新涼」の傍題の一つで「初めて涼し」「秋涼し」などとも。単独では夏の季語の「涼」に「新た」を添えてしみじみとした涼感を籠めた。◆涼新た白いごはんの温気の香も(飯田龍太)

2021年08月27日(金)

漱石の芋の葉の句味わう朝まだき 公彦
2013年08月27日(火)
芋の葉の朝露一つに合体す 公彦
参考 芋の葉をごそつかせ去る鹿ならん 漱石
「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月19日)の「朝日俳壇」に発表された。いずれも明治40年頃に使っていた手帳に記されている
夏目漱石俳句集 twitter.com/twryossy/statu 

【明日の季語】芋の葉(いものは):一般には里芋を指す「芋」を三秋の植物季語として扱うが、その葉に目を向けた句が少なくないので傍題の一つとして扱うべきであろう。◆芋の葉の八方向ける日の出かな(石田波郷)

 

【今日の季語4179<1339】涼新た(りょうあらた):初秋の時候季語「新涼」の傍題の一つで「初めて涼し」「秋涼し」などとも。単独では夏の季語の「涼」に「新た」を添えてしみじみとした涼感を籠めた。◆涼新た白いごはんの温気の香も(飯田龍太) 


漱石の芋の葉の句味わう朝まだき 公彦
2013年08月27日(火)
芋の葉の朝露一つに合体す 公彦
参考 芋の葉をごそつかせ去る鹿ならん 漱石
「鹿十五句」の前書きで『東京朝日新聞』(明治40年9月19日)の「朝日俳壇」に発表された。いずれも明治40年頃に使っていた手帳に記されている
夏目漱石俳句集 twitter.com/twryossy/statu


 

【明日の季語】芋の葉(いものは):一般には里芋を指す「芋」を三秋の植物季語として扱うが、その葉に目を向けた句が少なくないので傍題の一つとして扱うべきであろう。◆芋の葉の八方向ける日の出かな(石田波郷) 

2021年08月29日(日)


2021年08月28日(土)

2021年08月27日(金)

2021年08月26日(木)


【今日の季語4178<1337】飛蝗(ばった):初秋の生類季語「蟿螽(はたはた)」の傍題。バッタ科の昆虫の総称で「螇蚸」などの熟字表記も。羽音を擬した「はたはた」の古名から転じて「ばった」の形が生まれたとされる。◆風紋の砂の色してばつた跳ぶ(瀧 春一) 

2021年08月25日(水)


【明日の季語】蜻蛉(とんぼ・とんぼう):古名「あきつ」や「とんぼう」の語形でも用いられ、「鬼やんま」「塩辛蜻蛉」などの個別名傍題も。「赤蜻蛉」は別題とされることが多い。◆蜻蛉に空のさざなみあるごとし(佐々木有風) 

2021年08月24日(火)


【今日の季語4177<1336】猫(ねこ)じゃらし:三秋の植物季語「狗尾草(えのころぐさ)」の傍題で「えのこ草」「犬子草」などとも。子犬の尾を思わせる花穂は、猫をじゃれさせて遊ぶにふさわしいところから生まれた別名。◆猫じやらし賢治の大き国に入る(太田土男)

2021年8月23日 (月)

おは!Twitter俳句(処暑)と横浜市長選挙

横浜市長選挙は野党共同の山中竹春氏が自民公明候補に大差をつけて勝利した。

これは総選挙に大きな影響をもたらすだろう

是非野党連合政権まで行ってほしい!

いや

そうさせる

それしかこの国を救う道はない!!

この一週間の短歌と俳句です。

ーー

 

2021年08月23日(月)

2016年08月23日(火)
嵐過ぎあるかなきかの処暑の風 公彦
2015年8月23日(日)
処暑の風通る庭から一列に 公彦
2014年08月23日(土)
鳩の子の声に目覚めし処暑の朝 公彦
2013年08月23日(金)
雨乞いも人口降雨も人の業 公彦
2012年08月23日(木)
落日を少し早むや処暑の風 公彦 twitter.com/twryossy/statu

 

2021年08年8月23日(月)
湖の彩なす処暑の風を受け 公彦
2020年08月23日(日)
処暑の風娘の服のある部屋に 公彦
2019年08月23日(金)
乗り越えて命を繋ぐ処暑の候風 公彦
2018年08月23日(木)
覚めて処暑戸を開け風の道つくる 公彦
2017年08月23日(水)
島唄の流れる庭や処暑の風 公彦 twitter.com/twryossy/statu

 

【明日の季語】処暑(しょしょ):二十四節気季語の一つ。中国字書『説文』の「処ハ止(とど)マル也」の字解が示すように《暑さが止む》の意を表す熟語。今日から初秋後半に。◆カサルスのセロ聞えくる処暑の朝(堀島濤平) 

2021年08月22日(日)

HAYASHI Yoshio@twryossy

【今日の季語4176<1333】秋口(あきぐち):初秋の時候季語「初秋(はつあき)」の傍題の一つで「秋浅し」などとも。残暑はなお厳しいものの、朝夕の風には涼気が漂い秋の気配が忍び寄っていることを感じさせる。◆秋口の江戸千代紙の草づくし(出原和子) 

 

【明日の季語】小鰭(こはだ):初秋の生類季語「鰶(このしろ)」の傍題の一つ。酢でしめた「小鰭鮓(こはだずし)」の味と姿の良さから江戸で古くから賞味されてきた。◆小鰭鮨雨のなかなる東山(田中裕明) 

2021年08月21日(土)

2021年08月20日(金)

 

 

【今日の季語4175<1331】踊子(おどりこ):初秋の季語で盆踊を指す「踊」の傍題の一つ。輪になったり列をなして練り歩いたりする踊り手の姿は地域によって多種多様。◆づかづかと来て踊子にささやける(髙野素十) 

 

【明日の季語】秋茜(あきあかね):通称「赤蜻蛉(あかとんぼ)」の傍題の一つで、その代表種名にあたる三秋の生類季語。「赤卒(あかえんば)」の古名傍題も。秋に産卵して翌年初夏に羽化する。◆この島にひとつの港秋あかね(神蛇 広) 

2021年08月19日(木)

2021年08月18日(水)

 

【今日の季語4174:別記】「萩」は本来カワラヨモギあるいはヒサギを指す。日本では、字音を表す声符の「秋」にも意符の役割を与え、当季を代表するハギを表す会意文字に転用した。 

 

【今日の季語4174<1328】萩(はぎ):初秋の植物季語で「真萩」「白萩」などの個別名に加えて「乱れ萩」「こぼれ萩」など傍題が多い。古くは「秋の七草」の筆頭に置かれ秋を代表する植物とされた。◆磨崖仏萩が忘れし風を呼ぶ(河野南畦) 

2021年08月17日(火)

 

【明日の季語】秋旱・秋日照(あきひでり):三秋の時候季語で「秋乾く」などとも。残暑の時季は降雨が少なく気温の高い日が続くために、水が涸れて作物に甚大な影響の及ぶことが多いが、今年は真逆の雨続き。◆画紙に墨にじむ早さよ秋旱(山門直三) 

 

【今日の季語4173<1327】精霊舟(しょうりょうぶね):初秋の行事季語で「盆舟」「灯籠舟」などとも。盆に迎え入れた祖霊を送り返す行事。精霊棚に敷いた筵などで編んだ舟に供物を乗せて川や海に流す。◆原発の海へ精霊舟を突く(味元昭次)

2021年8月19日 (木)

おは!Twitter俳句(精霊舟 )パラリンピック中止!



コロナは最悪の状態を迎え政府の無策ぶりがはっきりしています。

オリンピックでの感染の広がりが明らかなのにパラリンピックを24日から行おうとしています。

パラリンピック中止!のプラスターを持って駅に立ちます。

ーー

この一週間の短歌と俳句です。

 

2021年08月16日(月)

精霊舟 登美子さんを送る涙雨 公彦

2013年08月16日(金)
精霊舟数多浮かべて被災海 公彦
photo by Wikipedia twitter.com/twryossy/statu pic.twitter.com/qfF0xuiBxF


 

【今日の季語4173<1327】精霊舟(しょうりょうぶね):初秋の行事季語で「盆舟」「灯籠舟」などとも。盆に迎え入れた祖霊を送り返す行事。精霊棚に敷いた筵などで編んだ舟に供物を乗せて川や海に流す。◆原発の海へ精霊舟を突く(味元昭次)



 

2021年08月15日(日)



 

生身魂沖縄戦を語りけり 公彦
2013年08月15日(木)
生身魂と一週間を共にあり 公彦

【明日の季語】生身魂(いきみたま):初秋の行事季語で「生盆(いきぼん)」とも。盆には祖霊を供養するのが通例であるが、祖父母などを饗応してその生命力にあやかろうとする習わしがあり、その相手をこの名で呼ぶ。◆生身魂すずしく箸を使ひけり(秋山幹生) 

2021年08月14日(土)



 

【今日の季語4172<1325】蕎麦の花(そばのはな):初秋の植物季語で「花蕎麦」とも。蕎麦には春蒔きと夏蒔きがあるが、俳諧ではこの時季に開花する後者の白い花を指す。それが結実した「新蕎麦」は晩秋の生活季語。◆過疎すすむ外なき蕎麦の花盛り(長沼美津夫)

2021年08月13日(金)



 

【明日の季語】盂蘭盆会(うらぼんえ):初秋の行事季語で「盂蘭盆」あるいは単に「盆」とも。本来は陰暦七月十五日を中心とする仏事であるが、現代では月遅れで行う地域が多い。◆火の前にゐること多し盂蘭盆会(猪俣千代子) 


 

2021年08月12日(木)



 

【今日の季語4171<1323】秋暑し(あきあつし):初秋の時候季語「残暑」の傍題の一つで「残る暑さ」「餞暑(せんしょ)」などとも。立秋を迎えた頃に猛暑が戻って来るのは常のことで、名ばかりの秋が恨めしい。◆待つときのバスは来ぬもの秋暑し(倉田 青)


 

【明日の季語】酔芙蓉(すいふよう):初秋の植物季語「芙蓉」の傍題の一つ。朝に白く咲き始めて日中は紅色を帯び、夕刻にはさらに赤みを増すところを人間の酔顔にたとえた呼び名。◆暮れてなほ空のみづいろ酔芙蓉(德田千鶴子) 


【今日の季語4170:別記】「瓢箪」は上字の「瓢」が「ひさご」のことで、下字の「箪」は竹で編んだ目の細い籠をいう和語の「かたみ(筐)」にあたる。本来は酒と飯を盛る両方の器を指す漢名が、後に前者の呼称として特定された。

2021年08月11日(水)


2021年08月10日(火)



 

【今日の季語4170<1321】瓢箪(ひょうたん):初秋の植物季語「青瓢(あおふくべ)」の傍題の一つで「ひさご」の和名でも。実の中央にくびれのあるものが多く、中の果肉を除いて酒器などに利用された。◆瓢箪のできすぎてをり水禍あと(寺田絵津子) 


 

【明日の季語】鷹の爪(たかのつめ):三秋の植物季語「唐辛子」の傍題一つ。小形種で細く曲がった形からこの名が出た。白い花の後に生じた緑色の実が秋を迎えて深紅色に色づく。◆筵旗(むしろばた)揚げしはむかし鷹の爪(鈴木渥志) 


 

【今日の季語4169<1319】かなかな:初秋の生類季語「蜩(ひぐらし)」の傍題。七月末から八月中頃にかけて明け方と日暮時に澄んだ音色で鳴き立てる蝉の一種。その声を模して生まれた擬音語。◆かなかなのよきこゑにゐる朝夕べ(森 澄雄) 

2021年8月 2日 (月)

おは!Twitter俳句(合歓の花)と10500首


3年8ヶ月毎日八首投稿を続けています。

その間の短歌は10500首を超えました。

なぜ八首投稿かを問われたことがありますが、新日本歌人への投稿が毎月八首だからそうなっただけですが、あるテーマで八首作ると言うのは自分には丁度いいです。

昨日も書きましたが「短歌ではない新しいジャンル」にこれからも挑み続けて行きたいと思います。

この一週間の短歌と俳句です。

ーー

合歓の花忖度しないコロナかな 公彦

20130802()

合歓の花咲いて婚儀のまとまりぬ 公彦

自宅の合歓の花です。



【今日の季語4166<1313】合歓の花(ねむのはな):晩夏の植物季語で「花合歓」などの傍題も。細い管状の雄蘂が刷毛先のように並んで咲く。「合歓」の表記は夜に葉の合する様を《歓びが合わさる》姿と捉えて婚姻にたとえた漢名に由来する。◆ほほゑみといふしづけさに合歓の花(坂本宮尾)

2021年08月01日(日)



 

【明日の季語】赤富士(あかふじ):晩夏の地理季語。夜明けに富士山の東面が朝日を受けて真っ赤に染まる現象。北斎の「富嶽三十六景」の一つ「凱風快晴」はこの山容を画材としたもの。◆赤富士に露滂沱(ぼうだ)たる四辺かな(富安風生)


 

2021年07月31日(土)



 

【今日の季語4165<1311】油照(あぶらでり):じりじりと照りつけて不快感を催す強い陽射しを表す晩夏の天文季語。「油」を比喩的に用いた季語は、別題「油汗」や「油蝉」などにも見られる。◆仰向けにもぐら死にをり油照り(石原栄子) 

2021年07月30日(金)



 

【明日の季語】白服(しろふく):三夏の別題「夏服」を白に限定した晩夏の生活季語。夏の強い光を跳ね返す効果があり、風通しよく仕立てられた白服は見た目にも涼しげ。◆白服を吊し一日を過去とする(広渡詩乃) 

2021年07月29日(木)



【今日の季語4164<1309】土用波(どようなみ):晩夏の地理季語。南洋に発生した台風の影響を受けて太平洋沿岸地域に寄せる高波をいう。夏の土用の時分に多いところからこの名があり、併せて秋の近いことを思わせる。◆貝殻は海の脱け殻土用波(樋口久兵) 

2021年07月28日(水)



 

【明日の季語】夜光虫(やこうちゅう):三夏の生類季語。体内に発光体を持つプランクトンの一種。夜の海に漂って青白い光を放つのは幻想的であるが、大量に発生すると赤潮の原因になる。◆君のあと追ふ船旅や夜光虫(鈴木桜子) 


 

【今日の季語4163<1307】パラソル:三夏の生活季語「日傘」の傍題の一つで「絵日傘」「白日傘」などとも。夏の陽射しを遮る日除けにするのが本来の用途であるが、女性の装身具としても利用される。◆日翳(かげ)りてパラソル急に重くなる(西宮 舞)

2021年07月27日(火)


2021年7月26日 (月)

おは!Twitter俳句(虫干し)と五輪

東京五輪が中止世論の強い中行われている。

始まった以上応援しようという声もあるがそんな気持ちにはなれない。

2024年のパリ万博と共同開催しようという声がフランスからあったという。

それにのれば良かったと思う。

そもそも延期の時に2年の声を振り切って一年延期を決めた安倍晋三の野望がこの事態を招いた。

その御仁は開会式に出なかった。

今からでも東京五輪は中止を!

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この一週間の俳句と短歌です。

2021年07月26日(月)



【明日の季語】虫干(むしぼし):晩夏の生活季語で「虫払(むしばらい)」などとも。土用の時季に虫害を防ぐために衣類や書画などを陰干しすること。「曝書(ばくしょ)」は書籍に限った傍題。◆志高かりし日の書を曝す(日比野睦子)

2021年07月25日(日)



 

【今日の季語4162<1305】冷汁(ひやじる・ひやしじる):三夏の生活季語で「煮冷し」などとも。味噌汁や澄まし汁を冷やして食膳に供するもの。口当たりが冷たく暑さに衰えた食欲を増す効果がある。◆怖いもの知らずに生きて冷汁(鈴木真砂女)


 

【明日の季語】夏虫(なつむし):三夏の生類季語で「夏の虫」とも。種類を特定せずに夏の昆虫の総称として用いるが、俳諧では「飛んで火に入る夏の虫」の諺にちなんで燈蛾を詠んだ例が多い。◆夏虫や夜学の人の顔をうつ(召波) 

   

2021年07月24日(土)


2021年07月23日(金)



 

【今日の季語4161<1304】サングラス:晩夏の生活季語。夏の強い陽射しから目を守るために用いられるところから当季の季語とされるが、装身具の一つとして使用されるようになって季感は薄くなった。◆無言館前にてはづすサングラス(土井ゆう子) 

2021年07月22日(木)



 

【明日の季語】大暑(たいしょ):二十四節気季語の一つ。『改正月令博物筌』<1808>に「極熱の盛んなる時なれば大暑と名づくるなり」とあり、暑さはこの時節に盛りを迎える。◆鬼瓦歯を食いしばる大暑かな(岡本求仁丸) 

2021年07月21日(水)



【今日の季語4160<1302】三尺寝(さんじゃくね):三夏の生活季語「昼寝」の傍題の一つ。日の影が三尺移る程度の短い時間の昼寝を指すとされるが、狭い空間に窮屈な格好で仮眠を取る意とする説もある。◆海峡の風を足裏(あうら)に三尺寝(中井啓子) 


 

【明日の季語】青芝(あおしば):三夏の植物季語で「夏芝」「芝青し」の傍題も。春に芽生えた「若芝」が成長して青色の絨毯を敷いたように大地を覆うさまは目に安らぎを与える。
◆青芝にわが寝そべれば犬もまた(左右木韋城) 

2021年07月20日(火)


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